
なし
| 原材料 | 【本まぐろ】天然本マグロ 【生成り、】大豆(国産)、小麦、食塩 【つれそい】大豆(国産)、食塩 【鶴醤】大豆(国産)、小麦、食塩 |
|---|---|
| 内容量 | 天然本まぐろ400g、利き醤油3本セット : 赤身200g×1 中トロ200g×1 ミツル醤油 濃口醤油 生成り、100ml、南蔵商店 たまり醤油つれそい100ml、ヤマロク醤油 再仕込醤油 鶴醤100ml |
| 賞味期限 | 10日(要冷凍で-18℃以下で保存) |
| 保存方法 | まぐろは冷凍庫で-18℃以下で保存してください。醤油は到着後は常温および冷蔵で保管してください。 |
まぐろの王様・天然本まぐろの中でも、ギフトに最適な極上の部位を柵どりしました。
熟練したまぐろの目利きのプロにより、色・脂・旨み・スジの入り方などを見極めた加工技術は50年培った実績があるからこそ。天然まぐろは、きめ細やかな赤身質、自然な甘みと上品な脂身を堪能できる海のごちそう。中トロ・赤身 各200gの計400g入り。



また、まぐろの美味しさをとことん楽しむために… 醤油の製法×まぐろの脂分、掛け合わせて異なる味わいを楽しむための醤油3本をセレクトしました。
お祝い・内祝いやお礼など、さまざまなシーンのギフトにもお使いいただけます。解凍の仕方、切り方について、分かりやすい説明リーフレットも一緒にお届けしますので、お贈り物にも安心です。

一般的に使われる醤油で、東日本では醤油といえば濃口が主。大豆と小麦を同量入れて麹をつくり、塩水を入れて1年程度発酵熟成をさせていきます。色、香り共にバランス良く料理全般に合う。
★まぐろの赤身や白身魚に。

福岡県糸島で4代続く今期待の蔵元。大豆、小麦、塩の全ての原料が九州産で、木桶で2年間熟成させた天然醸造醤油。
大豆の割合が多く、仕込み水は少なめ。熟成期間が長く、色が濃くてとろみと独特の香りが特徴。主に中部地方で生産されています。旨味は一般的な濃口醤油の2倍も。
★まぐろの赤身や馬刺しや肉料理にも。

溜醤油の主産地として有名な愛知県武豊町で5代続く蔵元。国産大豆と天日塩が原料で、桶底に溜まった少量のみを使用、小麦を使わない醤油仕込み。
熟成期間の長い濃厚な醤油。濃口醤油に比べて2倍の原料と2倍の期間を要し、通常の醤油が塩水を入れて発酵熟成させるのに対し、濃口を加えて仕込みます。濃厚な旨味とコクで、お刺身との相性が良い。
★まぐろのトロ、煮物など料理の隠し味にも。

香川県小豆島で5代続く蔵元。木桶仕込み醤油を次世代に継承すべく活動も精力的に行っており、小豆島でも人気の醤油蔵。

神奈川県・三浦半島最南端、城ヶ島にて50年に渡りまぐろを専門にした卸問屋を営んでいます。三崎港をはじめ、旬のまぐろを追いかけ世界中から長年培った確かな目利きで仕入れた上質な天然まぐろをお届けします。まぐろは刺身はもちろんのこと、加熱調理しても美味。FISHSTANDでは自社で目利きしたまぐろをテーマに加工品もオリジナルで手作りしています。本当に美味しい魚を次世代の子どもたちへ。良質な調味料と無添加でシンプルな味付けにこだわりながら商品開発・製造を行っています。

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この度は数あるお店の中からFISHSTANDをご利用いただき誠にありがとうございます。喜んでもらえたとのこと、私たちも大変嬉しく思います!今後ともFISHTANDをどうぞよろしくお願いいたします。 FISHSTAND橋本
新規ご質問

なし
| 原材料 | 【本まぐろ】天然本マグロ 【生成り、】大豆(国産)、小麦、食塩 【つれそい】大豆(国産)、食塩 【鶴醤】大豆(国産)、小麦、食塩 |
|---|---|
| 内容量 | 天然本まぐろ400g、利き醤油3本セット : 赤身200g×1 中トロ200g×1 ミツル醤油 濃口醤油 生成り、100ml、南蔵商店 たまり醤油つれそい100ml、ヤマロク醤油 再仕込醤油 鶴醤100ml |
| 賞味期限 | 10日(要冷凍で-18℃以下で保存) |
| 保存方法 | まぐろは冷凍庫で-18℃以下で保存してください。醤油は到着後は常温および冷蔵で保管してください。 |
まぐろの王様・天然本まぐろの中でも、ギフトに最適な極上の部位を柵どりしました。
熟練したまぐろの目利きのプロにより、色・脂・旨み・スジの入り方などを見極めた加工技術は50年培った実績があるからこそ。天然まぐろは、きめ細やかな赤身質、自然な甘みと上品な脂身を堪能できる海のごちそう。中トロ・赤身 各200gの計400g入り。



また、まぐろの美味しさをとことん楽しむために… 醤油の製法×まぐろの脂分、掛け合わせて異なる味わいを楽しむための醤油3本をセレクトしました。
お祝い・内祝いやお礼など、さまざまなシーンのギフトにもお使いいただけます。解凍の仕方、切り方について、分かりやすい説明リーフレットも一緒にお届けしますので、お贈り物にも安心です。

一般的に使われる醤油で、東日本では醤油といえば濃口が主。大豆と小麦を同量入れて麹をつくり、塩水を入れて1年程度発酵熟成をさせていきます。色、香り共にバランス良く料理全般に合う。
★まぐろの赤身や白身魚に。

福岡県糸島で4代続く今期待の蔵元。大豆、小麦、塩の全ての原料が九州産で、木桶で2年間熟成させた天然醸造醤油。
大豆の割合が多く、仕込み水は少なめ。熟成期間が長く、色が濃くてとろみと独特の香りが特徴。主に中部地方で生産されています。旨味は一般的な濃口醤油の2倍も。
★まぐろの赤身や馬刺しや肉料理にも。

溜醤油の主産地として有名な愛知県武豊町で5代続く蔵元。国産大豆と天日塩が原料で、桶底に溜まった少量のみを使用、小麦を使わない醤油仕込み。
熟成期間の長い濃厚な醤油。濃口醤油に比べて2倍の原料と2倍の期間を要し、通常の醤油が塩水を入れて発酵熟成させるのに対し、濃口を加えて仕込みます。濃厚な旨味とコクで、お刺身との相性が良い。
★まぐろのトロ、煮物など料理の隠し味にも。

香川県小豆島で5代続く蔵元。木桶仕込み醤油を次世代に継承すべく活動も精力的に行っており、小豆島でも人気の醤油蔵。

神奈川県・三浦半島最南端、城ヶ島にて50年に渡りまぐろを専門にした卸問屋を営んでいます。三崎港をはじめ、旬のまぐろを追いかけ世界中から長年培った確かな目利きで仕入れた上質な天然まぐろをお届けします。まぐろは刺身はもちろんのこと、加熱調理しても美味。FISHSTANDでは自社で目利きしたまぐろをテーマに加工品もオリジナルで手作りしています。本当に美味しい魚を次世代の子どもたちへ。良質な調味料と無添加でシンプルな味付けにこだわりながら商品開発・製造を行っています。

なし
内祝いで利用しました
送り先から、とても美味しかったとお礼の連絡をいただきました。ありがとうございました 。