
| 原材料 | 鮭(チリ)塩(国産)箱根山系地下水 |
|---|---|
| 内容量 | 甘口 : 鮭のかま、はらす、尾(甘口) 中辛口 : 鮭のかま、はらす、尾(中辛口) |
| 賞味期限 | 冷凍90日 冷蔵10日 |
| 保存方法 | 冷凍または冷蔵保存して早めにお召し上がりください。 |
鮭は切り身だけじゃありません。脂の乗ったかまやはらす、筋肉質な尾もとっても美味しいです。
塩加減には2種類ございまして、
甘口は優しい塩加減!大人気です。
中辛口はご飯と食べて少ししょっぱいかな位の塩具合です。
濃いめが好きな方にオススメです。

そのまま召し上がって頂いても、おにぎりやお茶漬けにして頂いても美味しいです。
カマとハラスはしっかり焼いておつまみにもぴったりです。
ぶ厚い身は脂を落とさずてりっと焼き上がります。
干物は、保存方法や包装形態、鮮度によって日持ちがずいぶん変わります。
冷蔵5〜6日、冷凍30日いないがおいしくお召し上がりいただける目安です。
真空パック品は、冷蔵14日、すぐに冷凍すれば約3ヶ月間の保存が可能です。
貴重な水産資源は限りある宝。どうぞお早めにお召し上がりください。

有難い!美味しい所取りセット
鮭は、幼少期から新巻鮭をいただいてきましたので、市販の切り身では、どうも満足出来ませんで。此方のお店で鮭の美味しい所取りセット(主観です)があり、お試し気分で注文させて頂いた次第です。 鮭は、カマ、尾の身、そして特に皮が好み。とても分厚い尾の身でしたので、皮目を焼き、先ずいただいた後、その身にハラスを乗せて焼き上げると、しっとりふっくらと仕上りました。尾の身は甘味がありとても美味しい部位ですね。 新巻鮭が好きではありますが、塩辛いモノが好みな訳では無く。此方の鮭は、箸が止まらなくなる様な美味しさで、塩味も好みだったのではないかと。食後、普段は感じない喉の乾きを感じましたが、そこは人各々。 先日、新巻鮭を久々に注文しいただいてみました。とても懐かしく美味しいモノでしたが、塩辛過ぎて、再注文は無いだろうと、思っておりました矢先の美味しい所取りセット。これからも、度々の楽しみに注文させて頂きたいと思えるとても美味しい鮭でした。是非、作り続けて頂きたい逸品です。ご馳走さまでした。
とても美味しい!
塩鮭、自宅用に購入しましたごが、 もったいない位上等なカマや大きな切り身が入っていて嬉しい驚きでした。 お味も塩加減がおかずにちょうど良く、 焼いた後も身が縮まずふっくらとしあがりました。太鼓判を押す美味しさで実家にも送ろうと思っているところです。 真ホッケも届いているので食べるのが楽しみです。 ありがとうございました。
干物がご自宅に到着しましたら、すぐに召し上がらない分はラップして袋に入れ冷凍してください。
脂が酸化して脂臭くなる冷凍焼けや水分の蒸発でパサパサになるのを防ぎます。
丸干などハラワタがついたままのものはお早めにお召し上がりください。
まず、焼きグリル内を十分に熱してから干物の身を下にしてのせます。
皮と身の間に脂があるので、先に脂を落とさないためです。
最近では両面焼きグリルが普及しているので、小さな魚や身の薄い魚は冷凍のままでも焼くことができます。
焦げ目がつき、皮がふつふつ膨らんで、尾が反り上がってきたら、魚全体を掴んで裏返します。
身から白い脂が浮いてきて焼き上がり!

干物工場の井戸には、箱根山水系の地下水が流れています。
それは山麓に降り注いだ雨が長い年月をかけて岩や土地で濾過・浄化され、再び海に戻る自然の理。
水道水よりも口当たりが良く、魚に絡まるような名水です。
塩汁は海水100%の純粋な国産塩を使用しています。
カドの取れたまろやかな味で、素材の旨みを引き立てつつも自らは後にひかえる。
塩は日本の塩に限ります。
干物の命は何といっても魚。
毎朝小田原魚市場に出かけ、魚屋の親爺の間から首を伸ばし、姿がよく脂が乗った良い魚を真剣な眼差しで品定めをしています。
「高けりゃうまいに決まってる。うまくてちっとでも安いもんをお客さんに出したいからね」

早瀬のひものは、全て手開きです。
昔ながらのご近所さんの女手に支えられ、極上の干物が出来上がります。
手開きならではの丁寧な作りとまろやかな味をお楽しみください。
早瀬のひものは創業以来、無添加で甘塩。
鮮度が命の魚を添加物で長持ちさせるより、自然なままの美味しさを味わっていただきたいのです。
魚本来の甘みを大切にし、口に美味しく身体にも良い干物作りを貫きます。
なるべく包みは簡単にしています。
竹籠や紙包装などの自然素材を利用し、地球に優しい干物やでありたいと願っております。


早瀬のひものは、明治18年生まれの曽祖父早瀬雪八から100余年。
小田原で大量に揚ったぶりの出荷の片手間にあじやかますの干物を作り始めたことから始まります。
2代目となるはずだった祖父は太平洋戦争で戦死。
昭和10年生まれの現社長の父が、高校在学中から曽祖父のもとで働いてきました。
港に魚が揚がれば学校は早退、修学旅行には行けずじまい。
父は曽祖父の指導の元、干物の土産物卸を本格的にはじめ、高度経済成長と観光ブームが重なり、箱根のお膝元小田原の干物として大いに繁盛しました。
3代目は身上潰す、と言われますが、ひいきにしていただいているお客様方のおかけ様で、戦死した祖父を含めて私は4代目と称しております。
作りたての干物をお客様に直接お届けし、「美味しかった」「先方に喜ばれた」と言っていただけるのが最高の喜びであり、何よりの励みとなっております。
受け継がれてきた伝統の製法とお客様を宝と思い、これからも精進してまいります。


『水よし・塩よし・魚よし、三つ巴にて全て良し』
早瀬のひものは全て手開きで伝統ある製法で丁寧に作っています。
添加物は一切使わず、海水100%の国産塩で魚本来の旨みを引き立て自然な美味しさを味わっていただけます。
たとえ安くても脂がのってない魚は使わずに選び抜いた魚のみを干物にします。
また干物工場の井戸には箱根山系の地下水が流れています。地下水は山麓に降り注いだ雨水が永い年月を掛けて岩や土地で浄化され
再び海に還る自然の理りです。水道水よりもお口当たりが良く魚に絡まる名水です。

ハラスはまとめて食べたいので
切り身も脂が乗って美味しいですが、尾側が好きな我が家にはありがたいセットです。 小田原に行った際実店舗に伺い、そちらでも購入しました。 尾肉はよく動く部位なので、筋肉質のとてもしっかりした肉質で、食べ応えがあります。 ハラスとカマ、どうせなら一度にある程度の量を焼きたいし食べたいと思うので、このセットと切り身セットを購入し、ハラスとカマは残しておきます。 定期的に購入するので、何切れかまとまったところで焼くという、、。
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新規ご質問
早瀬のひもの(ショップ)
ご連絡頂きありがとうございます。 鮭、鯖は養殖になっております。その他は天然です。
sachi
お返事ありがとうございます。 検討させて頂きます。

| 原材料 | 鮭(チリ)塩(国産)箱根山系地下水 |
|---|---|
| 内容量 | 甘口 : 鮭のかま、はらす、尾(甘口) 中辛口 : 鮭のかま、はらす、尾(中辛口) |
| 賞味期限 | 冷凍90日 冷蔵10日 |
| 保存方法 | 冷凍または冷蔵保存して早めにお召し上がりください。 |
鮭は切り身だけじゃありません。脂の乗ったかまやはらす、筋肉質な尾もとっても美味しいです。
塩加減には2種類ございまして、
甘口は優しい塩加減!大人気です。
中辛口はご飯と食べて少ししょっぱいかな位の塩具合です。
濃いめが好きな方にオススメです。

そのまま召し上がって頂いても、おにぎりやお茶漬けにして頂いても美味しいです。
カマとハラスはしっかり焼いておつまみにもぴったりです。
ぶ厚い身は脂を落とさずてりっと焼き上がります。
干物は、保存方法や包装形態、鮮度によって日持ちがずいぶん変わります。
冷蔵5〜6日、冷凍30日いないがおいしくお召し上がりいただける目安です。
真空パック品は、冷蔵14日、すぐに冷凍すれば約3ヶ月間の保存が可能です。
貴重な水産資源は限りある宝。どうぞお早めにお召し上がりください。

干物がご自宅に到着しましたら、すぐに召し上がらない分はラップして袋に入れ冷凍してください。
脂が酸化して脂臭くなる冷凍焼けや水分の蒸発でパサパサになるのを防ぎます。
丸干などハラワタがついたままのものはお早めにお召し上がりください。
まず、焼きグリル内を十分に熱してから干物の身を下にしてのせます。
皮と身の間に脂があるので、先に脂を落とさないためです。
最近では両面焼きグリルが普及しているので、小さな魚や身の薄い魚は冷凍のままでも焼くことができます。
焦げ目がつき、皮がふつふつ膨らんで、尾が反り上がってきたら、魚全体を掴んで裏返します。
身から白い脂が浮いてきて焼き上がり!

干物工場の井戸には、箱根山水系の地下水が流れています。
それは山麓に降り注いだ雨が長い年月をかけて岩や土地で濾過・浄化され、再び海に戻る自然の理。
水道水よりも口当たりが良く、魚に絡まるような名水です。
塩汁は海水100%の純粋な国産塩を使用しています。
カドの取れたまろやかな味で、素材の旨みを引き立てつつも自らは後にひかえる。
塩は日本の塩に限ります。
干物の命は何といっても魚。
毎朝小田原魚市場に出かけ、魚屋の親爺の間から首を伸ばし、姿がよく脂が乗った良い魚を真剣な眼差しで品定めをしています。
「高けりゃうまいに決まってる。うまくてちっとでも安いもんをお客さんに出したいからね」

早瀬のひものは、全て手開きです。
昔ながらのご近所さんの女手に支えられ、極上の干物が出来上がります。
手開きならではの丁寧な作りとまろやかな味をお楽しみください。
早瀬のひものは創業以来、無添加で甘塩。
鮮度が命の魚を添加物で長持ちさせるより、自然なままの美味しさを味わっていただきたいのです。
魚本来の甘みを大切にし、口に美味しく身体にも良い干物作りを貫きます。
なるべく包みは簡単にしています。
竹籠や紙包装などの自然素材を利用し、地球に優しい干物やでありたいと願っております。


早瀬のひものは、明治18年生まれの曽祖父早瀬雪八から100余年。
小田原で大量に揚ったぶりの出荷の片手間にあじやかますの干物を作り始めたことから始まります。
2代目となるはずだった祖父は太平洋戦争で戦死。
昭和10年生まれの現社長の父が、高校在学中から曽祖父のもとで働いてきました。
港に魚が揚がれば学校は早退、修学旅行には行けずじまい。
父は曽祖父の指導の元、干物の土産物卸を本格的にはじめ、高度経済成長と観光ブームが重なり、箱根のお膝元小田原の干物として大いに繁盛しました。
3代目は身上潰す、と言われますが、ひいきにしていただいているお客様方のおかけ様で、戦死した祖父を含めて私は4代目と称しております。
作りたての干物をお客様に直接お届けし、「美味しかった」「先方に喜ばれた」と言っていただけるのが最高の喜びであり、何よりの励みとなっております。
受け継がれてきた伝統の製法とお客様を宝と思い、これからも精進してまいります。


『水よし・塩よし・魚よし、三つ巴にて全て良し』
早瀬のひものは全て手開きで伝統ある製法で丁寧に作っています。
添加物は一切使わず、海水100%の国産塩で魚本来の旨みを引き立て自然な美味しさを味わっていただけます。
たとえ安くても脂がのってない魚は使わずに選び抜いた魚のみを干物にします。
また干物工場の井戸には箱根山系の地下水が流れています。地下水は山麓に降り注いだ雨水が永い年月を掛けて岩や土地で浄化され
再び海に還る自然の理りです。水道水よりもお口当たりが良く魚に絡まる名水です。

送られた人は皆喜んでくれます。
発送の連絡までありがとうございました。 昨日実家に届きました。午前中について夕飯にしっかり食べていました。 すぐに、美味しい!最高に気に入った! と連絡がありました。本当は切り身の箱入りをお願いしたかったのですが、サイトに無かったので家庭用を注文しました。ゼラチン質が多いなどむしろ美味しい部位ばかりでとても喜んでくれました。つぎもお願いしたいと思います。 ありがとうございました。