
| 原材料 | 鮭(チリ)塩(国産)箱根山系地下水 |
|---|---|
| 内容量 | 甘口 : 鮭の切り身10切れ、カマ、ハラス 中辛口 : 鮭の切り身10切れ、カマ、ハラス |
| 賞味期限 | 冷凍30日 冷蔵10日 |
| 保存方法 | 冷凍または冷蔵保存して早めにお召し上がりください。 |
大人気の鮭の切り身10切れセットです。
カマとハラスも付いてお買い得!
塩加減には2種類ございまして、
甘口は優しい塩加減!大人気です。
中辛口はご飯と食べて少ししょっぱいかな位の塩具合です。
濃いめが好きな方にオススメです。

そのまま召し上がって頂いても、おにぎりやお茶漬けにして頂いても美味しいです。
カマとハラスはしっかり焼いておつまみにもぴったりです。
干物は、保存方法や包装形態、鮮度によって日持ちがずいぶん変わります。
冷蔵5〜6日、冷凍30日いないがおいしくお召し上がりいただける目安です。
真空パック品は、冷蔵14日、すぐに冷凍すれば約3ヶ月間の保存が可能です。
貴重な水産資源は限りある宝。どうぞお早めにお召し上がりください。

塩が美味しい
リピートです。 前回購入した分が無くなってから、何度か浮気しましたが、恋しくなって戻ってきました。やはりこちらの物が美味しいです。 厚切りなので、焼くのに少し時間はかかりますが、一度に数切れ焼いておくと、ご飯のお供が足りない時に役立ちます。
塩鮭美味しい!
切身の幅が大きく食べ応えあり、味も適度な塩加減で1人で1枚食べ切れました。 又リピしたいです。
干物がご自宅に到着しましたら、すぐに召し上がらない分はラップして袋に入れ冷凍してください。
脂が酸化して脂臭くなる冷凍焼けや水分の蒸発でパサパサになるのを防ぎます。
丸干などハラワタがついたままのものはお早めにお召し上がりください。
まず、焼きグリル内を十分に熱してから干物の身を下にしてのせます。
皮と身の間に脂があるので、先に脂を落とさないためです。
最近では両面焼きグリルが普及しているので、小さな魚や身の薄い魚は冷凍のままでも焼くことができます。
焦げ目がつき、皮がふつふつ膨らんで、尾が反り上がってきたら、魚全体を掴んで裏返します。
身から白い脂が浮いてきて焼き上がり!

干物工場の井戸には、箱根山水系の地下水が流れています。
それは山麓に降り注いだ雨が長い年月をかけて岩や土地で濾過・浄化され、再び海に戻る自然の理。
水道水よりも口当たりが良く、魚に絡まるような名水です。
塩汁は海水100%の純粋な国産塩を使用しています。
カドの取れたまろやかな味で、素材の旨みを引き立てつつも自らは後にひかえる。
塩は日本の塩に限ります。
干物の命は何といっても魚。
毎朝小田原魚市場に出かけ、魚屋の親爺の間から首を伸ばし、姿がよく脂が乗った良い魚を真剣な眼差しで品定めをしています。
「高けりゃうまいに決まってる。うまくてちっとでも安いもんをお客さんに出したいからね」

早瀬のひものは、全て手開きです。
昔ながらのご近所さんの女手に支えられ、極上の干物が出来上がります。
手開きならではの丁寧な作りとまろやかな味をお楽しみください。
早瀬のひものは創業以来、無添加で甘塩。
鮮度が命の魚を添加物で長持ちさせるより、自然なままの美味しさを味わっていただきたいのです。
魚本来の甘みを大切にし、口に美味しく身体にも良い干物作りを貫きます。
なるべく包みは簡単にしています。
竹籠や紙包装などの自然素材を利用し、地球に優しい干物やでありたいと願っております。


早瀬のひものは、明治18年生まれの曽祖父早瀬雪八から100余年。
小田原で大量に揚ったぶりの出荷の片手間にあじやかますの干物を作り始めたことから始まります。
2代目となるはずだった祖父は太平洋戦争で戦死。
昭和10年生まれの現社長の父が、高校在学中から曽祖父のもとで働いてきました。
港に魚が揚がれば学校は早退、修学旅行には行けずじまい。
父は曽祖父の指導の元、干物の土産物卸を本格的にはじめ、高度経済成長と観光ブームが重なり、箱根のお膝元小田原の干物として大いに繁盛しました。
3代目は身上潰す、と言われますが、ひいきにしていただいているお客様方のおかけ様で、戦死した祖父を含めて私は4代目と称しております。
作りたての干物をお客様に直接お届けし、「美味しかった」「先方に喜ばれた」と言っていただけるのが最高の喜びであり、何よりの励みとなっております。
受け継がれてきた伝統の製法とお客様を宝と思い、これからも精進してまいります。


『水よし・塩よし・魚よし、三つ巴にて全て良し』
早瀬のひものは全て手開きで伝統ある製法で丁寧に作っています。
添加物は一切使わず、海水100%の国産塩で魚本来の旨みを引き立て自然な美味しさを味わっていただけます。
たとえ安くても脂がのってない魚は使わずに選び抜いた魚のみを干物にします。
また干物工場の井戸には箱根山系の地下水が流れています。地下水は山麓に降り注いだ雨水が永い年月を掛けて岩や土地で浄化され
再び海に還る自然の理りです。水道水よりもお口当たりが良く魚に絡まる名水です。

銀鮭
ここのお店でカマスを購入いたしましたが、なかなか塩加減がよく食べやすいカマスの干物でした。銀鮭は甘鮭を選びましたが、やや塩分が多い感じがしました。この点は個人個人の好みの問題だと思います。それから全体的にはコストパーホーマンスが良い商品だと思いますので、ご利用されるとよろしいのではないでしょうか。
子供のお弁当に。
普段なかなか魚を食べてくれない子供も、こちらの銀鮭を美味しいと喜んで食べてくれます。いつも どうもありがとうございます♪感謝の気持ちでいっぱいです。
新規ご質問
gracefraise08さんが早瀬のひものさんの銀鮭10切れ カマハラス付きについて質問をしました。
2024/10/21
はじめまして。此方のチリ産は抗生物質を与えている養殖でしょうか?天然でしょうか?質問を宜しくお願い申し上げます。
早瀬のひもの(ショップ)
こちらは蓄養(半養殖)になっております。
ぽこままさんが早瀬のひものさんの銀鮭10切れ カマハラス付きについて質問をしました。
2022/10/19
おはようございます。 こちらの銀鮭は、どちらで獲れた鮭でしょうか? 宜しくお願いいたします。
早瀬のひもの(ショップ)
ぽこまま様 お問い合わせありがとうございます。 当店の鮭はチリ産を使用しております。
ぽこまま
ご連絡いただきましてありがとうございます。
ぽこまま
追伸、国産の鮭の販売はございませんでしょうか。宜しくお願いいたします。
早瀬のひもの(ショップ)
ぽこまま様 当店ではチリ銀鮭のみの販売となっております。
眞理さん 東京
大きな切り身にビックリです。中辛をお願いしたのですが、ちょいど良い味でもう他のは食べられませんね。まだ検討中の方には自信を持ってお勧めします。美味しいです!
早瀬のひもの(ショップ)
喜んでいただけて何よりです。 わざわざメッセージまで頂き嬉しい限りです。 ぜひ今後ともよろしくお願い申し上げます。

| 原材料 | 鮭(チリ)塩(国産)箱根山系地下水 |
|---|---|
| 内容量 | 甘口 : 鮭の切り身10切れ、カマ、ハラス 中辛口 : 鮭の切り身10切れ、カマ、ハラス |
| 賞味期限 | 冷凍30日 冷蔵10日 |
| 保存方法 | 冷凍または冷蔵保存して早めにお召し上がりください。 |
大人気の鮭の切り身10切れセットです。
カマとハラスも付いてお買い得!
塩加減には2種類ございまして、
甘口は優しい塩加減!大人気です。
中辛口はご飯と食べて少ししょっぱいかな位の塩具合です。
濃いめが好きな方にオススメです。

そのまま召し上がって頂いても、おにぎりやお茶漬けにして頂いても美味しいです。
カマとハラスはしっかり焼いておつまみにもぴったりです。
干物は、保存方法や包装形態、鮮度によって日持ちがずいぶん変わります。
冷蔵5〜6日、冷凍30日いないがおいしくお召し上がりいただける目安です。
真空パック品は、冷蔵14日、すぐに冷凍すれば約3ヶ月間の保存が可能です。
貴重な水産資源は限りある宝。どうぞお早めにお召し上がりください。

干物がご自宅に到着しましたら、すぐに召し上がらない分はラップして袋に入れ冷凍してください。
脂が酸化して脂臭くなる冷凍焼けや水分の蒸発でパサパサになるのを防ぎます。
丸干などハラワタがついたままのものはお早めにお召し上がりください。
まず、焼きグリル内を十分に熱してから干物の身を下にしてのせます。
皮と身の間に脂があるので、先に脂を落とさないためです。
最近では両面焼きグリルが普及しているので、小さな魚や身の薄い魚は冷凍のままでも焼くことができます。
焦げ目がつき、皮がふつふつ膨らんで、尾が反り上がってきたら、魚全体を掴んで裏返します。
身から白い脂が浮いてきて焼き上がり!

干物工場の井戸には、箱根山水系の地下水が流れています。
それは山麓に降り注いだ雨が長い年月をかけて岩や土地で濾過・浄化され、再び海に戻る自然の理。
水道水よりも口当たりが良く、魚に絡まるような名水です。
塩汁は海水100%の純粋な国産塩を使用しています。
カドの取れたまろやかな味で、素材の旨みを引き立てつつも自らは後にひかえる。
塩は日本の塩に限ります。
干物の命は何といっても魚。
毎朝小田原魚市場に出かけ、魚屋の親爺の間から首を伸ばし、姿がよく脂が乗った良い魚を真剣な眼差しで品定めをしています。
「高けりゃうまいに決まってる。うまくてちっとでも安いもんをお客さんに出したいからね」

早瀬のひものは、全て手開きです。
昔ながらのご近所さんの女手に支えられ、極上の干物が出来上がります。
手開きならではの丁寧な作りとまろやかな味をお楽しみください。
早瀬のひものは創業以来、無添加で甘塩。
鮮度が命の魚を添加物で長持ちさせるより、自然なままの美味しさを味わっていただきたいのです。
魚本来の甘みを大切にし、口に美味しく身体にも良い干物作りを貫きます。
なるべく包みは簡単にしています。
竹籠や紙包装などの自然素材を利用し、地球に優しい干物やでありたいと願っております。


早瀬のひものは、明治18年生まれの曽祖父早瀬雪八から100余年。
小田原で大量に揚ったぶりの出荷の片手間にあじやかますの干物を作り始めたことから始まります。
2代目となるはずだった祖父は太平洋戦争で戦死。
昭和10年生まれの現社長の父が、高校在学中から曽祖父のもとで働いてきました。
港に魚が揚がれば学校は早退、修学旅行には行けずじまい。
父は曽祖父の指導の元、干物の土産物卸を本格的にはじめ、高度経済成長と観光ブームが重なり、箱根のお膝元小田原の干物として大いに繁盛しました。
3代目は身上潰す、と言われますが、ひいきにしていただいているお客様方のおかけ様で、戦死した祖父を含めて私は4代目と称しております。
作りたての干物をお客様に直接お届けし、「美味しかった」「先方に喜ばれた」と言っていただけるのが最高の喜びであり、何よりの励みとなっております。
受け継がれてきた伝統の製法とお客様を宝と思い、これからも精進してまいります。


『水よし・塩よし・魚よし、三つ巴にて全て良し』
早瀬のひものは全て手開きで伝統ある製法で丁寧に作っています。
添加物は一切使わず、海水100%の国産塩で魚本来の旨みを引き立て自然な美味しさを味わっていただけます。
たとえ安くても脂がのってない魚は使わずに選び抜いた魚のみを干物にします。
また干物工場の井戸には箱根山系の地下水が流れています。地下水は山麓に降り注いだ雨水が永い年月を掛けて岩や土地で浄化され
再び海に還る自然の理りです。水道水よりもお口当たりが良く魚に絡まる名水です。

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次回も
甘口を注文しました。 厚みもあって味も最高です!! 綺麗に1つ1つわけてもらってて、使う時も出しやすいです。 また次回もお願い致します。