
なし
| 原材料 | あじ(国産)いわし(国産)かます(国産)金目鯛(国産) 食塩 |
|---|---|
| 内容量 | 真空セット : 特上あじ3枚、いわし2枚、かます2枚、特上金目鯛1枚 |
| 賞味期限 | 冷凍30日 冷蔵10日 真空パックは 冷凍90日 冷蔵14日 |
| 保存方法 | 冷凍保存して早めにお召し上がりください。 |
お二人住まいなど少人数のご家庭でも冷凍して少しずつ召し上がっていただけるように一アイテムずつ真空包装しました。
手に取ってラップにくるむ手間無しでポンとお宅の冷凍庫に入れるだけ、味も風味も変わりません。
干物は、保存方法や包装形態、鮮度によって日持ちがずいぶん変わります。
冷蔵5〜6日、冷凍30日いないがおいしくお召し上がりいただける目安です。
真空パック品は、冷蔵14日、すぐに冷凍すれば約3ヶ月間の保存が可能です。
貴重な水産資源は限りある宝。どうぞお早めにお召し上がりください。

干物がご自宅に到着しましたら、すぐに召し上がらない分はラップして袋に入れ冷凍してください。
脂が酸化して脂臭くなる冷凍焼けや水分の蒸発でパサパサになるのを防ぎます。
丸干などハラワタがついたままのものはお早めにお召し上がりください。
とっても喜んでくれました(^○^)//
足を怪我してしまった高齢の養母へ贈りました。 買い物に行けないとの事で、お見舞いに大好きな干物を選びました。 (お見舞いのしもありがとうございました) まずはあじを食べたそうですが、とても美味しかったとの事で 電話の声が久々に力強くて、私も嬉しかったです(^^) こちらのセットを食べ終わる頃には、よくなって買い物にも行けそう♪などと 申しておりました。 配達も、事前予告してあったのですが指定日時通りに届いてよかったです。 (宛先が北海道なのに前日発送で届くんですね。。) 色々とありがとうございました!またリピしたいと思います^^
喜んでもらえました
父の日に長崎の実家に送ってもらいました。年中魚を食べていて魚にうるさい父ですが、驚く程あっさり早瀬さんの干物に軍配をあげました。 特に金メと鯵は脂ののりが抜群で塩加減が絶妙!これまでの干物で一番美味しいと褒めてくれました。 無口な父がこれほどまで喜んでくれたのでまたお願いしようと思います。 心よりありがとうございました。
まず、焼きグリル内を十分に熱してから干物の身を下にしてのせます。
皮と身の間に脂があるので、先に脂を落とさないためです。
最近では両面焼きグリルが普及しているので、小さな魚や身の薄い魚は冷凍のままでも焼くことができます。
焦げ目がつき、皮がふつふつ膨らんで、尾が反り上がってきたら、魚全体を掴んで裏返します。
身から白い脂が浮いてきて焼き上がり!

干物工場の井戸には、箱根山水系の地下水が流れています。
それは山麓に降り注いだ雨が長い年月をかけて岩や土地で濾過・浄化され、再び海に戻る自然の理。
水道水よりも口当たりが良く、魚に絡まるような名水です。
塩汁は海水100%の純粋な国産塩を使用しています。
カドの取れたまろやかな味で、素材の旨みを引き立てつつも自らは後にひかえる。
塩は日本の塩に限ります。
干物の命は何といっても魚。
毎朝小田原魚市場に出かけ、魚屋の親爺の間から首を伸ばし、姿がよく脂が乗った良い魚を真剣な眼差しで品定めをしています。
「高けりゃうまいに決まってる。うまくてちっとでも安いもんをお客さんに出したいからね」

早瀬のひものは、全て手開きです。
昔ながらのご近所さんの女手に支えられ、極上の干物が出来上がります。
手開きならではの丁寧な作りとまろやかな味をお楽しみください。
早瀬のひものは創業以来、無添加で甘塩。
鮮度が命の魚を添加物で長持ちさせるより、自然なままの美味しさを味わっていただきたいのです。
魚本来の甘みを大切にし、口に美味しく身体にも良い干物作りを貫きます。
なるべく包みは簡単にしています。
竹籠や紙包装などの自然素材を利用し、地球に優しい干物やでありたいと願っております。


早瀬のひものは、明治18年生まれの曽祖父早瀬雪八から100余年。
小田原で大量に揚ったぶりの出荷の片手間にあじやかますの干物を作り始めたことから始まります。
2代目となるはずだった祖父は太平洋戦争で戦死。
昭和10年生まれの現社長の父が、高校在学中から曽祖父のもとで働いてきました。
港に魚が揚がれば学校は早退、修学旅行には行けずじまい。
父は曽祖父の指導の元、干物の土産物卸を本格的にはじめ、高度経済成長と観光ブームが重なり、箱根のお膝元小田原の干物として大いに繁盛しました。
3代目は身上潰す、と言われますが、ひいきにしていただいているお客様方のおかけ様で、戦死した祖父を含めて私は4代目と称しております。
作りたての干物をお客様に直接お届けし、「美味しかった」「先方に喜ばれた」と言っていただけるのが最高の喜びであり、何よりの励みとなっております。
受け継がれてきた伝統の製法とお客様を宝と思い、これからも精進してまいります。


『水よし・塩よし・魚よし、三つ巴にて全て良し』
早瀬のひものは全て手開きで伝統ある製法で丁寧に作っています。
添加物は一切使わず、海水100%の国産塩で魚本来の旨みを引き立て自然な美味しさを味わっていただけます。
たとえ安くても脂がのってない魚は使わずに選び抜いた魚のみを干物にします。
また干物工場の井戸には箱根山系の地下水が流れています。地下水は山麓に降り注いだ雨水が永い年月を掛けて岩や土地で浄化され
再び海に還る自然の理りです。水道水よりもお口当たりが良く魚に絡まる名水です。

なし
丁寧に作られた干物が、母への最高の贈り物に
日頃から添加物や保存料を避けている母の誕生日に贈りました。無添加なのが決め手で、「ふっくらしていておいしかった」と喜んでくれました。簡易包装なのも嬉しかったようです。そういった食生活の人への贈り物探しは難しいので、美味しい塩と水だけで丁寧に作られた干物をギフトにできるありがたさを感じました。
身がふっくらしていました。
美味しい干物❣️ 身がふっくらしていて食べ応えがあり大満足でした。 余分な物を使用していないところに惹かれて購入いたしましたが、安心安全に加えてとても美味しくいただきました。 お肉嫌いな私ですが大豆のアレルギーもあり、魚🐟生活ですので嬉しい限りです。 ご馳走さまでした。
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なし
| 原材料 | あじ(国産)いわし(国産)かます(国産)金目鯛(国産) 食塩 |
|---|---|
| 内容量 | 真空セット : 特上あじ3枚、いわし2枚、かます2枚、特上金目鯛1枚 |
| 賞味期限 | 冷凍30日 冷蔵10日 真空パックは 冷凍90日 冷蔵14日 |
| 保存方法 | 冷凍保存して早めにお召し上がりください。 |
お二人住まいなど少人数のご家庭でも冷凍して少しずつ召し上がっていただけるように一アイテムずつ真空包装しました。
手に取ってラップにくるむ手間無しでポンとお宅の冷凍庫に入れるだけ、味も風味も変わりません。
干物は、保存方法や包装形態、鮮度によって日持ちがずいぶん変わります。
冷蔵5〜6日、冷凍30日いないがおいしくお召し上がりいただける目安です。
真空パック品は、冷蔵14日、すぐに冷凍すれば約3ヶ月間の保存が可能です。
貴重な水産資源は限りある宝。どうぞお早めにお召し上がりください。

干物がご自宅に到着しましたら、すぐに召し上がらない分はラップして袋に入れ冷凍してください。
脂が酸化して脂臭くなる冷凍焼けや水分の蒸発でパサパサになるのを防ぎます。
丸干などハラワタがついたままのものはお早めにお召し上がりください。
まず、焼きグリル内を十分に熱してから干物の身を下にしてのせます。
皮と身の間に脂があるので、先に脂を落とさないためです。
最近では両面焼きグリルが普及しているので、小さな魚や身の薄い魚は冷凍のままでも焼くことができます。
焦げ目がつき、皮がふつふつ膨らんで、尾が反り上がってきたら、魚全体を掴んで裏返します。
身から白い脂が浮いてきて焼き上がり!

干物工場の井戸には、箱根山水系の地下水が流れています。
それは山麓に降り注いだ雨が長い年月をかけて岩や土地で濾過・浄化され、再び海に戻る自然の理。
水道水よりも口当たりが良く、魚に絡まるような名水です。
塩汁は海水100%の純粋な国産塩を使用しています。
カドの取れたまろやかな味で、素材の旨みを引き立てつつも自らは後にひかえる。
塩は日本の塩に限ります。
干物の命は何といっても魚。
毎朝小田原魚市場に出かけ、魚屋の親爺の間から首を伸ばし、姿がよく脂が乗った良い魚を真剣な眼差しで品定めをしています。
「高けりゃうまいに決まってる。うまくてちっとでも安いもんをお客さんに出したいからね」

早瀬のひものは、全て手開きです。
昔ながらのご近所さんの女手に支えられ、極上の干物が出来上がります。
手開きならではの丁寧な作りとまろやかな味をお楽しみください。
早瀬のひものは創業以来、無添加で甘塩。
鮮度が命の魚を添加物で長持ちさせるより、自然なままの美味しさを味わっていただきたいのです。
魚本来の甘みを大切にし、口に美味しく身体にも良い干物作りを貫きます。
なるべく包みは簡単にしています。
竹籠や紙包装などの自然素材を利用し、地球に優しい干物やでありたいと願っております。


早瀬のひものは、明治18年生まれの曽祖父早瀬雪八から100余年。
小田原で大量に揚ったぶりの出荷の片手間にあじやかますの干物を作り始めたことから始まります。
2代目となるはずだった祖父は太平洋戦争で戦死。
昭和10年生まれの現社長の父が、高校在学中から曽祖父のもとで働いてきました。
港に魚が揚がれば学校は早退、修学旅行には行けずじまい。
父は曽祖父の指導の元、干物の土産物卸を本格的にはじめ、高度経済成長と観光ブームが重なり、箱根のお膝元小田原の干物として大いに繁盛しました。
3代目は身上潰す、と言われますが、ひいきにしていただいているお客様方のおかけ様で、戦死した祖父を含めて私は4代目と称しております。
作りたての干物をお客様に直接お届けし、「美味しかった」「先方に喜ばれた」と言っていただけるのが最高の喜びであり、何よりの励みとなっております。
受け継がれてきた伝統の製法とお客様を宝と思い、これからも精進してまいります。


『水よし・塩よし・魚よし、三つ巴にて全て良し』
早瀬のひものは全て手開きで伝統ある製法で丁寧に作っています。
添加物は一切使わず、海水100%の国産塩で魚本来の旨みを引き立て自然な美味しさを味わっていただけます。
たとえ安くても脂がのってない魚は使わずに選び抜いた魚のみを干物にします。
また干物工場の井戸には箱根山系の地下水が流れています。地下水は山麓に降り注いだ雨水が永い年月を掛けて岩や土地で浄化され
再び海に還る自然の理りです。水道水よりもお口当たりが良く魚に絡まる名水です。

なし
とても美味しかったです。
カマスの干物をいただきましたが、脂がのってとても美味しかったです。 他の干物も楽しみです。