
| 原材料 | あじ(国産)食塩 |
|---|---|
| 内容量 | 小小 : あじ1枚 小 : アジ1枚 中 : アジ1枚 特上 : アジ1枚 |
| 賞味期限 | 冷凍30日 冷蔵7日 |
| 保存方法 | 冷凍または冷蔵保存して早めにお召し上がりください。 |
干物の定番、アジ!
脂ののった美味しいアジだけを干物にしました!
お好きなサイズをお選びください。
【小小】・・・・小ぶりなサイズです。朝ごはんやちょっとしたおつまみにぴったり!素揚げにして召し上がる方もいらっしゃいます。
【小】・・・・・ごはんのおかずにちょうどいいサイズ!旅館やホテルなどの朝食用で使って頂いている程よいサイズです。
【中】・・・・・ここまでくると少し大きいかなというサイズです!これ一枚で立派なおかず!
【特上】・・・・大きめなアジです!もっとアジが食べたい方にオススメ。
【特上大】・・・小食な方なら2回分!とても大きなアジです。見栄えも良く贈り物にもオススメです!

干物は、保存方法や包装形態、鮮度によって日持ちがずいぶん変わります。
冷蔵5〜6日、冷凍30日いないがおいしくお召し上がりいただける目安です。
真空パック品は、冷蔵14日、すぐに冷凍すれば約3ヶ月間の保存が可能です。
貴重な水産資源は限りある宝。どうぞお早めにお召し上がりください。

干物がご自宅に到着しましたら、すぐに召し上がらない分はラップして袋に入れ冷凍してください。
脂が酸化して脂臭くなる冷凍焼けや水分の蒸発でパサパサになるのを防ぎます。
丸干などハラワタがついたままのものはお早めにお召し上がりください。
酒のつまみには小小がお勧めでーす。
毎回、10~15匹をオーダーしてます。三分の2は冷凍保存して置きます。三陸の刺身も同様に冷凍保存の後に解凍して食べてます。此から、日本酒の美味しい季節となりますが、魚貝類も同様です。自家製の漬物と一緒に美味しく頂いて下ります。 今後とも宜しくお願い致します。 貴店の、繁栄を、心より願って下りますので、スタッフと従業員の皆様頑張って下さいね。 有り難う御座いました。 此にて、筆を置きます。
ちょうどいい塩梅と大きさ
注文時は中や大サイズが売り切れていたのでこちらの小サイズを購入しましたが、全然小さいということもなく、十分な大きさです!二人分の朝ごはんのおかずにぴったりでした。 お味もちょうどいい塩梅で、アジの美味しさもしっかりしました。 とても美味しかったです!
まず、焼きグリル内を十分に熱してから干物の身を下にしてのせます。
皮と身の間に脂があるので、先に脂を落とさないためです。
最近では両面焼きグリルが普及しているので、小さな魚や身の薄い魚は冷凍のままでも焼くことができます。
焦げ目がつき、皮がふつふつ膨らんで、尾が反り上がってきたら、魚全体を掴んで裏返します。
身から白い脂が浮いてきて焼き上がり!

干物工場の井戸には、箱根山水系の地下水が流れています。
それは山麓に降り注いだ雨が長い年月をかけて岩や土地で濾過・浄化され、再び海に戻る自然の理。
水道水よりも口当たりが良く、魚に絡まるような名水です。
塩汁は海水100%の純粋な国産塩を使用しています。
カドの取れたまろやかな味で、素材の旨みを引き立てつつも自らは後にひかえる。
塩は日本の塩に限ります。
干物の命は何といっても魚。
毎朝小田原魚市場に出かけ、魚屋の親爺の間から首を伸ばし、姿がよく脂が乗った良い魚を真剣な眼差しで品定めをしています。
「高けりゃうまいに決まってる。うまくてちっとでも安いもんをお客さんに出したいからね」

早瀬のひものは、全て手開きです。
昔ながらのご近所さんの女手に支えられ、極上の干物が出来上がります。
手開きならではの丁寧な作りとまろやかな味をお楽しみください。
早瀬のひものは創業以来、無添加で甘塩。
鮮度が命の魚を添加物で長持ちさせるより、自然なままの美味しさを味わっていただきたいのです。
魚本来の甘みを大切にし、口に美味しく身体にも良い干物作りを貫きます。
なるべく包みは簡単にしています。
竹籠や紙包装などの自然素材を利用し、地球に優しい干物やでありたいと願っております。


早瀬のひものは、明治18年生まれの曽祖父早瀬雪八から100余年。
小田原で大量に揚ったぶりの出荷の片手間にあじやかますの干物を作り始めたことから始まります。
2代目となるはずだった祖父は太平洋戦争で戦死。
昭和10年生まれの現社長の父が、高校在学中から曽祖父のもとで働いてきました。
港に魚が揚がれば学校は早退、修学旅行には行けずじまい。
父は曽祖父の指導の元、干物の土産物卸を本格的にはじめ、高度経済成長と観光ブームが重なり、箱根のお膝元小田原の干物として大いに繁盛しました。
3代目は身上潰す、と言われますが、ひいきにしていただいているお客様方のおかけ様で、戦死した祖父を含めて私は4代目と称しております。
作りたての干物をお客様に直接お届けし、「美味しかった」「先方に喜ばれた」と言っていただけるのが最高の喜びであり、何よりの励みとなっております。
受け継がれてきた伝統の製法とお客様を宝と思い、これからも精進してまいります。


『水よし・塩よし・魚よし、三つ巴にて全て良し』
早瀬のひものは全て手開きで伝統ある製法で丁寧に作っています。
添加物は一切使わず、海水100%の国産塩で魚本来の旨みを引き立て自然な美味しさを味わっていただけます。
たとえ安くても脂がのってない魚は使わずに選び抜いた魚のみを干物にします。
また干物工場の井戸には箱根山系の地下水が流れています。地下水は山麓に降り注いだ雨水が永い年月を掛けて岩や土地で浄化され
再び海に還る自然の理りです。水道水よりもお口当たりが良く魚に絡まる名水です。

絶品干物
魚好きの母にカマスとともに贈りました。味の感想を聞いたら、いつもスーパーで買ってる干物と違って、塩味がしつこくなく、すごく美味しかったと言っていました。これも素材と作り手のこだわりあってこそだと思います。また購入したいと思いますので、これからも美味しい干物を作り続けてください。応援しています!
おいしくいただきました☆
あじは大きさが小さいので特にネットで買うとなるとどれくらいの物が届くのかわからないなぁと思ってました。早瀬さんの商品は大きさを選べるのが魅力的でした。 こちらで他のお魚も購入していますが、普段スーパーで買う干物と違い、安心感があります。今回もおいしくいただきました!ありがとうございました^ ^
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| 原材料 | あじ(国産)食塩 |
|---|---|
| 内容量 | 小小 : あじ1枚 小 : アジ1枚 中 : アジ1枚 特上 : アジ1枚 |
| 賞味期限 | 冷凍30日 冷蔵7日 |
| 保存方法 | 冷凍または冷蔵保存して早めにお召し上がりください。 |
干物の定番、アジ!
脂ののった美味しいアジだけを干物にしました!
お好きなサイズをお選びください。
【小小】・・・・小ぶりなサイズです。朝ごはんやちょっとしたおつまみにぴったり!素揚げにして召し上がる方もいらっしゃいます。
【小】・・・・・ごはんのおかずにちょうどいいサイズ!旅館やホテルなどの朝食用で使って頂いている程よいサイズです。
【中】・・・・・ここまでくると少し大きいかなというサイズです!これ一枚で立派なおかず!
【特上】・・・・大きめなアジです!もっとアジが食べたい方にオススメ。
【特上大】・・・小食な方なら2回分!とても大きなアジです。見栄えも良く贈り物にもオススメです!

干物は、保存方法や包装形態、鮮度によって日持ちがずいぶん変わります。
冷蔵5〜6日、冷凍30日いないがおいしくお召し上がりいただける目安です。
真空パック品は、冷蔵14日、すぐに冷凍すれば約3ヶ月間の保存が可能です。
貴重な水産資源は限りある宝。どうぞお早めにお召し上がりください。

干物がご自宅に到着しましたら、すぐに召し上がらない分はラップして袋に入れ冷凍してください。
脂が酸化して脂臭くなる冷凍焼けや水分の蒸発でパサパサになるのを防ぎます。
丸干などハラワタがついたままのものはお早めにお召し上がりください。
まず、焼きグリル内を十分に熱してから干物の身を下にしてのせます。
皮と身の間に脂があるので、先に脂を落とさないためです。
最近では両面焼きグリルが普及しているので、小さな魚や身の薄い魚は冷凍のままでも焼くことができます。
焦げ目がつき、皮がふつふつ膨らんで、尾が反り上がってきたら、魚全体を掴んで裏返します。
身から白い脂が浮いてきて焼き上がり!

干物工場の井戸には、箱根山水系の地下水が流れています。
それは山麓に降り注いだ雨が長い年月をかけて岩や土地で濾過・浄化され、再び海に戻る自然の理。
水道水よりも口当たりが良く、魚に絡まるような名水です。
塩汁は海水100%の純粋な国産塩を使用しています。
カドの取れたまろやかな味で、素材の旨みを引き立てつつも自らは後にひかえる。
塩は日本の塩に限ります。
干物の命は何といっても魚。
毎朝小田原魚市場に出かけ、魚屋の親爺の間から首を伸ばし、姿がよく脂が乗った良い魚を真剣な眼差しで品定めをしています。
「高けりゃうまいに決まってる。うまくてちっとでも安いもんをお客さんに出したいからね」

早瀬のひものは、全て手開きです。
昔ながらのご近所さんの女手に支えられ、極上の干物が出来上がります。
手開きならではの丁寧な作りとまろやかな味をお楽しみください。
早瀬のひものは創業以来、無添加で甘塩。
鮮度が命の魚を添加物で長持ちさせるより、自然なままの美味しさを味わっていただきたいのです。
魚本来の甘みを大切にし、口に美味しく身体にも良い干物作りを貫きます。
なるべく包みは簡単にしています。
竹籠や紙包装などの自然素材を利用し、地球に優しい干物やでありたいと願っております。


早瀬のひものは、明治18年生まれの曽祖父早瀬雪八から100余年。
小田原で大量に揚ったぶりの出荷の片手間にあじやかますの干物を作り始めたことから始まります。
2代目となるはずだった祖父は太平洋戦争で戦死。
昭和10年生まれの現社長の父が、高校在学中から曽祖父のもとで働いてきました。
港に魚が揚がれば学校は早退、修学旅行には行けずじまい。
父は曽祖父の指導の元、干物の土産物卸を本格的にはじめ、高度経済成長と観光ブームが重なり、箱根のお膝元小田原の干物として大いに繁盛しました。
3代目は身上潰す、と言われますが、ひいきにしていただいているお客様方のおかけ様で、戦死した祖父を含めて私は4代目と称しております。
作りたての干物をお客様に直接お届けし、「美味しかった」「先方に喜ばれた」と言っていただけるのが最高の喜びであり、何よりの励みとなっております。
受け継がれてきた伝統の製法とお客様を宝と思い、これからも精進してまいります。


『水よし・塩よし・魚よし、三つ巴にて全て良し』
早瀬のひものは全て手開きで伝統ある製法で丁寧に作っています。
添加物は一切使わず、海水100%の国産塩で魚本来の旨みを引き立て自然な美味しさを味わっていただけます。
たとえ安くても脂がのってない魚は使わずに選び抜いた魚のみを干物にします。
また干物工場の井戸には箱根山系の地下水が流れています。地下水は山麓に降り注いだ雨水が永い年月を掛けて岩や土地で浄化され
再び海に還る自然の理りです。水道水よりもお口当たりが良く魚に絡まる名水です。

美味しく頂きました
何時も美味しい干物をありがとうございます。 味付けが丁度良くて、ご飯にピッタリでした。 ただ、一匹の方が焼いている時に頭がポロッと取れて身が二つに割れてしまいました。ちょと残念でした。