
食べることで未来を守る。おいしさと環境貢献を両立するごはん。
草原の緑、海の青、いのち巡る世界――。 自然と人をつなぐおいしい循環を、一緒に育てていきませんか。未来を守るごはんを選ぶ阿蘇の草原は「日本最大級の半自然草原」。放牧や野焼きといった人々の営みによって守られ、絶滅危惧種を含む約600種が暮らす...

| 原材料 | 主な蜜源: キハダ、アカシア、クローバー、ラベンダーなど |
|---|---|
| 内容量 | 50g : 50g 120g : 120g |
| 賞味期限 | 約2年 |
| 保存方法 | 直射日光を避けて常温で保存 |

単花蜜にこだわらず、季節ごとに咲く花を、ミツバチが巣箱の中でブレンドした「あるがまま」のハチミツ。
個性あふれる味と香りを楽しむ、それが「北海道 Green Honeyシリーズ」です。
初夏に採れたハチミツ・・・Natsu
6月。石狩にようやくニセアカシアが咲き、ミツバチの群も最盛期を迎えます。
クローバーやハマナス、ラベンダーなど、北海道に夏の訪れを告げる花々が咲く頃のハチミツ。
【Natsu おすすめの召し上がり方】
・トーストやパンケーキに
・フレンチトーストに
・ハチミツ水に
・ドレッシングやマリネの甘味に
原材料名:ハチミツ(Raw honey)
産 地:北海道石狩
採 蜜 日 :2025.07
主な蜜源:キハダ、カエデ、ニセアカシア、シナノキ、オオハンゴンソウなど
※蜜源植物の性質上、結晶化しやすいハチミツです。結晶していても品質に問題はありません。
気になるようでしたら60度以下の湯煎でゆっくり温めて溶かして下さい。
非加熱ハチミツの特徴に影響を与えずに溶かすことができます。
ハチミツ選びのご参考にどうぞ
(採取年ごとに味わいは多少変わります。大体の目安とお考えください)


私たちは、養蜂と共に、ハーブも育てています。
私たちにとって、ハーブはミツバチと私たちを繋ぐ欠かせない存在です。
まずハーブが、ミツバチにとってとてもよい蜜源だということをご存知でしょうか。
ハチミツといえば、花を求めて南へ北へ移動する移動養蜂が主流ですが、私たちは、ミツバチたちが一生を同じところで過ごす定置養蜂を行っています。

彼らにとってストレスが少なく、彼らが元気でいてくれることを一番に考えるからです。
しかし、北海道の石狩の植物の開花時期は本州よりも遅く、冬も早く訪れてしまいます。5月6月頃に一斉に咲き、一斉に散ってしまう。それではミツバチの蜜源も、越冬のための食料も、私たち人間がお裾分けいただくには十分ではありません。
そこで、ハーブの出番となります。
蜜源としても適しており、開花時期を調整しながら私たちの手で次々と植えることができること、さらにはハーブの香りや色に含まれる薬効成分は、心身のバランスを保つという力があります。私たちは、ミツバチの集めるハチミツを通して、ハーブからもその力を分けてもらうことができるのです。

ラ・ターブルベールは、ハーブを中心とした蜜源植物を栽培しながら、農薬の影響を受けない環境で抗生物質や防ダニ剤を使わない自然養蜂で集めたハチミツを、非加熱のままていねいに濾過、瓶詰めしています。
季節の自然な味と香り、ハチミツの持つ豊かさをそのまま食卓へお届けします。
また、ミツバチと分かち合ったハーブは、最適な状態で収穫し、私たちの健康と美容に役立つ商品としてお届けしています。


草原の緑、海の青、いのち巡る世界――。 自然と人をつなぐおいしい循環を、一緒に育てていきませんか。未来を守るごはんを選ぶ阿蘇の草原は「日本最大級の半自然草原」。放牧や野焼きといった人々の営みによって守られ、絶滅危惧種を含む約600種が暮らす...
新規ご質問
健康第一さんがラ ターブルベールさんの《非加熱・無投薬》自然養蜂で採取した北海道の初夏の蜂蜜 「Natsu」について質問をしました。
2022/02/16
こちらの蜂蜜は、蜂蜜の純度は100%でしょうか? と、申しますのもシロップとの掛け合わせの場合も有り、純度100%の蜂蜜は非常に少ないと聞いた事が有りますので。 (編集済み)
ラ ターブルベール(ショップ)
ご質問有難う御座います。 私どもが作り販売しておりますハチミツは、全て100%純粋なハチミツです。 加えて、非加熱・未加工、砂糖水の給餌をしない、抗生物質や防ダニ剤の不使用、蜜源植物の無農薬栽培などの取り組みをおこなっております。 どうぞ安心してお召し上がりください。

味しっかり、でもサッパリでおいしい。
毎晩、一匙いただいています。 色々なハチミツを試しましたが、喉に残ってしまったり、好きな味ではなかったりでなかなか続けられるハチミツを見つけられませんでした。 こちらのハチミツはサッパリしてるのに、味はしっかりとしていて、とても続けやすいと感じました。 自然との共有は大変な事も多いかと思いますが、皆さんにも蜂さんにも感謝していただきたいと思います。

| 原材料 | 主な蜜源: キハダ、アカシア、クローバー、ラベンダーなど |
|---|---|
| 内容量 | 50g : 50g 120g : 120g |
| 賞味期限 | 約2年 |
| 保存方法 | 直射日光を避けて常温で保存 |

単花蜜にこだわらず、季節ごとに咲く花を、ミツバチが巣箱の中でブレンドした「あるがまま」のハチミツ。
個性あふれる味と香りを楽しむ、それが「北海道 Green Honeyシリーズ」です。
初夏に採れたハチミツ・・・Natsu
6月。石狩にようやくニセアカシアが咲き、ミツバチの群も最盛期を迎えます。
クローバーやハマナス、ラベンダーなど、北海道に夏の訪れを告げる花々が咲く頃のハチミツ。
【Natsu おすすめの召し上がり方】
・トーストやパンケーキに
・フレンチトーストに
・ハチミツ水に
・ドレッシングやマリネの甘味に
原材料名:ハチミツ(Raw honey)
産 地:北海道石狩
採 蜜 日 :2025.07
主な蜜源:キハダ、カエデ、ニセアカシア、シナノキ、オオハンゴンソウなど
※蜜源植物の性質上、結晶化しやすいハチミツです。結晶していても品質に問題はありません。
気になるようでしたら60度以下の湯煎でゆっくり温めて溶かして下さい。
非加熱ハチミツの特徴に影響を与えずに溶かすことができます。
ハチミツ選びのご参考にどうぞ
(採取年ごとに味わいは多少変わります。大体の目安とお考えください)


私たちは、養蜂と共に、ハーブも育てています。
私たちにとって、ハーブはミツバチと私たちを繋ぐ欠かせない存在です。
まずハーブが、ミツバチにとってとてもよい蜜源だということをご存知でしょうか。
ハチミツといえば、花を求めて南へ北へ移動する移動養蜂が主流ですが、私たちは、ミツバチたちが一生を同じところで過ごす定置養蜂を行っています。

彼らにとってストレスが少なく、彼らが元気でいてくれることを一番に考えるからです。
しかし、北海道の石狩の植物の開花時期は本州よりも遅く、冬も早く訪れてしまいます。5月6月頃に一斉に咲き、一斉に散ってしまう。それではミツバチの蜜源も、越冬のための食料も、私たち人間がお裾分けいただくには十分ではありません。
そこで、ハーブの出番となります。
蜜源としても適しており、開花時期を調整しながら私たちの手で次々と植えることができること、さらにはハーブの香りや色に含まれる薬効成分は、心身のバランスを保つという力があります。私たちは、ミツバチの集めるハチミツを通して、ハーブからもその力を分けてもらうことができるのです。

ラ・ターブルベールは、ハーブを中心とした蜜源植物を栽培しながら、農薬の影響を受けない環境で抗生物質や防ダニ剤を使わない自然養蜂で集めたハチミツを、非加熱のままていねいに濾過、瓶詰めしています。
季節の自然な味と香り、ハチミツの持つ豊かさをそのまま食卓へお届けします。
また、ミツバチと分かち合ったハーブは、最適な状態で収穫し、私たちの健康と美容に役立つ商品としてお届けしています。

ギフトにピッタリな特別感
母の日ギフトでローズハニーと一緒にプレゼントしました 毎日ヨーグルトに蜂蜜をかけて食べている母のリクエストが蜂蜜でした。 商品説明を見て普段の朝食がアップグレードする様な蜂蜜だなと感じて選びました。 味は私自身は食べてないので分かりませんが拘りの有る蜂蜜、是非何かのご褒美に購入したいと考えております。