
なし
| 原材料 | 主な蜜源: シナノキ、ソバ、ヒマワリ ※ソバの花蜜が入っています。 |
|---|---|
| 内容量 | 50g : 50g 120g : 120g |
| 賞味期限 | 約2年 |
| 保存方法 | 直射日光を避けて常温で保存 |

単花蜜にこだわらず、季節ごとに咲く花を、ミツバチが巣箱の中でブレンドした「あるがまま」のハチミツ。
個性あふれる味と香りを楽しむ、それが「北海道 Green Honeyシリーズ」です。

オーガニックのソバ畑で働くミツバチが集めた蜜・・・Soba(ソバ)
石狩に多くある蕎麦畑。
その中のオーガニック農場で花粉交配に働くミツバチが集めたハチミツ。
隣のひまわり畑と裏の森からも蜜を集めていました。
黒糖を思わせる優しいコクとフルーティーな香り。
今年のSobaはソバ蜜が少なめでクセも少なく食べやすいハチミツです。
【Sobaおすすめの召し上がり方】
・コーヒーやホットワインに
・ブルーチーズやゴルゴンゾーラと一緒に
・きな粉とも相性バッチリ、和菓子にも。
原材料名:ハチミツ(Raw honey)
産 地:北海道石狩
採 蜜 日 :2025.09
主な蜜源:ソバ、イタドリ、キリンソウ、ヒマワリ、オオハンゴンソウなど
※蜜源植物の性質上、結晶化しやすいハチミツです。
結晶していても品質に問題はありませんが、気になるようでしたら60度以下の湯煎でゆっくり温めて溶かして下さい。
非加熱ハチミツの特徴に影響を与えずに溶かすことができます。

ハチミツ選びのご参考にどうぞ
(採取年ごとに味わいは多少変わります。大体の目安とお考えください)

私たちは、養蜂と共に、ハーブも育てています。
私たちにとって、ハーブはミツバチと私たちを繋ぐ欠かせない存在です。
まずハーブが、ミツバチにとってとてもよい蜜源だということをご存知でしょうか。
ハチミツといえば、花を求めて南へ北へ移動する移動養蜂が主流ですが、私たちは、ミツバチたちが一生を同じところで過ごす定置養蜂を行っています。

彼らにとってストレスが少なく、彼らが元気でいてくれることを一番に考えるからです。
しかし、北海道の石狩の植物の開花時期は本州よりも遅く、冬も早く訪れてしまいます。5月6月頃に一斉に咲き、一斉に散ってしまう。それではミツバチの蜜源も、越冬のための食料も、私たち人間がお裾分けいただくには十分ではありません。
そこで、ハーブの出番となります。
蜜源としても適しており、開花時期を調整しながら私たちの手で次々と植えることができること、さらにはハーブの香りや色に含まれる薬効成分は、心身のバランスを保つという力があります。私たちは、ミツバチの集めるハチミツを通して、ハーブからもその力を分けてもらうことができるのです。

ラ・ターブルベールは、ハーブを中心とした蜜源植物を栽培しながら、農薬の影響を受けない環境で抗生物質や防ダニ剤を使わない自然養蜂で集めたハチミツを、非加熱のままていねいに濾過、瓶詰めしています。
季節の自然な味と香り、ハチミツの持つ豊かさをそのまま食卓へお届けします。
また、ミツバチと分かち合ったハーブは、最適な状態で収穫し、私たちの健康と美容に役立つ商品としてお届けしています。

なし
新規ご質問
kontaroさんがラ ターブルベールさんの《非加熱・無投薬》自然養蜂で採取したオーガニックそば畑の蜂蜜 「Soba(ソバ)」について質問をしました。
2021/12/07
お歳暮にしたいと思いますが、数種類の蜂蜜を1セットとして各地に送っていただくことは可能でしょうか? 可能な場合には、どのように発注すればよろしいでしょうか? お教えいただきたくよろしくお願いいたします。
ラ ターブルベール(ショップ)
Kontaro様 お問い合わせありがとうございます。 通常の梱包で簡易包装での発送でしたら、発送先ごとにご注文いただければ対応可能です。お歳暮ののしシールをつけることも可能です。 備考欄に「お歳暮」とご記入ください。 どうぞよろしくお願いいたします。
kontaro
ありがとうございます。 後程、申し込ませていただきますので、よろしくお願いいたします。
ラ ターブルベール(ショップ)
ありがとうございます。 どうぞよろしくお願いいたします。

なし
| 原材料 | 主な蜜源: シナノキ、ソバ、ヒマワリ ※ソバの花蜜が入っています。 |
|---|---|
| 内容量 | 50g : 50g 120g : 120g |
| 賞味期限 | 約2年 |
| 保存方法 | 直射日光を避けて常温で保存 |

単花蜜にこだわらず、季節ごとに咲く花を、ミツバチが巣箱の中でブレンドした「あるがまま」のハチミツ。
個性あふれる味と香りを楽しむ、それが「北海道 Green Honeyシリーズ」です。

オーガニックのソバ畑で働くミツバチが集めた蜜・・・Soba(ソバ)
石狩に多くある蕎麦畑。
その中のオーガニック農場で花粉交配に働くミツバチが集めたハチミツ。
隣のひまわり畑と裏の森からも蜜を集めていました。
黒糖を思わせる優しいコクとフルーティーな香り。
今年のSobaはソバ蜜が少なめでクセも少なく食べやすいハチミツです。
【Sobaおすすめの召し上がり方】
・コーヒーやホットワインに
・ブルーチーズやゴルゴンゾーラと一緒に
・きな粉とも相性バッチリ、和菓子にも。
原材料名:ハチミツ(Raw honey)
産 地:北海道石狩
採 蜜 日 :2025.09
主な蜜源:ソバ、イタドリ、キリンソウ、ヒマワリ、オオハンゴンソウなど
※蜜源植物の性質上、結晶化しやすいハチミツです。
結晶していても品質に問題はありませんが、気になるようでしたら60度以下の湯煎でゆっくり温めて溶かして下さい。
非加熱ハチミツの特徴に影響を与えずに溶かすことができます。

ハチミツ選びのご参考にどうぞ
(採取年ごとに味わいは多少変わります。大体の目安とお考えください)

私たちは、養蜂と共に、ハーブも育てています。
私たちにとって、ハーブはミツバチと私たちを繋ぐ欠かせない存在です。
まずハーブが、ミツバチにとってとてもよい蜜源だということをご存知でしょうか。
ハチミツといえば、花を求めて南へ北へ移動する移動養蜂が主流ですが、私たちは、ミツバチたちが一生を同じところで過ごす定置養蜂を行っています。

彼らにとってストレスが少なく、彼らが元気でいてくれることを一番に考えるからです。
しかし、北海道の石狩の植物の開花時期は本州よりも遅く、冬も早く訪れてしまいます。5月6月頃に一斉に咲き、一斉に散ってしまう。それではミツバチの蜜源も、越冬のための食料も、私たち人間がお裾分けいただくには十分ではありません。
そこで、ハーブの出番となります。
蜜源としても適しており、開花時期を調整しながら私たちの手で次々と植えることができること、さらにはハーブの香りや色に含まれる薬効成分は、心身のバランスを保つという力があります。私たちは、ミツバチの集めるハチミツを通して、ハーブからもその力を分けてもらうことができるのです。

ラ・ターブルベールは、ハーブを中心とした蜜源植物を栽培しながら、農薬の影響を受けない環境で抗生物質や防ダニ剤を使わない自然養蜂で集めたハチミツを、非加熱のままていねいに濾過、瓶詰めしています。
季節の自然な味と香り、ハチミツの持つ豊かさをそのまま食卓へお届けします。
また、ミツバチと分かち合ったハーブは、最適な状態で収穫し、私たちの健康と美容に役立つ商品としてお届けしています。

なし
とても美味しくてびっくり!
ハチミツには以前から興味がありましたが、ハチミツ療法というハチミツはなぜか海外からの輸入のものしか知りませんでした。日本国内でしかも無農薬の花から採取されるハチミツがあるということを、こちらのサイトで知りました。どのハチミツを選んだらよいのか思考を重ね、さんざん迷った末、やっと決断して注文したのがソバはちみつでした。こちらのお店で初めてのハチミツは今まで味わったことのない、何とも言えないほどみずみずしく、まるで高級フルーツのようなお味。(高級フルーツなんて食べたことないですが。)甘さが強く主張されているのではないですが、実に爽やかで優しくホットするような甘さです。また注文したいです!他のハチミツも試したいです。ゆきという白いハチミツはいつも準備中とありますが、このハチミツも気になります。