
| 原材料 | あじ(国産)食塩 |
|---|---|
| 内容量 | 金のあじ : あじ1枚 特選のアジ : 特選アジ1枚 真空パックアジ : アジ小1枚 減塩あじ : あじ1枚 減塩あじ5枚籠 : あじ5枚(個真空包装) 豆アジ5枚 : 豆アジ5枚 |
| 賞味期限 | 冷凍365日 冷蔵14日 |
| 保存方法 | 冷凍または冷蔵保存して早めにお召し上がりください。 |
干物の定番、アジを真空パックにしました。
とっても長持ちなので贈り物にもバッチリです!
「真空アジ」
良いサイズのアジを真空包装にしてより美味しさが長持ちするようになりました。
「特選アジ」
大きめのアジの中でも特に脂がのって肉厚なアジを一枚づつ特選袋に入れました。
大切な方にお送りになる時にお選びされる方が多いです。
真空包装もされているので冷凍しておくのに便利で、「美味しいものはまず自分が食べる」お客様も、自家用にと注文されます。
「金のアジ」
大きなアジの群れの中でも親分級に大きくて太いあじをひろって、真空包装にしています。何尾もできない貴重なあじです。
「減塩あじ」
箱根山水系の地下水と国産塩を使い
選びに選んだ良質の鯵を塩分50%OFF(当社比)で
昔ながらの手作り伝統製法で干物にしました。
あじの干物は通常100g当り食塩相当量は2gですが
美味しさを保ったまま塩分50%OFFを実現!
もともとはお店の常連さんが「最近塩分をきにしててよお」とおっしゃったのをきっかけに誕生した商品です。塩分を控えてる方にもおすすめです。
「減塩あじ5枚籠」
籠に入ってます。5枚それぞれ真空包装なので贈り物におすすめです。
干物が好きだけど塩分を控えてる方に。

干物は、保存方法や包装形態、鮮度によって日持ちがずいぶん変わります。
冷蔵5〜6日、冷凍30日いないがおいしくお召し上がりいただける目安です。
真空パック品は、冷蔵14日、すぐに冷凍すれば約3ヶ月間の保存が可能です。
貴重な水産資源は限りある宝。どうぞお早めにお召し上がりください。

いい勉強になりました
「金のアジ」 大きなアジの群れの中でも親分級に大きくて太いあじをひろって、真空包装にしています。何尾もできない貴重なあじです。 との商品説明に期待を膨らませ購入しました。しかし親分級、何尾もできない、とはちょっと言い過ぎかも?この書き方はどうかなぁ?と個人的に感じる程の大きさでした。 お店基準は190gとのことですが、 うちに届いたものは184gでした。 その大きさで、何尾もできないなら仕方ありません。お店が親分級と仰るのですから^ ^ 無添加であることを良しとして、大きさは期待しないほうが喜びは大きいですね。 g目安は記載しないと、消費者の混乱を招く気がします。 いい勉強になりました。 ありがたく頂きたいと思います。 ありがとうございます。


干物がご自宅に到着しましたら、すぐに召し上がらない分はラップして袋に入れ冷凍してください。
脂が酸化して脂臭くなる冷凍焼けや水分の蒸発でパサパサになるのを防ぎます。
丸干などハラワタがついたままのものはお早めにお召し上がりください。
まず、焼きグリル内を十分に熱してから干物の身を下にしてのせます。
皮と身の間に脂があるので、先に脂を落とさないためです。
最近では両面焼きグリルが普及しているので、小さな魚や身の薄い魚は冷凍のままでも焼くことができます。
焦げ目がつき、皮がふつふつ膨らんで、尾が反り上がってきたら、魚全体を掴んで裏返します。
身から白い脂が浮いてきて焼き上がり!

干物工場の井戸には、箱根山水系の地下水が流れています。
それは山麓に降り注いだ雨が長い年月をかけて岩や土地で濾過・浄化され、再び海に戻る自然の理。
水道水よりも口当たりが良く、魚に絡まるような名水です。
塩汁は海水100%の純粋な国産塩を使用しています。
カドの取れたまろやかな味で、素材の旨みを引き立てつつも自らは後にひかえる。
塩は日本の塩に限ります。
干物の命は何といっても魚。
毎朝小田原魚市場に出かけ、魚屋の親爺の間から首を伸ばし、姿がよく脂が乗った良い魚を真剣な眼差しで品定めをしています。
「高けりゃうまいに決まってる。うまくてちっとでも安いもんをお客さんに出したいからね」

早瀬のひものは、全て手開きです。
昔ながらのご近所さんの女手に支えられ、極上の干物が出来上がります。
手開きならではの丁寧な作りとまろやかな味をお楽しみください。
早瀬のひものは創業以来、無添加で甘塩。
鮮度が命の魚を添加物で長持ちさせるより、自然なままの美味しさを味わっていただきたいのです。
魚本来の甘みを大切にし、口に美味しく身体にも良い干物作りを貫きます。
なるべく包みは簡単にしています。
竹籠や紙包装などの自然素材を利用し、地球に優しい干物やでありたいと願っております。


早瀬のひものは、明治18年生まれの曽祖父早瀬雪八から100余年。
小田原で大量に揚ったぶりの出荷の片手間にあじやかますの干物を作り始めたことから始まります。
2代目となるはずだった祖父は太平洋戦争で戦死。
昭和10年生まれの現社長の父が、高校在学中から曽祖父のもとで働いてきました。
港に魚が揚がれば学校は早退、修学旅行には行けずじまい。
父は曽祖父の指導の元、干物の土産物卸を本格的にはじめ、高度経済成長と観光ブームが重なり、箱根のお膝元小田原の干物として大いに繁盛しました。
3代目は身上潰す、と言われますが、ひいきにしていただいているお客様方のおかけ様で、戦死した祖父を含めて私は4代目と称しております。
作りたての干物をお客様に直接お届けし、「美味しかった」「先方に喜ばれた」と言っていただけるのが最高の喜びであり、何よりの励みとなっております。
受け継がれてきた伝統の製法とお客様を宝と思い、これからも精進してまいります。


『水よし・塩よし・魚よし、三つ巴にて全て良し』
早瀬のひものは全て手開きで伝統ある製法で丁寧に作っています。
添加物は一切使わず、海水100%の国産塩で魚本来の旨みを引き立て自然な美味しさを味わっていただけます。
たとえ安くても脂がのってない魚は使わずに選び抜いた魚のみを干物にします。
また干物工場の井戸には箱根山系の地下水が流れています。地下水は山麓に降り注いだ雨水が永い年月を掛けて岩や土地で浄化され
再び海に還る自然の理りです。水道水よりもお口当たりが良く魚に絡まる名水です。

うーん。。。
「特選アジ」 大きめのアジの中でも特に脂がのって肉厚なアジを一枚づつ特選袋に入れました。 との商品説明に期待して購入しましたが… 正直、期待からは程遠かったです。 あくまで個人的感想ですが、全く肉厚ではなく…そこらへんに売っているものと同じ印象。 お店の基準は150gだそうで、153gのものが入っていました。これって大きめ?! 国産のものですが、この2倍くらいの大きさのアジを知る私には、「大きめ」「肉厚」の期待が大き過ぎました。 お店の基準で「大きめ」なんだから仕方ありませんね。少なくとも商品説明に何g前後とかの表記をされたほうが良いと思いました。 無添加なのは良いですけどね。 たべるとくらすとでの買い物には、いつも満足し安心しきっていましたが、久しぶりにいい勉強になりました。ありがとうございました。

絶品
脂もノリノリで、ふわふわで美味しかったです。 また注文します。

| 原材料 | あじ(国産)食塩 |
|---|---|
| 内容量 | 金のあじ : あじ1枚 特選のアジ : 特選アジ1枚 真空パックアジ : アジ小1枚 減塩あじ : あじ1枚 減塩あじ5枚籠 : あじ5枚(個真空包装) 豆アジ5枚 : 豆アジ5枚 |
| 賞味期限 | 冷凍365日 冷蔵14日 |
| 保存方法 | 冷凍または冷蔵保存して早めにお召し上がりください。 |
干物の定番、アジを真空パックにしました。
とっても長持ちなので贈り物にもバッチリです!
「真空アジ」
良いサイズのアジを真空包装にしてより美味しさが長持ちするようになりました。
「特選アジ」
大きめのアジの中でも特に脂がのって肉厚なアジを一枚づつ特選袋に入れました。
大切な方にお送りになる時にお選びされる方が多いです。
真空包装もされているので冷凍しておくのに便利で、「美味しいものはまず自分が食べる」お客様も、自家用にと注文されます。
「金のアジ」
大きなアジの群れの中でも親分級に大きくて太いあじをひろって、真空包装にしています。何尾もできない貴重なあじです。
「減塩あじ」
箱根山水系の地下水と国産塩を使い
選びに選んだ良質の鯵を塩分50%OFF(当社比)で
昔ながらの手作り伝統製法で干物にしました。
あじの干物は通常100g当り食塩相当量は2gですが
美味しさを保ったまま塩分50%OFFを実現!
もともとはお店の常連さんが「最近塩分をきにしててよお」とおっしゃったのをきっかけに誕生した商品です。塩分を控えてる方にもおすすめです。
「減塩あじ5枚籠」
籠に入ってます。5枚それぞれ真空包装なので贈り物におすすめです。
干物が好きだけど塩分を控えてる方に。

干物は、保存方法や包装形態、鮮度によって日持ちがずいぶん変わります。
冷蔵5〜6日、冷凍30日いないがおいしくお召し上がりいただける目安です。
真空パック品は、冷蔵14日、すぐに冷凍すれば約3ヶ月間の保存が可能です。
貴重な水産資源は限りある宝。どうぞお早めにお召し上がりください。

干物がご自宅に到着しましたら、すぐに召し上がらない分はラップして袋に入れ冷凍してください。
脂が酸化して脂臭くなる冷凍焼けや水分の蒸発でパサパサになるのを防ぎます。
丸干などハラワタがついたままのものはお早めにお召し上がりください。
まず、焼きグリル内を十分に熱してから干物の身を下にしてのせます。
皮と身の間に脂があるので、先に脂を落とさないためです。
最近では両面焼きグリルが普及しているので、小さな魚や身の薄い魚は冷凍のままでも焼くことができます。
焦げ目がつき、皮がふつふつ膨らんで、尾が反り上がってきたら、魚全体を掴んで裏返します。
身から白い脂が浮いてきて焼き上がり!

干物工場の井戸には、箱根山水系の地下水が流れています。
それは山麓に降り注いだ雨が長い年月をかけて岩や土地で濾過・浄化され、再び海に戻る自然の理。
水道水よりも口当たりが良く、魚に絡まるような名水です。
塩汁は海水100%の純粋な国産塩を使用しています。
カドの取れたまろやかな味で、素材の旨みを引き立てつつも自らは後にひかえる。
塩は日本の塩に限ります。
干物の命は何といっても魚。
毎朝小田原魚市場に出かけ、魚屋の親爺の間から首を伸ばし、姿がよく脂が乗った良い魚を真剣な眼差しで品定めをしています。
「高けりゃうまいに決まってる。うまくてちっとでも安いもんをお客さんに出したいからね」

早瀬のひものは、全て手開きです。
昔ながらのご近所さんの女手に支えられ、極上の干物が出来上がります。
手開きならではの丁寧な作りとまろやかな味をお楽しみください。
早瀬のひものは創業以来、無添加で甘塩。
鮮度が命の魚を添加物で長持ちさせるより、自然なままの美味しさを味わっていただきたいのです。
魚本来の甘みを大切にし、口に美味しく身体にも良い干物作りを貫きます。
なるべく包みは簡単にしています。
竹籠や紙包装などの自然素材を利用し、地球に優しい干物やでありたいと願っております。


早瀬のひものは、明治18年生まれの曽祖父早瀬雪八から100余年。
小田原で大量に揚ったぶりの出荷の片手間にあじやかますの干物を作り始めたことから始まります。
2代目となるはずだった祖父は太平洋戦争で戦死。
昭和10年生まれの現社長の父が、高校在学中から曽祖父のもとで働いてきました。
港に魚が揚がれば学校は早退、修学旅行には行けずじまい。
父は曽祖父の指導の元、干物の土産物卸を本格的にはじめ、高度経済成長と観光ブームが重なり、箱根のお膝元小田原の干物として大いに繁盛しました。
3代目は身上潰す、と言われますが、ひいきにしていただいているお客様方のおかけ様で、戦死した祖父を含めて私は4代目と称しております。
作りたての干物をお客様に直接お届けし、「美味しかった」「先方に喜ばれた」と言っていただけるのが最高の喜びであり、何よりの励みとなっております。
受け継がれてきた伝統の製法とお客様を宝と思い、これからも精進してまいります。


『水よし・塩よし・魚よし、三つ巴にて全て良し』
早瀬のひものは全て手開きで伝統ある製法で丁寧に作っています。
添加物は一切使わず、海水100%の国産塩で魚本来の旨みを引き立て自然な美味しさを味わっていただけます。
たとえ安くても脂がのってない魚は使わずに選び抜いた魚のみを干物にします。
また干物工場の井戸には箱根山系の地下水が流れています。地下水は山麓に降り注いだ雨水が永い年月を掛けて岩や土地で浄化され
再び海に還る自然の理りです。水道水よりもお口当たりが良く魚に絡まる名水です。

新規ご質問
ヒロチよりさんが早瀬のひものさんの真空パックのアジ(単品)について質問をしました。
2025/12/20
初めて購入させていただこうと思っています。 アジの開き及びホッケの開きの予定です。 そこで質問ですが、年内の発送はいつまでの注文で可能ですか。
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Category
嬉しい減塩
初めて注文させて頂きました。とても美味しくいただきました。手近で手に入る干物は、酸化した脂のせいなのか、どうも口に合いませんで。また塩加減も、いただいてみないと好みかどうか解らないので、注文するか否か随分と悩みました。 減塩だからなのでしょうか。小ぶりながらも鯵の味がとても濃く感じられました。そして、身はふっくら柔らか。まるで塩焼きのようでした。頭もカリッと焼き上げ、美味しくいただく事が出来ました。 5枚セットで購入して正解でした。同封の冊子に有りましたように、焼くだけでなく様々な食材とも合わせてみたいと思います。手間の掛かる干物作り。これからも美味しい干物を作り続けて頂けますと幸いです。御馳走様です。