

なし
| 内容量 | Sサイズ : 1.5kg Mサイズ : 3kg |
|---|
βカロテン当量が中玉トマト「メニーナ」の約4倍の新品種の中玉トマトです。
①色
濃橙色をしているのでサラダに映えます
③甘み
酸味が控えめで甘みがありフルーツのようです
【Watanabe farmトマトの特徴】
①自然栽培
種まきから収穫までの栽培期間中、肥料・農薬を一切使用しない自然栽培で育てています。
自然の豊かな環境下で肥料に頼らず、たくましく育ったトマト。濃い味わいです。
➁寒暖差で旨み・甘みがある
標高1100mの寒冷地で栽培しているため、日中と朝晩の気温差が大きくあります。
露地栽培にて太陽の光をたっぷり浴び、植物がため込んだ栄養(糖)の消費を夜の気温が低いと抑えられるため、結果的に甘みのある美味しいトマトができます
②加熱するとより甘みが増す
生で食べるのはもちろん、加熱すると甘みが増します。
トマトソース、カレーやラタトゥイユがびっくりするほど甘く美味しくなります。ケチャップ作りなどにもおすすめです。
【美味しいトマトができるまで】
・4月 種まき
気温が低いため、ビニールハウス内で毛布などをかけ発芽させます。
種まきに使用する土は畑から取ってきます。
毎日水やり、草取りなどの管理をします。
・5月 定植、電柵設置
霜が降りなくなってから、畑に定植します。
ビニールハウスから運んで、1苗ずつ丁寧に植えていきます。
鹿やイノシシに荒らされないよう畑ごとに電柵を設置します。
・6月 支柱建て、屋根はり
トマトは雨に弱く、病気になりやすいため、支柱を建ててビニール屋根を張ります。
・6月~8月 草刈り、芽かき、誘引
自然栽培のため、除草剤などは一切使用しません。雑草は刈払機で刈ります。
良い実を収穫できるよう、不要なわき芽を取り除きます。
伸びてくるトマトの茎をクリップでひもに留めていきます。
・8月中旬以降 真っ赤に完熟してから収穫しています。
トマトができるまではとても労力がかかり大変ですが、毎年「美味しい、待っていました、お裾分けに使います」と言って下さるお客様がいることが、私達の原動力です。
露地栽培のため、気候、収穫日、畑によって味は変わります。その個性あるトマトの変化も楽しんでいただけると幸いです。
到着時、ご満足いただけるよう丁寧な梱包を心がけていますが、割れる可能性もあるため多めに入れて配送致します。
ギフトにもぜひご利用ください。
大変申し訳ありませんが、九州、沖縄、北海道には送料や配送日程の関係上お届けできません。

山梨県北杜市、日本百名山でもある瑞牆山の麓、自然がとても豊かな環境下で自然栽培(無肥料・無農薬)で野菜づくりをしています。標高が約1100mあるため、昼夜の寒暖差によって、本当に美味しい、甘み・旨みのある野菜ができます。
「手渡したくなる野菜」を目指して、やさしい気持ちで丁寧につくっています。
主な栽培品目:中玉トマト・ミニトマト・いんげん・かぼちゃ・スイートコーン・サニーレタス・小松菜
農業研修生・農場ボランティア・WWOOF・農福連携など、多様な人々が集まる場所づくりの取り組みもしています。

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| 内容量 | Sサイズ : 1.5kg Mサイズ : 3kg |
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βカロテン当量が中玉トマト「メニーナ」の約4倍の新品種の中玉トマトです。
①色
濃橙色をしているのでサラダに映えます
③甘み
酸味が控えめで甘みがありフルーツのようです
【Watanabe farmトマトの特徴】
①自然栽培
種まきから収穫までの栽培期間中、肥料・農薬を一切使用しない自然栽培で育てています。
自然の豊かな環境下で肥料に頼らず、たくましく育ったトマト。濃い味わいです。
➁寒暖差で旨み・甘みがある
標高1100mの寒冷地で栽培しているため、日中と朝晩の気温差が大きくあります。
露地栽培にて太陽の光をたっぷり浴び、植物がため込んだ栄養(糖)の消費を夜の気温が低いと抑えられるため、結果的に甘みのある美味しいトマトができます
②加熱するとより甘みが増す
生で食べるのはもちろん、加熱すると甘みが増します。
トマトソース、カレーやラタトゥイユがびっくりするほど甘く美味しくなります。ケチャップ作りなどにもおすすめです。
【美味しいトマトができるまで】 ・4月 種まき 気温が低いため、ビニールハウス内で毛布などをかけ発芽させます。 種まきに使用する土は畑から取ってきます。 毎日水やり、草取りなどの管理をします。

山梨県北杜市、日本百名山でもある瑞牆山の麓、自然がとても豊かな環境下で自然栽培(無肥料・無農薬)で野菜づくりをしています。標高が約1100mあるため、昼夜の寒暖差によって、本当に美味しい、甘み・旨みのある野菜ができます。
「手渡したくなる野菜」を目指して、やさしい気持ちで丁寧につくっています。
主な栽培品目:中玉トマト・ミニトマト・いんげん・かぼちゃ・スイートコーン・サニーレタス・小松菜
農業研修生・農場ボランティア・WWOOF・農福連携など、多様な人々が集まる場所づくりの取り組みもしています。

なし
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・5月 定植、電柵設置
霜が降りなくなってから、畑に定植します。
ビニールハウスから運んで、1苗ずつ丁寧に植えていきます。
鹿やイノシシに荒らされないよう畑ごとに電柵を設置します。
・6月 支柱建て、屋根はり
トマトは雨に弱く、病気になりやすいため、支柱を建ててビニール屋根を張ります。
・6月~8月 草刈り、芽かき、誘引
自然栽培のため、除草剤などは一切使用しません。雑草は刈払機で刈ります。
良い実を収穫できるよう、不要なわき芽を取り除きます。
伸びてくるトマトの茎をクリップでひもに留めていきます。
・8月中旬以降 真っ赤に完熟してから収穫しています。
トマトができるまではとても労力がかかり大変ですが、毎年「美味しい、待っていました、お裾分けに使います」と言って下さるお客様がいることが、私達の原動力です。
露地栽培のため、気候、収穫日、畑によって味は変わります。その個性あるトマトの変化も楽しんでいただけると幸いです。
到着時、ご満足いただけるよう丁寧な梱包を心がけていますが、割れる可能性もあるため多めに入れて配送致します。
ギフトにもぜひご利用ください。
大変申し訳ありませんが、九州、沖縄、北海道には送料や配送日程の関係上お届けできません。