
| 原材料 | 小粒白大豆(兵庫県丹波篠山市産) 小粒青大豆(兵庫県丹波篠山市産) 小粒黒青大豆(兵庫県丹波篠山市産) |
|---|---|
| 内容量 | ごはん豆 200g 6袋 : 1200g |
| 賞味期限 | 2027.12.31 |
| 保存方法 | 直射日光や高温多湿を避けて保存してください。 開封後は袋の口を閉じて同じように保存し、お早めにお召し上がりください。 |
数量限定でごはん豆6袋を送料無料でお届けします。
発送はレターパックプラスになります。
ごはん豆のまとめ買い、いかがでしょうか?
※商品の追加や内容のご変更はできませんので、ご了承ください。
豆ごはんにぴったりな小粒3種の大豆ミックスです。
少しだけ塩を加えると豆の甘みが際立ちます。
調理する場合も、小さいので浸水は2〜3時間で済みます。
火の通りも早く、サラダや煮豆などにもおすすめです。

●浸水せずに炊く場合(大豆が少し硬めに炊き上がります)
豆は水戻しせずにお米や塩と合わせて炊飯器に入れ、そのままスイッチを押してください。
炊き時間は45分ほど必要ですので、早炊きモードにはしないでください。
お米 2.5合
豆 0.5合
塩 少々
水 3合分
(3合でなく、お米と豆で合わせて2合でも構いません。その場合は水も2合分にしてください)
●浸水して炊く場合(大豆が柔らかく炊き上がります)
2〜3時間ほど浸水していただくか、お米を浸水する際に一緒に浸けてしまってください。
その他については、レシピは上記と同じです。
玄米と一緒に炊く場合は浸水してもしなくても、しっかりと炊き上がります。
大豆はゆでることが一般的ですが、ゆでずに蒸すのもオススメです。
栄養や旨みが逃げ出しにくく、濃い味が楽しめます。
❶豆を水で洗い、豆の3倍の水に春夏は6時間、秋冬は12時間ほど浸します。
お急ぎの場合はポットにお湯と豆を入れ、2〜3時間ほど浸します。
目安は皮がピンと張ってシワがなくなるまで。
❷深めの鍋に3〜4cmの水を張り、蒸し台をセットします。
水戻しした大豆を平に並べ、蓋をします。
蒸し野菜をする場合と同じ方法です。
蒸し台を使わずに、豆が水に浸からないように台を置けば普通のザルでもできます。
❸強火で沸騰したら中火にして15〜30分蒸します。
空焚きにならないように途中で必要であれば水を足してください。
試食をして、お好みの硬さになれば出来上がりです。
「圧力鍋を使用される場合」
強火で圧力がかかれば弱火にして5〜10分で柔らかくなります。

兵庫県丹波篠山市で農薬や化学肥料・畜産堆肥を使わずに、16種類の在来種の大豆や小豆と餅米を栽培しています。
栽培方法も大切ですが、一番大切にしていることは「おいしい」ことです。
●16種類の在来種の大豆や小豆
味付けしなくても旨味が溢れ、個性豊かな味わいです。
●丹波黒大豆枝豆
本場中の本場の丹波黒大豆枝豆は10月中旬〜下旬と旬は短いですが、濃厚なコクを楽しめる枝豆です。
●玄米餅
餅米を玄米のままついた玄米餅は、焼いて何もつけずに食べるのがオススメ!
餅米の素朴な味と香り、プチプチした食感が楽しめます。
豆入りの玄米餅もあり、12月〜3月末に販売しています。

新規ご質問
投稿されたレビュー・口コミはまだありません。
Category

| 原材料 | 小粒白大豆(兵庫県丹波篠山市産) 小粒青大豆(兵庫県丹波篠山市産) 小粒黒青大豆(兵庫県丹波篠山市産) |
|---|---|
| 内容量 | ごはん豆 200g 6袋 : 1200g |
| 賞味期限 | 2027.12.31 |
| 保存方法 | 直射日光や高温多湿を避けて保存してください。 開封後は袋の口を閉じて同じように保存し、お早めにお召し上がりください。 |
数量限定でごはん豆6袋を送料無料でお届けします。
発送はレターパックプラスになります。
ごはん豆のまとめ買い、いかがでしょうか?
※商品の追加や内容のご変更はできませんので、ご了承ください。
豆ごはんにぴったりな小粒3種の大豆ミックスです。
少しだけ塩を加えると豆の甘みが際立ちます。
調理する場合も、小さいので浸水は2〜3時間で済みます。
火の通りも早く、サラダや煮豆などにもおすすめです。

●浸水せずに炊く場合(大豆が少し硬めに炊き上がります)
豆は水戻しせずにお米や塩と合わせて炊飯器に入れ、そのままスイッチを押してください。
炊き時間は45分ほど必要ですので、早炊きモードにはしないでください。
お米 2.5合
豆 0.5合
塩 少々
水 3合分
(3合でなく、お米と豆で合わせて2合でも構いません。その場合は水も2合分にしてください)
●浸水して炊く場合(大豆が柔らかく炊き上がります)
2〜3時間ほど浸水していただくか、お米を浸水する際に一緒に浸けてしまってください。
その他については、レシピは上記と同じです。
玄米と一緒に炊く場合は浸水してもしなくても、しっかりと炊き上がります。
大豆はゆでることが一般的ですが、ゆでずに蒸すのもオススメです。
栄養や旨みが逃げ出しにくく、濃い味が楽しめます。
❶豆を水で洗い、豆の3倍の水に春夏は6時間、秋冬は12時間ほど浸します。
お急ぎの場合はポットにお湯と豆を入れ、2〜3時間ほど浸します。
目安は皮がピンと張ってシワがなくなるまで。
❷深めの鍋に3〜4cmの水を張り、蒸し台をセットします。
水戻しした大豆を平に並べ、蓋をします。
蒸し野菜をする場合と同じ方法です。
蒸し台を使わずに、豆が水に浸からないように台を置けば普通のザルでもできます。
❸強火で沸騰したら中火にして15〜30分蒸します。
空焚きにならないように途中で必要であれば水を足してください。
試食をして、お好みの硬さになれば出来上がりです。
「圧力鍋を使用される場合」
強火で圧力がかかれば弱火にして5〜10分で柔らかくなります。

兵庫県丹波篠山市で農薬や化学肥料・畜産堆肥を使わずに、16種類の在来種の大豆や小豆と餅米を栽培しています。
栽培方法も大切ですが、一番大切にしていることは「おいしい」ことです。
●16種類の在来種の大豆や小豆
味付けしなくても旨味が溢れ、個性豊かな味わいです。
●丹波黒大豆枝豆
本場中の本場の丹波黒大豆枝豆は10月中旬〜下旬と旬は短いですが、濃厚なコクを楽しめる枝豆です。
●玄米餅
餅米を玄米のままついた玄米餅は、焼いて何もつけずに食べるのがオススメ!
餅米の素朴な味と香り、プチプチした食感が楽しめます。
豆入りの玄米餅もあり、12月〜3月末に販売しています。
