
2023年9月のつながるレビュー
素敵なレビューを毎月表彰する「つながるレビューアワード」 2023年9月1日〜30日の投稿の中から選び抜いたアワードは・・・ minatoさん(東京都)2023年9月22日(金)投稿安心で美味しい玄...

| 原材料 | 令和7年度産 兵庫県三木市産農林22号(未検査)玄米 |
|---|---|
| 内容量 | 玄米3キロ : 3キロ 玄米5キロ : 5キロ 玄米10キロ : 10キロ 玄米5キロ : 5キロ 玄米10キロ : 10キロ |
| 賞味期限 | 常温:1か月 冷蔵:3か月 |
| 保存方法 | 高温・多湿を避け、冷暗所で保存。 より鮮度を保つためには、市販されているお米保存袋などを使われるのもおすすめです。 |

農林22号は、栽培が難しい品種のため一般市場では手に入らないお米です。
栽培期間中、農薬、除草剤、化学肥料を使わずに作っています。
慣行栽培では作りづらく、収量も少ないので作られなくなりました。
化学肥料をいれこの品種をつくると育ちすぎて倒れやすいなど難しいようで、自然栽培には向いています。
コシヒカリと比べるとあっさりすっきりとした味わいで、冷めても美味しいのが特徴です。
ぜひ多くの方にお試しいただけると嬉しいです!

昔ながらの農法を大切に、農薬・除草剤・化学肥料不使用でお米を育てています。

冬の間は土を全く耕さず、レンゲなどを育て土を肥します。
そうすることで、春草などをお米づくりの土台にしています。
毎年、昨年収穫した良い種籾を選りすぐります。
自然の中で天候や草や虫などにも負けない稲にするため、みのる産業のポット苗で育苗しています。

根を切らないポット苗を使った田植えで、通常よりも早く活着(土を掴むこと)させます。
そうすることで土への馴染みが早まって抑草効果を発揮し、栄養吸収が高まります。

強い苗を育てるだけでは、草を抑制しきることはできません。
中耕除草機で草を浮かせたり、手作業で草を取り除いたり、草刈りで圃場管理を徹底します。


木下農園では、収穫後すぐに乾燥機で可能な限り低温乾燥をしています。
通常はある程度高温で一気に乾かすのが普通ですが、私たちは低温でじっくり行います。
高温で一気に乾かさないことで、本来持つお米の香りをできる限り保持できるようにしています。

まずは籾摺り機で籾を取り、その後ライスグレーダーと言う機械に通します。
最後は色彩選別機に数回通し、選び抜いた上質のお米を販売しています。
色彩選別機でのお米の選別と3台の機械を一度に使っての作業は、作業後の機械の掃除も含めると丸一日作業です。
普通は年に一度しかできない作業ですが、数回行うので少しずつ上達していきます。
おもしろいもので、やればやるほど細かいことがうまくなっていくこの作業、寒いのはこたえますが、どんどん楽しくもなってきてるから不思議です。
子供の時、祖母と母親の間に座って見ていた選別作業。
まさか30年後に自主的にこの作業をしているだなんて、夢にも思いませんでした(笑)


木下農園で大切にしているこだわりの一つが「鮮度」です!
籾保存をして、年数回にわけて籾摺りをやります。
籾保存をすると、収穫から1年後でも鮮度はほぼ新米と変わらないといわれているのでがんばっています!
籾摺り後の全ての玄米はお米専用の保冷庫にいれて、温度と湿度を一年中管理しています。

木下農園は、今わかっているだけでも私で12代目の農家です。
丹生山の山の麓にあり、粘土質な土、寒暖の差、良質な水などの環境に恵まれ、古くからお米を作ってきました。
昔ながらの農法をそのままにしつつも、現代のテクノロジーを合わせてお米の生産に取り組んでいます。

農薬を使った田んぼで農作業をしていた時、土が目に入ったことがありました。
その時私はふと怖くなって帰ってすぐに目を洗いました。
農薬が怖いと思ってしまったのです。
慣行農法が必要であることは、私も十分に感じています。
でも、自分の体験を通して疑問に思ったのです。
農薬を使わなくてもお米を作ることは出来ないだろうか?
安全なお米を必要としている人たちに、安全なお米を安心して届けることは出来ないだろうか?
そして、私の農薬・除草剤・化学肥料不使用のお米作りが始まりました。

農薬を撒かない田んぼには、鳥、虫、植物などたくさんの生物が集まります。
生物たちが田んぼで心地よく生きられる環境を整えれば整えるほど、土がどんどん肥えてゆくのです。
私たちは、まさに自然と繋がりながら稲作りをしています。
これからもご先祖様からの土を守り、次の世代に少しでもよくした環境と食を届けていきたい。
そんな思いでこれからも切磋琢磨していまいります。

木下農園は12代続いている農家です。
木下農園の田んぼは、丹生山の山の麓にあり、粘土質な土と、寒暖の差、良質な水などから、古くからお米つくりが行われてきました。
昔ながらの農法を大切に栽培期間中、農薬・除草剤・化学肥料不使用でお米の生産に取り組んでいます。
草管理に除草剤は使わず、中耕除草機や手作業で抑草をしています。
田植え後にお米の肥料となるのはお米収穫後に出る稲の体(藁)、秋から春にかけて出てくる草や花です。
ご先祖様からの土を守り、次の世代に安全な環境と食を届けるため、日々切磋琢磨しています。
農薬を撒かない田んぼには鳥や虫、植物など、たくさんの生物が集まります。生物たちが田んぼで心地よく生活をしてゆく環境を整えれば整えるほど、土がどんどん肥えてゆくのです。
まさに、自然と繋がりながら稲作りをしています。
お米の保存は専用の保冷庫にて行い、ご注文があってから精米をしています。籾でも保存をしており、年に数回にわけて籾摺りをし鮮度を最大限保っています。


素敵なレビューを毎月表彰する「つながるレビューアワード」 2023年9月1日〜30日の投稿の中から選び抜いたアワードは・・・ minatoさん(東京都)2023年9月22日(金)投稿安心で美味しい玄...

| 原材料 | 令和7年度産 兵庫県三木市産農林22号(未検査)玄米 |
|---|---|
| 内容量 | 玄米3キロ : 3キロ 玄米5キロ : 5キロ 玄米10キロ : 10キロ 玄米5キロ : 5キロ 玄米10キロ : 10キロ |
| 賞味期限 | 常温:1か月 冷蔵:3か月 |
| 保存方法 | 高温・多湿を避け、冷暗所で保存。 より鮮度を保つためには、市販されているお米保存袋などを使われるのもおすすめです。 |

農林22号は、栽培が難しい品種のため一般市場では手に入らないお米です。
栽培期間中、農薬、除草剤、化学肥料を使わずに作っています。
慣行栽培では作りづらく、収量も少ないので作られなくなりました。
化学肥料をいれこの品種をつくると育ちすぎて倒れやすいなど難しいようで、自然栽培には向いています。
コシヒカリと比べるとあっさりすっきりとした味わいで、冷めても美味しいのが特徴です。
ぜひ多くの方にお試しいただけると嬉しいです!

昔ながらの農法を大切に、農薬・除草剤・化学肥料不使用でお米を育てています。

冬の間は土を全く耕さず、レンゲなどを育て土を肥します。
そうすることで、春草などをお米づくりの土台にしています。
毎年、昨年収穫した良い種籾を選りすぐります。
自然の中で天候や草や虫などにも負けない稲にするため、みのる産業のポット苗で育苗しています。

根を切らないポット苗を使った田植えで、通常よりも早く活着(土を掴むこと)させます。
そうすることで土への馴染みが早まって抑草効果を発揮し、栄養吸収が高まります。

強い苗を育てるだけでは、草を抑制しきることはできません。
中耕除草機で草を浮かせたり、手作業で草を取り除いたり、草刈りで圃場管理を徹底します。


木下農園では、収穫後すぐに乾燥機で可能な限り低温乾燥をしています。
通常はある程度高温で一気に乾かすのが普通ですが、私たちは低温でじっくり行います。
高温で一気に乾かさないことで、本来持つお米の香りをできる限り保持できるようにしています。

まずは籾摺り機で籾を取り、その後ライスグレーダーと言う機械に通します。
最後は色彩選別機に数回通し、選び抜いた上質のお米を販売しています。
色彩選別機でのお米の選別と3台の機械を一度に使っての作業は、作業後の機械の掃除も含めると丸一日作業です。
普通は年に一度しかできない作業ですが、数回行うので少しずつ上達していきます。
おもしろいもので、やればやるほど細かいことがうまくなっていくこの作業、寒いのはこたえますが、どんどん楽しくもなってきてるから不思議です。
子供の時、祖母と母親の間に座って見ていた選別作業。
まさか30年後に自主的にこの作業をしているだなんて、夢にも思いませんでした(笑)


木下農園で大切にしているこだわりの一つが「鮮度」です!
籾保存をして、年数回にわけて籾摺りをやります。
籾保存をすると、収穫から1年後でも鮮度はほぼ新米と変わらないといわれているのでがんばっています!
籾摺り後の全ての玄米はお米専用の保冷庫にいれて、温度と湿度を一年中管理しています。

木下農園は、今わかっているだけでも私で12代目の農家です。
丹生山の山の麓にあり、粘土質な土、寒暖の差、良質な水などの環境に恵まれ、古くからお米を作ってきました。
昔ながらの農法をそのままにしつつも、現代のテクノロジーを合わせてお米の生産に取り組んでいます。

農薬を使った田んぼで農作業をしていた時、土が目に入ったことがありました。
その時私はふと怖くなって帰ってすぐに目を洗いました。
農薬が怖いと思ってしまったのです。
慣行農法が必要であることは、私も十分に感じています。
でも、自分の体験を通して疑問に思ったのです。
農薬を使わなくてもお米を作ることは出来ないだろうか?
安全なお米を必要としている人たちに、安全なお米を安心して届けることは出来ないだろうか?
そして、私の農薬・除草剤・化学肥料不使用のお米作りが始まりました。

農薬を撒かない田んぼには、鳥、虫、植物などたくさんの生物が集まります。
生物たちが田んぼで心地よく生きられる環境を整えれば整えるほど、土がどんどん肥えてゆくのです。
私たちは、まさに自然と繋がりながら稲作りをしています。
これからもご先祖様からの土を守り、次の世代に少しでもよくした環境と食を届けていきたい。
そんな思いでこれからも切磋琢磨していまいります。

木下農園は12代続いている農家です。
木下農園の田んぼは、丹生山の山の麓にあり、粘土質な土と、寒暖の差、良質な水などから、古くからお米つくりが行われてきました。
昔ながらの農法を大切に栽培期間中、農薬・除草剤・化学肥料不使用でお米の生産に取り組んでいます。
草管理に除草剤は使わず、中耕除草機や手作業で抑草をしています。
田植え後にお米の肥料となるのはお米収穫後に出る稲の体(藁)、秋から春にかけて出てくる草や花です。
ご先祖様からの土を守り、次の世代に安全な環境と食を届けるため、日々切磋琢磨しています。
農薬を撒かない田んぼには鳥や虫、植物など、たくさんの生物が集まります。生物たちが田んぼで心地よく生活をしてゆく環境を整えれば整えるほど、土がどんどん肥えてゆくのです。
まさに、自然と繋がりながら稲作りをしています。
お米の保存は専用の保冷庫にて行い、ご注文があってから精米をしています。籾でも保存をしており、年に数回にわけて籾摺りをし鮮度を最大限保っています。

Keitoku様 この度は嬉しいレビューをいただき、誠にありがとうございます。 数ある玄米の中から当農園のお米を選んでいただき、美味しく召し上がっていただけたことを大変嬉しく思います。 「身体が喜ぶ気がします」とのお言葉は、作り手として何よりの励みです。 これからも安心して美味しく食べていただけるお米づくりを続けてまいります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 木下農園

今年もありがとうございます!!
いつもお世話になって、ずっとリピート購入させていただいてます!!木下農園さんのお米は一緒に購入している黒米(朝紫)と一緒に炊くとモチモチとして本当に美味しくって、最近ではおかずがなくても食べてしまう、口の中に広がるこの甘みというか旨みが最高です!毎年毎年の気づきと学びを続けてらっしゃるなというのも感じますし、お米における信頼のお店はココ!と決めています。
RIKO様 いつもご利用いただき、本当にありがとうございます。 黒米と一緒に楽しんでいただけているとのこと、とても嬉しいです。 「おかずがなくても食べてしまう」最高の褒め言葉を頂きました。ありがとうございます。 温かいお言葉に励まされながら、これからも学びを重ねてお米作りに向き合っていきます!^^ 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 木下農園

おいしいご飯が炊けました
無農薬栽培のお米を探していて、見慣れない品種だけど説明を読んだら興味が湧いて注文しました。 丁寧に届けていただきありがとうございました。 普段お米は家庭用の精米機で5分搗きなどにして土鍋で炊いています。 カニ穴も出来てツヤツヤと粒立ったおいしいご飯が炊けました! ほどよい弾力で噛むほどにお米を食べるよろこびが湧いてきます。 冷めてもおいしかったです。 この何年かでお米の育てられ方や品種に関心を持ち、今年はたべるとくらすとさんでお米を買ってみて、生産者の方のメッセージをより近く受け取れてありがたいです。 貴重なお米を食べる機会をいただき、ありがとうございます。
さと様 この度はお米をご購入いただき、誠にありがとうございます。 土鍋でふっくら炊き上がり、弾力や旨みも楽しんでいただけたとのこと、とても嬉しく拝見しました。 冷めても美味しく召し上がっていただけたとのお言葉も嬉しいです。 お米の育て方や品種に関心をお持ちの中で、当園のお米を選んでいただけたことに感謝しております。 このたびは温かなレビューを本当にありがとうございました。 またご縁がございましたらどうぞよろしくお願いいたします。 木下農園
新規ご質問
たけしさんが木下農園さんの【玄米】令和7年度産 / 店頭販売されない希少品種・農林22号・農薬・除草剤・化学肥料不使用について質問をしました。
2025/11/02
現在購入しようか検討中のものです。お米に関して全然知識がなくて質問させてもらいます。10キロ購入検討してるのですがちょっと賞味期限が気になって質問させてもらいます。 賞味期限 常温:1か月 冷蔵:3か月との記載があるのですが、本当にそうなんでしょうか? 無知ですいませんが回答よろしくお願いします。
木下農園(ショップ)
たけし 様 お問い合わせいただきありがとうございます。 また、当農園のお米のご購入をご検討頂きありがとうございます。 ご質問にお答えいたします。 当農園で記載しております「賞味期限:常温1か月、冷蔵3か月」という期間は、あくまで**当農園が考える“もっとも美味しくお召し上がりいただける目安の期間”**として表示しております。 お米は収穫時、もみ(殻)の中に入っており、この「もみ」の状態であれば、味や風味をほとんど損なうことなく長期間保存が可能です。 しかし、もみを取り除いて玄米にした時点から、少しずつ劣化が始まります。 当農園では、基本的に玄米を温度15℃以下・湿度管理された専用の保冷庫で保存しております。 表示の「1か月」というのは白米に精米した後の目安期間です。 精米するとお米の酸化が進みやすく、どうしても風味や香りが落ちやすくなるためです。 そのため、常温保存の場合は、「白米は1か月ほどを目安に」「玄米であれば3ヶ月ほど」美味しくお召し上がりいただけると考えております。(感覚的なところがありますので、あくまで美味しくお召し上がり頂ける目安の期間という感じです) また、冬場など気温が低い時期であれば、常温保存でも比較的品質を保ちやすいです。これも感覚ですが白米で数ヶ月。玄米ではもう少し長く品質は保たれると考えます。 お米の保存用の袋なども販売されていますので、そういったものを利用するのも一つかもしれません。 なお、「賞味期限」の表記につきましては、販売開始当初からそのままの表記としておりましたが、今回ご指摘いただいたことで、改めて他の農家様の例なども参考にしながら、表示方法を検討してまいりたいと考えております。 このたびはご質問くださり、ありがとうございました。 ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 どうぞよろしくお願い致します。
空さんが木下農園さんの【玄米】令和7年度産 / 店頭販売されない希少品種・農林22号・農薬・除草剤・化学肥料不使用について質問をしました。
2025/10/08
ふたつ質問です。 有機肥料とは、どんな肥料を田んぼに入れていますか? 田んぼですが、無農薬不使用歴と、除草剤不使用歴と、化学肥料不使用歴はそれぞれ何年目ですか? どうぞよろしくお願い致します。
木下農園(ショップ)
空様 お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。 ご質問に関しまして、以下の通りご回答いたします。 ① 有機肥料について 当農園では、苗を育てる際に「出雲グリーンエポック株式会社」の有機肥料入りグリーンソイルを使用しています。 田んぼには肥料を入れず、収穫後にれんげやヘアリーベッチなどの緑肥を播き、春に花が咲いた段階で田んぼにすき込んでいます。 収穫後、調整作業時にでてくる籾殻や状態の良くない米なども土に帰しています。 年によっては、近くの山から採取した腐葉土を加えることもありますが、その年によります。たしか令和7年度はほとんどいれていないか、全くいれていなかったように思います。 ② 無農薬・無化学肥料・無除草剤の期間について 現在田んぼでは、栽培期間中、農薬・化学肥料・除草剤を使用しておりません。 父の代から受け継いだ際にすべての使用をやめており、 最も古い田んぼが8年目、新しい田んぼで3年目、いずれも使用しておりません。 ご不明な点や追加のご質問がございましたら、どうぞ遠慮なくお問い合わせください。 お電話での対応も可能ですので、ご希望がございましたらお知らせください。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 木下農園
空
お忙しい中、ご丁寧なお返事をいただきまして、ありがとうございました。
木下農園(ショップ)
空様 ご返信を頂きありありがとうございます。 もし何かご不明な点などございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。 今後ともどうぞよろしくお願い致します。 木下農園
かつらつかささんが木下農園さんの【玄米】令和7年度産 / 店頭販売されない希少品種・農林22号・農薬・除草剤・化学肥料不使用について質問をしました。
2025/01/12
初めて農林22号の玄米を購入させていただき、食べたら大変美味しかったです。定期購入を考えていますが、今期はお終いでしょうか?ご回答の程、よろしくお願いします。
木下農園(ショップ)
かつらつかさ 様 ご連絡頂きありがとうございます。 気に入っていただけて嬉しいです^_^ありがとうございます。 現在準備中の表示にさせていただいていますが、年末のお米の出荷が多く、籾摺りなど調整作業済のすぐに発送できる玄米が少なくなったためです。 今週のどこかで作業をする予定ではありますが、はっきりといつ頃にできるとお伝えすりのは難しいです。 もうすでにされているかはわかりませんが、再入荷リクエストの希望をしていただければ販売開始時にご連絡がいきますのでぜひご利用ください。 どうぞよろしくお願い致します。 木下農園 木下全康
かつらつかさ
ご回答、有難うございました。再入荷リクエストしてみます。
木下農園(ショップ)
かつらつかさ様 どうもありがとうございます。 どうぞよろしくお願い致します。
木下農園(ショップ)
かつらつかさ 様 ご連絡が大変遅くなり申し訳ございません。 農林22号の籾摺りが半分以上は終わりまして、だいたいの在庫数が把握できたのですが、今期の定期購入分の在庫確保が難しいことがわかりました。 通常の販売分も十分に確保できず、再開することができませんでした。 再入荷リクエストをして頂いたにも関わらずご期待に添える結果にならず申し訳ないです。 通常販売のお米は今後の在庫次第で再開することがあるかもしれませんが現時点ではわかりません。 一つ選択肢として、今週中にたべるとくらすと内で「事情あり農林22号」を販売予定です。 詳しくは今文章を作成中なのですが、1箇所の農林22号を栽培している田んぼのすぐ横で近くの農家さんが農薬を使って豆を作っておられます。 ほとんどの田んぼは隣の田んぼと2メートルは間隔があるのですが、その田んぼは1メートルほどの間隔です。 お米の育て方自体は他の田んぼのなんら変わらないのですが、その一点だけ個人的に気になったので少し価格を落として、ご理解を頂いたお客様に向けて販売をしようと思っています。 今の所今週中にはと思っています。 もしご興味がありましたら、そちらもご覧ください。 長文失礼いたしました。 それでは今後ともどうぞよろしくお願い致します。
美味しくて身体が喜ぶ玄米
去年から自分の食活、腸活の改善を集中して主食もちゃんととって玄米にしよと思いました。有機で環境にも身体にも優しい物を探したらこの玄米を出会い、購入させて頂き、美味しさにびっくりしました。一晩中浸水してるだけで柔らかく炊き上げて、それで味はもちろん素晴らしくて、でも身体も食べる程喜ぶ気がします。是非おすすめしたいです!