
| 原材料 | 白米麹味噌(農薬不使用無施肥) 練り胡麻(ホンジュラス産農薬不使用の胡麻、国内製造) |
|---|---|
| 内容量 | 1個 : 190g 3個 : 190g/1個 8個 : 190g/1個 |
| 賞味期限 | 4ヶ月 (開封後は2週間以内にお召し上がり下さい) |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
樋桶の郷の胡麻味噌DIPの素材は、たったの2つ。
自然栽培で育てたお米と大豆から作る自家製の白米麹味噌と、ごま専門店「大村屋」の練り胡麻だけです。
油は加えず、練り胡麻に含まれる自然の油分だけで仕上げるため、口当たりは軽やかで、後味はすっきり。
ヘルシーな味わいの中に広がる味噌の旨みと胡麻の香ばしさが、しっかりとした満足感を届けます。

樋桶の郷の味噌は、農薬不使用・無施肥で育てたお米と大豆を、薪火でじっくり煮て、室蓋製法で仕込んだ麹と合わせています。
その深い旨みに、厳選された胡麻の濃厚な香りが重なり、まろやかさと力強さを兼ね備えた味わいに。
市販品によくある重さやくどさはなく、最後まで飽きずに食べられる仕上がりです。

練り胡麻は、ごま専門店「大村屋」が手掛ける「絹こし胡麻」を使用。
ホンジュラス産の農薬不使用胡麻を国内で丁寧に加工し、きめ細やかに練り上げています。
舌の上ですっと広がるなめらかさと、焙煎胡麻ならではの香ばしさが、味噌の旨みを一層引き立てます。


胡麻味噌ディップは、そのまま野菜スティックや蒸し野菜に添えるだけで、簡単で栄養たっぷりのおかずに。
炒め物や焼き物の味つけにもぴったりで、鶏肉や厚揚げ、きのこ類との相性も抜群です。
水や豆乳、牛乳でのばせば、胡麻味噌だれとして冷しゃぶや温野菜サラダに。
暑い季節は、そうめんや冷やしうどん、冷や汁に加えると、ひんやりとした中にコクが広がります。

小さな営農組合「樋桶の郷」は、大分県中津市耶馬渓町の樋山路集落から始まりました。
高齢化によって増えた耕作放棄地を活用し、2011年の発足当初から米や大豆を自然栽培で収穫し、味噌や甘酒、納豆、玄米餅や、おからスナックなど ひとつひとつ手づくりでお届けしています。
昔ながらの製法を守りながらも、移住者と地元の人々が共に力を合わせて歩む営みは、地域の風土と文化を次世代へと繋ぐ大切な活動でもあります。

樋桶の郷味噌工房では、発酵自然食品を中心に自家収穫した素材を活かす加工品を、日々お届けしています。
小さな工房ですので、一度に作ることの出来る量には限りありますが、昔ながらの製法で
仕込みを進める事や農地の活用は地域の文化を守っていく事にも繋がります。
また、2年ほど前からの取り組みになりますが自家採取、自家培養での野生菌の麹の仕込みにも挑戦中です。
より自然な素材と伝統的な手法を採用し、発酵食品としての身体への働きかけと、ここでしか出来ない加工品を生み出す事で、地域の宝を増やしていきます。

私自身は耶馬渓に暮らして10年以上経ちますが、先人の知恵と、四季の恵み豊かな環境から学ぶことはまだまだ沢山あります。 東京で料理の仕事をしていた頃には無かった
「自分で育てる」経験も今ではあたり前になりました。
もちろん簡単な事ではありませんが、より有機的、自給的な毎日の暮らしには家族や仲間と作業や仕事をシェアしていくことが大切だという事も感じます。
皆さまにお届け出来る商品の数には限りがありますが、自然栽培で収穫したお米や大豆を使用した加工品を通じて樋桶の郷と繋がって頂ければ嬉しいです。
大分県北部、中津市耶馬渓町標高877mの樋桶山の麓にある小さな農事組合法人「樋桶の郷」。
先人が大切に繋いできた田畑の営みや、祭りを絶やさないよう地域と移住した若者が一緒になって守っています。
小さな谷あいで、農薬や肥料を使用しない自然栽培で米や大豆、小豆などを栽培しそれらを原料とした加工品を販売しています。

この度はご注文ありがとうございました! 早速のDIP のご活用、素晴らしいですね! お料理をされる上で「救世主」の称号を頂ける事は本当に嬉しい限りです。 季節を問わず活躍の場があると思いますので今後とも色々なアレンジをお楽しみください♪ まずは冬の鍋の時期ですね!
新規ご質問
あややさんが樋桶の郷 味噌工房さんの自然栽培味噌と練り胡麻だけで作った<胡麻味噌DIP>油不使用ヘルシーなのにコク旨!について質問をしました。
2025/11/04
成分内容を教えてください。 たとえば塩分含有量など。 よろしくお願いいたします。
樋桶の郷 味噌工房(ショップ)
お問い合わせありがとうございます。 原材料は 味噌 練りごま のみです。 お味噌は桶底に溜まる、ユルめ(柔らかい部分)のお味噌を使用しております。 味噌の仕込みには全体の13%の塩分濃度 そこに練りごまを合わせています。 練りゴマ(ゴマペースト)は大村屋さんという 老舗のゴマ専門店のものを使用しております。 よろしくお願いします。
あやや
早々、ご連絡ありがとうございます。 私の質問の仕方が分かりずかったと思います。成分内容量でカロリーとか塩分含有量を教えてください。よろしくお願いいたします。

| 原材料 | 白米麹味噌(農薬不使用無施肥) 練り胡麻(ホンジュラス産農薬不使用の胡麻、国内製造) |
|---|---|
| 内容量 | 1個 : 190g 3個 : 190g/1個 8個 : 190g/1個 |
| 賞味期限 | 4ヶ月 (開封後は2週間以内にお召し上がり下さい) |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
樋桶の郷の胡麻味噌DIPの素材は、たったの2つ。
自然栽培で育てたお米と大豆から作る自家製の白米麹味噌と、ごま専門店「大村屋」の練り胡麻だけです。
油は加えず、練り胡麻に含まれる自然の油分だけで仕上げるため、口当たりは軽やかで、後味はすっきり。
ヘルシーな味わいの中に広がる味噌の旨みと胡麻の香ばしさが、しっかりとした満足感を届けます。

樋桶の郷の味噌は、農薬不使用・無施肥で育てたお米と大豆を、薪火でじっくり煮て、室蓋製法で仕込んだ麹と合わせています。
その深い旨みに、厳選された胡麻の濃厚な香りが重なり、まろやかさと力強さを兼ね備えた味わいに。
市販品によくある重さやくどさはなく、最後まで飽きずに食べられる仕上がりです。

練り胡麻は、ごま専門店「大村屋」が手掛ける「絹こし胡麻」を使用。
ホンジュラス産の農薬不使用胡麻を国内で丁寧に加工し、きめ細やかに練り上げています。
舌の上ですっと広がるなめらかさと、焙煎胡麻ならではの香ばしさが、味噌の旨みを一層引き立てます。


胡麻味噌ディップは、そのまま野菜スティックや蒸し野菜に添えるだけで、簡単で栄養たっぷりのおかずに。
炒め物や焼き物の味つけにもぴったりで、鶏肉や厚揚げ、きのこ類との相性も抜群です。
水や豆乳、牛乳でのばせば、胡麻味噌だれとして冷しゃぶや温野菜サラダに。
暑い季節は、そうめんや冷やしうどん、冷や汁に加えると、ひんやりとした中にコクが広がります。

小さな営農組合「樋桶の郷」は、大分県中津市耶馬渓町の樋山路集落から始まりました。
高齢化によって増えた耕作放棄地を活用し、2011年の発足当初から米や大豆を自然栽培で収穫し、味噌や甘酒、納豆、玄米餅や、おからスナックなど ひとつひとつ手づくりでお届けしています。
昔ながらの製法を守りながらも、移住者と地元の人々が共に力を合わせて歩む営みは、地域の風土と文化を次世代へと繋ぐ大切な活動でもあります。

樋桶の郷味噌工房では、発酵自然食品を中心に自家収穫した素材を活かす加工品を、日々お届けしています。
小さな工房ですので、一度に作ることの出来る量には限りありますが、昔ながらの製法で
仕込みを進める事や農地の活用は地域の文化を守っていく事にも繋がります。
また、2年ほど前からの取り組みになりますが自家採取、自家培養での野生菌の麹の仕込みにも挑戦中です。
より自然な素材と伝統的な手法を採用し、発酵食品としての身体への働きかけと、ここでしか出来ない加工品を生み出す事で、地域の宝を増やしていきます。

私自身は耶馬渓に暮らして10年以上経ちますが、先人の知恵と、四季の恵み豊かな環境から学ぶことはまだまだ沢山あります。 東京で料理の仕事をしていた頃には無かった
「自分で育てる」経験も今ではあたり前になりました。
もちろん簡単な事ではありませんが、より有機的、自給的な毎日の暮らしには家族や仲間と作業や仕事をシェアしていくことが大切だという事も感じます。
皆さまにお届け出来る商品の数には限りがありますが、自然栽培で収穫したお米や大豆を使用した加工品を通じて樋桶の郷と繋がって頂ければ嬉しいです。
大分県北部、中津市耶馬渓町標高877mの樋桶山の麓にある小さな農事組合法人「樋桶の郷」。
先人が大切に繋いできた田畑の営みや、祭りを絶やさないよう地域と移住した若者が一緒になって守っています。
小さな谷あいで、農薬や肥料を使用しない自然栽培で米や大豆、小豆などを栽培しそれらを原料とした加工品を販売しています。

コクが凄いです!
コクが凄いDIPです!なので、コクだし調味料として活用しています。最近、ドレッシングも手作りしていて、いまいち味がぼやけていて何かが足りないと思っていました。救世主現れましたー!DIPさん登場です!少量入れるだけで味が締まって、バッチリ美味しい胡麻味噌ドレッシング爆誕しました。ありがとうございます!自家製すし酢にDIP さんを加えるだけでも美味しい胡麻味噌ダレ完成しました。さらに胡麻をすっていれたら香りが倍になって最高でした。鍋の季節になったら豆乳で割って胡麻味噌DIP豆乳鍋をやる予定です!美味しい胡麻味噌DIPをありがとうございました!