
| 原材料 | うるち米(岐阜県産) |
|---|---|
| 内容量 | 精米(八分づき) : 5kg 玄米 : 5kg |
岐阜県八百津町・久田見高原で育てたお米「いのちの壱」です。
標高のある高原ならではの、昼夜の寒暖差をいかした田んぼで、自然の恵みを大切にしながら育てました。
農薬や化学肥料には頼らず、地域で手に入る堆肥をもとに土づくりを行い、一つひとつの田んぼの状態を見ながら、手間ひまをかけて栽培しています。
「いのちの壱」は暑さに弱く繊細であることから、効率的にたくさん採ることが難しいお米です。それでも作り続けているのは、美味しいから。
一般的なお米より一粒一粒が大きいので、炊き上がりの姿には驚かされます。
ふっくらと艶やかで、口に入れると食感はもっちり。大きな粒から、甘みもしっかり。
精米は、甘みと旨味のバランスがちょうど良い、八分づきでお送りいたします。



オータニ農業では、農薬や化学肥料に頼らずにお米を育てています。
地域の馬ふん堆肥や鶏ふん、牛ふん堆肥など、町内の資源を活かしながら土づくりを行い、研修中に培った土壌の知識を使って施肥設計をしています。
米作りは稲刈り後すぐの時期からスタートします。
10月、刈り取り後の稲わらを堆肥と一緒に土に混ぜ込みます。これを秋に行うことで、冬のあいだにしっかりと分解させることができ、分解されてできた養分は、春に植えられる苗のごちそうになります。
もちろん夏には草もたくさん生えてきます。
現在、草の成長サイクルに合わせて行う田車除草と、地域の米ぬかを利用した草対策に取り組んでいるところです。
一番気をつけていることは、肥料を入れすぎないことです。 稲の病気を防ぐ、お米の味を良くする、地域河川への窒素流出を防ぐという意味で、大切にしています。
レビューありがとうございます。 家族も大好きなお米です。気に入っていただけてうれしいです。 ぜひ、冷めてからも食べてみてください。また違った魅力を味わっていただけると思います。


「いのちの壱」は、大粒でもちもちとした食感と、噛むほどに感じる甘みが魅力のお米です。
まずはシンプルに、炊きたての白ごはんでお試しください。
温かいごはんはもちろんですが、実は冷まして召し上がっていただくのもお勧めです。
冷めてからこそ本領発揮。もちもち食感や風味がより強く感じられます。
今日はがんばるぞ!という日のお弁当や運動会のおにぎりで、ご褒美気分を味わっていただけます。
食べ応えがあり、甘みの強いお米なので、洋食のような濃い味のおかずとよく合います。
旬のおかずや季節の野菜と合わせて、久田見高原で育ったお米の味わいをゆっくりお楽しみください。

比較的新しい品種の「いのちの壱」。米粒が大きいのが見た目からわかります。大粒で粘りがあり、時間が経っても硬くなりにくいのが魅力。栽培が難しく生産量が少ないので、希少価値が高いお米です。ふっくら艶やかで、モチモチとした食感、甘みも強いのでどなたからも好まれるお米だと思います。


岐阜県八百津町久田見高原で、農薬や化学肥料に頼らず、自然の恵みを大切に育てたお米と野菜をお届けしています。手間ひまを惜しまず、一つひとつの作物に愛情を込めて育てています。高原ならではの寒暖差を利用した美味しいオータニ農業の旬の味をぜひお楽しみください。

新規ご質問
オータニ農業(ショップ)
商品をご覧いただきありがとうございます。 こちらは令和7年産です。 お問い合わせいただいたのに申し訳ないのですが、完売となってしまいました。 令和8年産のお米の販売は10月頃を予定しておりますので、 またショップを見に来ていただけたら幸いです。 大谷
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| 原材料 | うるち米(岐阜県産) |
|---|---|
| 内容量 | 精米(八分づき) : 5kg 玄米 : 5kg |
岐阜県八百津町・久田見高原で育てたお米「いのちの壱」です。
標高のある高原ならではの、昼夜の寒暖差をいかした田んぼで、自然の恵みを大切にしながら育てました。
農薬や化学肥料には頼らず、地域で手に入る堆肥をもとに土づくりを行い、一つひとつの田んぼの状態を見ながら、手間ひまをかけて栽培しています。
「いのちの壱」は暑さに弱く繊細であることから、効率的にたくさん採ることが難しいお米です。それでも作り続けているのは、美味しいから。
一般的なお米より一粒一粒が大きいので、炊き上がりの姿には驚かされます。
ふっくらと艶やかで、口に入れると食感はもっちり。大きな粒から、甘みもしっかり。
精米は、甘みと旨味のバランスがちょうど良い、八分づきでお送りいたします。



オータニ農業では、農薬や化学肥料に頼らずにお米を育てています。
地域の馬ふん堆肥や鶏ふん、牛ふん堆肥など、町内の資源を活かしながら土づくりを行い、研修中に培った土壌の知識を使って施肥設計をしています。
米作りは稲刈り後すぐの時期からスタートします。
10月、刈り取り後の稲わらを堆肥と一緒に土に混ぜ込みます。これを秋に行うことで、冬のあいだにしっかりと分解させることができ、分解されてできた養分は、春に植えられる苗のごちそうになります。
もちろん夏には草もたくさん生えてきます。
現在、草の成長サイクルに合わせて行う田車除草と、地域の米ぬかを利用した草対策に取り組んでいるところです。
一番気をつけていることは、肥料を入れすぎないことです。
稲の病気を防ぐ、お米の味を良くする、地域河川への窒素流出を防ぐという意味で、大切にしています。


「いのちの壱」は、大粒でもちもちとした食感と、噛むほどに感じる甘みが魅力のお米です。
まずはシンプルに、炊きたての白ごはんでお試しください。
温かいごはんはもちろんですが、実は冷まして召し上がっていただくのもお勧めです。
冷めてからこそ本領発揮。もちもち食感や風味がより強く感じられます。
今日はがんばるぞ!という日のお弁当や運動会のおにぎりで、ご褒美気分を味わっていただけます。
食べ応えがあり、甘みの強いお米なので、洋食のような濃い味のおかずとよく合います。
旬のおかずや季節の野菜と合わせて、久田見高原で育ったお米の味わいをゆっくりお楽しみください。

比較的新しい品種の「いのちの壱」。米粒が大きいのが見た目からわかります。大粒で粘りがあり、時間が経っても硬くなりにくいのが魅力。栽培が難しく生産量が少ないので、希少価値が高いお米です。ふっくら艶やかで、モチモチとした食感、甘みも強いのでどなたからも好まれるお米だと思います。


岐阜県八百津町久田見高原で、農薬や化学肥料に頼らず、自然の恵みを大切に育てたお米と野菜をお届けしています。手間ひまを惜しまず、一つひとつの作物に愛情を込めて育てています。高原ならではの寒暖差を利用した美味しいオータニ農業の旬の味をぜひお楽しみください。

とても美味しいです
大きな粒でとても美味しいです。ありがとうございます。 体調が前よりもさらに元気になった気がします。