
| 内容量 | 500g : 500g 1kg : 1kg |
|---|

ののま自然農園松崎が野菜好きの農業の先輩から「いろんな大根の品種を食べた末、この品種が一番うまい」と教えられて育てている大根。それが打木源助大根。
石川県の在来種ですが、ここ千葉県でも美味しく育っています。
白い根っこ部分のうまさはもちろん、なんと葉っぱも特別うまい。大根の葉っぱにはトゲのようなものがあると想像する方も多いかと思いますが、打木源助大根の葉っぱにはトゲが無くて口触りがよく、柔らかい。
そして肥料を与えずに育てていることもあり、噛めば噛むほど旨味が出てくる、ののま自然農園イチオシの大根です。

この商品は打木源助大根の間引き菜です。
一番美味しい時期は10〜11月で、この時期の葉大根は柔らかくとても食べやすい。
12月からは、根っこ部分も大きくなり、葉っぱもやや硬くなってきますが、まだまだ美味しく食べられます。
元々は大根を大きく育てるための間引き菜として出荷していたものでしたが、この葉っぱの美味しさを気に入ってくださる方が多くいらっしゃるため、葉大根出荷用に、大根を多めに作付けしています。
ののま自然農園では、毎年葉大根をたくさん食べています。
そんな私達ですから、葉大根のおいしい食べ方を多数ご用意しています!
というか、どんな料理でも大体使えます!

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〈材料〉
・葉大根
・にんにくの醤油漬け(またはにんにく)
・すりごま
・かつお節
・しょうが
・醤油
・塩
・ごま油
①葉大根は茹でて水気を切り、細かく刻む。
②しょうがをみじん切りにし、ごま油を敷いたフライパンで熱する。
③油にしょうがの香りが移ったら、葉大根、みじん切りにしたにんにくの醤油漬けを加えて炒める。
④しんなりしてきたら醤油を加えてさらに炒める。
⑤塩で味を整えて、すりごま、かつお節をまぶす。
〈材料〉
・葉大根
・卵
・小麦粉
・水
・その他の具
・お好みのソースなど
①葉大根はみじん切りにする。
②葉大根に卵と小麦粉を加えてまぜ、水を加えてまぜる。(水を後から加えるのはだまにならないようにです。)
③お好みの具材を入れて焼く。
(商品画像の写真は、タァサイペーストが入っています。そのためとても緑。このときはポン酢とマヨネーズと海苔で食べました。)
〈材料〉
・葉大根 350g
・豚挽肉 250g
・しょうが 1片
・にんにく 1片
・塩 少々
・こしょう 少々
・醤油 大さじ2くらい?
・餃子の皮 50枚
・油
・ごま油
①豚挽肉、塩こしょう、すりおろしたショウガとニンニクを、粘りが出るまでよく混ぜる。
②沸騰したお湯に、葉大根を硬い部分から入れ、さっと湯がく。全体が浸かってから30秒くらい?
③葉大根を冷水にさらし(熱いので)、水気をよくしぼる。
④葉大根を細かく刻み、①の挽肉と、醤油を加えて良くまぜ、30分ほど寝かせてなじませる。
⑤餃子の皮で種を包む。
⑥フライパンに油を敷いて熱し、餃子を並べる。
⑦水またはお湯を少しかけて蓋をし、蒸し焼きにする。
⑧火が通ったら、蓋をはずし、ごま油を少々まわしかけ、こんがり焼く。お皿に盛って完成!
〈材料〉
・大根の葉
・豚肉(ばら肉など)
・味噌
・出汁
①お好みの出汁を取る。(写真は昆布出汁)
②それを沸騰させ、切った大根の葉と豚肉を入れる。
③火が通ったら味噌を入れる。
柚子の皮を切って散らすとおしゃれです。
他にも、炒め物や鍋などにしてうちではよく食べています。
発送日は火曜と金曜です。
葉大根を数量2以上ご購入の場合、小分けにはせず、合計量を1箱に一緒に梱包いたします。
例えば、500g1つ、1kg1つをご注文の場合、それぞれ包みを分けるのではなく、1.5kgを1箱にまとめてお送りいたします。
葉大根の大きさは時期により異なります。商品写真1枚目は2020年10月中旬のものです。年によって生育の早さが違いますので、一概にいつ頃はどのくらいの大きさとは言えません。
冬が深まるほど、下の画像のように根っこが大きく葉っぱが少なくなります。
冬はこの様子を見て販売停止とします。季節限定のものとしてお楽しみください。
2023年1月22日記載:
冬季の葉大根について。
大根が育って根っこが大きくなったのと、寒さで葉っぱが枯れてきているので、秋の葉大根よりも根っこの割合が増えています。冬はこのようになりますのでご了承ください。(下の画像を参照)

2025年12月20日記載:
2023年の追記と同様、冬季の葉大根は根っこが育っているため葉の割合が少なくなります。(下の画像参照)
規定の分量よりやや多めに入れますのでご了承ください。


ののま自然農園は、農薬や肥料を使わず、多様な生き物とともに野菜やお米を育てています。また、生えてきた草や、土の中の微生物の力を借りて、持続可能な循環型農業を目指しています。
肥料を使わない理由は大きく2つあります。1つは肥料を吸いすぎないことで、エグ味や雑味のない野菜が育つこと。
もう1つは植物が自分で根を伸ばして養分を探すので、強く健康に育つこと。「私たちは『生命力』を食べている」という考えのもと、肥料によって甘やかされない、生命力あふれる野菜やお米を育てることを目指しています。どうぞよろしくお願いします。


| 内容量 | 500g : 500g 1kg : 1kg |
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ののま自然農園松崎が野菜好きの農業の先輩から「いろんな大根の品種を食べた末、この品種が一番うまい」と教えられて育てている大根。それが打木源助大根。
石川県の在来種ですが、ここ千葉県でも美味しく育っています。
白い根っこ部分のうまさはもちろん、なんと葉っぱも特別うまい。大根の葉っぱにはトゲのようなものがあると想像する方も多いかと思いますが、打木源助大根の葉っぱにはトゲが無くて口触りがよく、柔らかい。
そして肥料を与えずに育てていることもあり、噛めば噛むほど旨味が出てくる、ののま自然農園イチオシの大根です。

この商品は打木源助大根の間引き菜です。
一番美味しい時期は10〜11月で、この時期の葉大根は柔らかくとても食べやすい。
12月からは、根っこ部分も大きくなり、葉っぱもやや硬くなってきますが、まだまだ美味しく食べられます。
元々は大根を大きく育てるための間引き菜として出荷していたものでしたが、この葉っぱの美味しさを気に入ってくださる方が多くいらっしゃるため、葉大根出荷用に、大根を多めに作付けしています。
ののま自然農園では、毎年葉大根をたくさん食べています。
そんな私達ですから、葉大根のおいしい食べ方を多数ご用意しています!
というか、どんな料理でも大体使えます!

〈材料〉
・葉大根
・にんにくの醤油漬け(またはにんにく)
・すりごま
・かつお節
・しょうが
・醤油
・塩
・ごま油
①葉大根は茹でて水気を切り、細かく刻む。
②しょうがをみじん切りにし、ごま油を敷いたフライパンで熱する。
③油にしょうがの香りが移ったら、葉大根、みじん切りにしたにんにくの醤油漬けを加えて炒める。
④しんなりしてきたら醤油を加えてさらに炒める。
⑤塩で味を整えて、すりごま、かつお節をまぶす。
〈材料〉
・葉大根
・卵
・小麦粉
・水
・その他の具
・お好みのソースなど
①葉大根はみじん切りにする。
②葉大根に卵と小麦粉を加えてまぜ、水を加えてまぜる。(水を後から加えるのはだまにならないようにです。)
③お好みの具材を入れて焼く。
(商品画像の写真は、タァサイペーストが入っています。そのためとても緑。このときはポン酢とマヨネーズと海苔で食べました。)
〈材料〉
・葉大根 350g
・豚挽肉 250g
・しょうが 1片
・にんにく 1片
・塩 少々
・こしょう 少々
・醤油 大さじ2くらい?
・餃子の皮 50枚
・油
・ごま油
①豚挽肉、塩こしょう、すりおろしたショウガとニンニクを、粘りが出るまでよく混ぜる。
②沸騰したお湯に、葉大根を硬い部分から入れ、さっと湯がく。全体が浸かってから30秒くらい?
③葉大根を冷水にさらし(熱いので)、水気をよくしぼる。
④葉大根を細かく刻み、①の挽肉と、醤油を加えて良くまぜ、30分ほど寝かせてなじませる。
⑤餃子の皮で種を包む。
⑥フライパンに油を敷いて熱し、餃子を並べる。
⑦水またはお湯を少しかけて蓋をし、蒸し焼きにする。
⑧火が通ったら、蓋をはずし、ごま油を少々まわしかけ、こんがり焼く。お皿に盛って完成!
〈材料〉
・大根の葉
・豚肉(ばら肉など)
・味噌
・出汁
①お好みの出汁を取る。(写真は昆布出汁)
②それを沸騰させ、切った大根の葉と豚肉を入れる。
③火が通ったら味噌を入れる。
柚子の皮を切って散らすとおしゃれです。
他にも、炒め物や鍋などにしてうちではよく食べています。
発送日は火曜と金曜です。
葉大根を数量2以上ご購入の場合、小分けにはせず、合計量を1箱に一緒に梱包いたします。
例えば、500g1つ、1kg1つをご注文の場合、それぞれ包みを分けるのではなく、1.5kgを1箱にまとめてお送りいたします。
葉大根の大きさは時期により異なります。商品写真1枚目は2020年10月中旬のものです。年によって生育の早さが違いますので、一概にいつ頃はどのくらいの大きさとは言えません。
冬が深まるほど、下の画像のように根っこが大きく葉っぱが少なくなります。
冬はこの様子を見て販売停止とします。季節限定のものとしてお楽しみください。
2023年1月22日記載:
冬季の葉大根について。
大根が育って根っこが大きくなったのと、寒さで葉っぱが枯れてきているので、秋の葉大根よりも根っこの割合が増えています。冬はこのようになりますのでご了承ください。(下の画像を参照)

2025年12月20日記載:
2023年の追記と同様、冬季の葉大根は根っこが育っているため葉の割合が少なくなります。(下の画像参照)
規定の分量よりやや多めに入れますのでご了承ください。


ののま自然農園は、農薬や肥料を使わず、多様な生き物とともに野菜やお米を育てています。また、生えてきた草や、土の中の微生物の力を借りて、持続可能な循環型農業を目指しています。
肥料を使わない理由は大きく2つあります。1つは肥料を吸いすぎないことで、エグ味や雑味のない野菜が育つこと。
もう1つは植物が自分で根を伸ばして養分を探すので、強く健康に育つこと。「私たちは『生命力』を食べている」という考えのもと、肥料によって甘やかされない、生命力あふれる野菜やお米を育てることを目指しています。どうぞよろしくお願いします。

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