
1度に6本までお届け可能です。
離島の土地柄、天候次第でお届けまでお時間をいただくことがございます。特に台風のシーズンは遅延が発生しやすいです。予めご了承ください。
※1回のご注文あたり最大6点まで購入可能
| 原材料 | 在来さとうきび(太茎種/加計呂麻島産) |
|---|---|
| 内容量 | 500ml(1度に6本までお届け可) : 500ml 1800ml(1度に3本までお届け可) : 1800ml 12週間に1度お届け(1度に3本までお届け可) : 1800ml |
| 賞味期限 | 瓶詰めから2年 |
| 保存方法 | 腐るものではありませんが、長期間置いておくと表面に膜や沈殿物ができることがあります。 食べても問題ございませんが、風味が落ちることがありますので、開封後は冷暗所にて保管し、なるべくお早めにお召し上がりください。 |
「きび酢」は、日本の中でも奄美地方でしか生産されていない、全国的にも希少なさとうきびの発酵食品です。
その高い栄養価から鹿児島県の奄美の長寿食材として調査対象になったり、近年はTVで全国放送されるなど、徐々に注目を浴びつつあります。
タイケイ製糖のきび酢は、酢酸菌無添加、非加熱製造。在来さとうきび・太茎種の表皮にのみ存在する酢酸菌を、自然の力だけで発酵・長期熟成させた「本格きび酢」です。

ハーベスターでは取り除けない雑草や不純物を丁寧に取り除いています。
そのため、そもそも総生産量が少ないと言われている「きび酢」でも、最大手の1/25しか製造できません。
日々こつこつと、ヒューマンスケールに畑に向き合っています。

リピートさせて頂きました
月に1升瓶が空くペースで利用してます。私の日常生活を送る上で必須の食品です。水分補給に利用します。お湯割り、水割りどちらもいけます。ハチミツを加えるとレモネード調です。それで焼酎を割っても美味しい。
1日の水分摂取に
月に1升ビンを消費します。毎日頂いてます。暑い日はもちろん寒い日も。主にお湯割りです。1:9程度の薄味です。水筒に1日分を作ります。日中はそのまま飲んだり、ハチミツを入れることでレモネードのような味わいです。夜は焼酎を割ったり、日本酒を割ったりして楽しみます。お酒の深みが増すように思います。飲み過ぎにならないのでいいですよ。ぜひ、お試しください。
「酢」という呼び名ではあるものの、ツンとしない大変まろやかな味わいが特徴です。
さとうきびが原料ですが、甘さはありません。さとうきびが持つミネラルはそのままに、発酵のパワーが加わっています。自然発酵独特の風味がありますが、気になる場合はひと煮立ちさせると和らぎます。


ツンとしないので、飲用にぴったりです。
ジュースや甘酒、ゆず茶、焼酎で割るのも◎
黒酢と比較されることが多いですが、黒酢が濃味料理向きなことに対して、きび酢は薄味料理向きです。野菜や魚の酢漬けなど、素材の味わいを引き立てます。
ピクルス等の酢漬け料理ででる漬け汁の残りは、ぜひ、捨てずに取っておくことをおすすめします。煮込み料理に入れるとまろやかさがUPします。特にトマトソースとの愛称は抜群で、コクとまろやかさが際立ちます。
お刺身には、「きび酢:醤油=1:1」がおすすめ。さっぱり食べられて、生臭さが気にならなくなります。
☆パッケージの裏面にオススメレシピ集を印刷しています。ぜひご参照ください。
腐るものではありませんが、長期間置いておくと表面に膜や沈殿物ができることがあります。
食べても問題ございませんが、風味が落ちることがありますので、開封後は冷暗所にて保管し、なるべくお早めにお召し上がりください。

現代では、糖度が高く育てやすい品種改良されたさとうきびの栽培が主流となり、虫や台風に弱い在来種はほとんど見かけなくなりました。そのような状況中で、在来品種のさとうきび「太茎(タイケイ)種」を栽培・加工しています。
「昔は太茎種しかなかったんだよ。」「やっぱりこれが一番美味しいからね。」と、生産者の中田さんはニコニコしながら話します。
中田さんは定年退職後、昔食べていたあの味が忘れられず、加計呂麻島の実家をDIYで工房に改装し、周辺の土地の開墾を開始。
刈取や加工も全て手作業。ない物が多い島の環境で、「ヒューマンスケール」という言葉そのもののスタイルで営農されています。
加計呂麻島の自然と太陽、先人たちの知恵、中田さんの愛情をたっぷりと浴びたさとうきびを、お届けします。



『今では希少になった”在来さとうきび”を栽培』
在来種さとうきび・太茎(タイケイ)種は、品種改良後のものに比べて虫や台風に弱く、今ではほとんど栽培されていません。しかし味はピカイチ!「美味しい黒糖やきび酢を味わってもらいたい」という一心で、栽培や加工に励んでいます。
作り手:中田米城
加計呂麻島で生まれ、高校進学を機に奄美大島の対岸の街に移り住みました。「太茎種」の味わいが忘れられず、定年退職を機に加計呂麻島の実家跡周辺の開墾を開始。今は大島海峡を自家用ボートで渡り、畑の手入れに向かう日々です。

1度に6本までお届け可能です。
離島の土地柄、天候次第でお届けまでお時間をいただくことがございます。特に台風のシーズンは遅延が発生しやすいです。予めご了承ください。
※1回のご注文あたり最大6点まで購入可能
今年の夏もこれで水分補給と夜はほろ酔い
リピートさせて頂いてます。きび酢を好みに合わせてお湯、又は水で割ます。水筒に作って、日中はこれで水分補給。単なる水と違って力がでます。アミノ酸含有が影響してるんでしょうか。 仕事から帰れば晩酌します。焼酎、日本酒を上記のきび酢で割るとコクがでてうま〜ィ。同じ発酵食品だからでしょうか。飲み過ぎ防止になるので朝からトレーニングできます。
一年中お湯割りで頂いてます
屋外ではお湯割りで水分補給。帰宅すれば焼酎、日本酒を割って頂きます。特にアルコールをこのお湯割りで割ると酒の味が引き立ってくる。それぞれのお酒の特徴が引き立つんです。とにかく、これなしではつまらない。いいもの見つけたと思います。
新規ご質問
cocoさんが加計呂麻島 タイケイ製糖さんの奄美のさとうきび発酵食品『真きび酢』定期便も!について質問をしました。
2023/06/06
きび酢セットを父の日として贈りたいのですが、父の日ギフトはこちらの商品対応しておりますか?
加計呂麻島 タイケイ製糖(ショップ)
こんばんは。夜分遅くに失礼いたします、お問い合わせありがとうございます。 特別に「父の日」らしい装飾を入れることは難しいのですが、 商品画像にあるような、いろんなシーンで使えるような黒い箱に詰めてお送りする形でよろしければ対応可能です。 こちらでお答えになっていれば良いのですが、、ご検討のほどよろしくお願いいたします。
加計呂麻島 タイケイ製糖(ショップ)
失礼しました、箱詰めの内容はこちらです。 https://taberutokurasuto.com/shop/taikei/item/200811205618334/
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1度に6本までお届け可能です。
離島の土地柄、天候次第でお届けまでお時間をいただくことがございます。特に台風のシーズンは遅延が発生しやすいです。予めご了承ください。
※1回のご注文あたり最大6点まで購入可能
| 原材料 | 在来さとうきび(太茎種/加計呂麻島産) |
|---|---|
| 内容量 | 500ml(1度に6本までお届け可) : 500ml 1800ml(1度に3本までお届け可) : 1800ml 12週間に1度お届け(1度に3本までお届け可) : 1800ml |
| 賞味期限 | 瓶詰めから2年 |
| 保存方法 | 腐るものではありませんが、長期間置いておくと表面に膜や沈殿物ができることがあります。 食べても問題ございませんが、風味が落ちることがありますので、開封後は冷暗所にて保管し、なるべくお早めにお召し上がりください。 |
「きび酢」は、日本の中でも奄美地方でしか生産されていない、全国的にも希少なさとうきびの発酵食品です。
その高い栄養価から鹿児島県の奄美の長寿食材として調査対象になったり、近年はTVで全国放送されるなど、徐々に注目を浴びつつあります。
タイケイ製糖のきび酢は、酢酸菌無添加、非加熱製造。在来さとうきび・太茎種の表皮にのみ存在する酢酸菌を、自然の力だけで発酵・長期熟成させた「本格きび酢」です。

ハーベスターでは取り除けない雑草や不純物を丁寧に取り除いています。
そのため、そもそも総生産量が少ないと言われている「きび酢」でも、最大手の1/25しか製造できません。
日々こつこつと、ヒューマンスケールに畑に向き合っています。

「酢」という呼び名ではあるものの、ツンとしない大変まろやかな味わいが特徴です。
さとうきびが原料ですが、甘さはありません。さとうきびが持つミネラルはそのままに、発酵のパワーが加わっています。自然発酵独特の風味がありますが、気になる場合はひと煮立ちさせると和らぎます。


ツンとしないので、飲用にぴったりです。
ジュースや甘酒、ゆず茶、焼酎で割るのも◎
黒酢と比較されることが多いですが、黒酢が濃味料理向きなことに対して、きび酢は薄味料理向きです。野菜や魚の酢漬けなど、素材の味わいを引き立てます。
ピクルス等の酢漬け料理ででる漬け汁の残りは、ぜひ、捨てずに取っておくことをおすすめします。煮込み料理に入れるとまろやかさがUPします。特にトマトソースとの愛称は抜群で、コクとまろやかさが際立ちます。
お刺身には、「きび酢:醤油=1:1」がおすすめ。さっぱり食べられて、生臭さが気にならなくなります。
☆パッケージの裏面にオススメレシピ集を印刷しています。ぜひご参照ください。
腐るものではありませんが、長期間置いておくと表面に膜や沈殿物ができることがあります。
食べても問題ございませんが、風味が落ちることがありますので、開封後は冷暗所にて保管し、なるべくお早めにお召し上がりください。

現代では、糖度が高く育てやすい品種改良されたさとうきびの栽培が主流となり、虫や台風に弱い在来種はほとんど見かけなくなりました。そのような状況中で、在来品種のさとうきび「太茎(タイケイ)種」を栽培・加工しています。
「昔は太茎種しかなかったんだよ。」「やっぱりこれが一番美味しいからね。」と、生産者の中田さんはニコニコしながら話します。
中田さんは定年退職後、昔食べていたあの味が忘れられず、加計呂麻島の実家をDIYで工房に改装し、周辺の土地の開墾を開始。
刈取や加工も全て手作業。ない物が多い島の環境で、「ヒューマンスケール」という言葉そのもののスタイルで営農されています。
加計呂麻島の自然と太陽、先人たちの知恵、中田さんの愛情をたっぷりと浴びたさとうきびを、お届けします。



『今では希少になった”在来さとうきび”を栽培』
在来種さとうきび・太茎(タイケイ)種は、品種改良後のものに比べて虫や台風に弱く、今ではほとんど栽培されていません。しかし味はピカイチ!「美味しい黒糖やきび酢を味わってもらいたい」という一心で、栽培や加工に励んでいます。
作り手:中田米城
加計呂麻島で生まれ、高校進学を機に奄美大島の対岸の街に移り住みました。「太茎種」の味わいが忘れられず、定年退職を機に加計呂麻島の実家跡周辺の開墾を開始。今は大島海峡を自家用ボートで渡り、畑の手入れに向かう日々です。

1度に6本までお届け可能です。
離島の土地柄、天候次第でお届けまでお時間をいただくことがございます。特に台風のシーズンは遅延が発生しやすいです。予めご了承ください。
※1回のご注文あたり最大6点まで購入可能
仲間がまたまた増えました
真きび酢を通して職場で意気投合。お勧めしたところ即購入したとのこと。焼酎湯割りに真きび酢が加わりました。好評です。これで職場で意気投合したのは2人目。純黒糖も勧めていたので、一緒に購入。上品な味で酒のつまみにもしてるそうです。レベル高いこの2品。