
| 原材料 | 丹波白小豆(兵庫県丹波篠山市産) |
|---|---|
| 内容量 | 丹波白小豆 : 200g |
| 賞味期限 | 2027.12.31 |
| 保存方法 | 直射日光や高温多湿を避けて保存してください。 開封後は袋の口を閉じて同じように保存し、お早めにお召し上がりください。 |
皮がうすいので火が通りやすく、あっさりした風味の小豆です。
あんこにすれば、白いんげん豆を使った一般的な白あんとはひと味違う上品な味が楽しめます。
※あっさりとした小豆なので、あんこにされる場合は砂糖を少なめかあっさりとした味の砂糖(和三盆など)をご使用いただくと、白小豆の風味を損なわずにお楽しみいただけます。

【おぜんざい】
お好みの小豆 200g
砂糖 100〜120g
塩 少々(お好みで加減してください)
※小豆は水戻しをしなくても調理ができます。
❶アクを取るために下ゆでをします。
小豆を鍋に入れてかぶる程度の水を加え、中火〜強火にかけます。
沸騰したら2〜3分煮て、ザルにあげて煮汁は捨てます。
❷小豆を再び鍋に戻して新たに小豆の3〜4倍の水を加え強火にかけます。
煮立ってきたら弱火にして約40分ほどゆでます。
途中で水が少なくなって小豆が顔を出していたら、かぶる程度に水を加えます。
❸煮上がった時点で、小豆の表面が顔を出すくらいの水分量にします。
❹砂糖を加え、弱火で10〜15分煮ます。
火を止める直前に塩を少々入れます。
一晩おけば味が馴染みます。
お好みで白玉やお餅と一緒にお召し上がりください。
小豆 200g
塩 2つまみ(お好みで加減してください)
※小豆は水戻しをしなくても調理ができます。
❶〜❷は上記のおぜんざいと同じです。
❸十分に柔らかくなったら塩を加え、水分がある程度なくなれば出来上がりです。
食べる前にお好みの砂糖や黒糖、メープルシュガー等の甘みを加えても美味しいですよ。
小豆の風味も消えずに少量でも甘く感じます。
コメントをいただき、ありがとうございます。 小豆をアイスやシャーベットの具材で使っておられるですね。 暑い時期にはいいおやつになりますね。 今からはどんどん暑さが増してきますので、お楽しみいただければ嬉しいです。 暑い中での外作業もお気をつけてくださいね。
カワイイ💠お豆さん
美味しいですね。少なめの砂糖で、煮ました。皮が薄いのは、初めて食べました。今までのは、皮の主張が強くて、口に残っていたので。これは、柔らかく、サラサラと、食べれますね。小豆だぞっていう、えぐ味も、ないです。よい豆です。
コメントをいただき、ありがとうございます。 白小豆もお楽しみいただけて嬉しいです。 白小豆はあっさりとして、召し上がっていただきやすい小豆かと思います。 こちらも種取りができますので、もし栽培されるなら種取りもチャレンジしてみてください。 いろいろな場所で広がっていってくれること、私も楽しみにしております。

兵庫県丹波篠山市で農薬や化学肥料・畜産堆肥を使わずに、16種類の在来種の大豆や小豆と餅米を栽培しています。
栽培方法も大切ですが、一番大切にしていることは「おいしい」ことです。
●16種類の在来種の大豆や小豆
味付けしなくても旨味が溢れ、個性豊かな味わいです。
●丹波黒大豆枝豆
本場中の本場の丹波黒大豆枝豆は10月中旬〜下旬と旬は短いですが、濃厚なコクを楽しめる枝豆です。
●玄米餅
餅米を玄米のままついた玄米餅は、焼いて何もつけずに食べるのがオススメ!
餅米の素朴な味と香り、プチプチした食感が楽しめます。
豆入りの玄米餅もあり、12月〜3月末に販売しています。

新規ご質問

| 原材料 | 丹波白小豆(兵庫県丹波篠山市産) |
|---|---|
| 内容量 | 丹波白小豆 : 200g |
| 賞味期限 | 2027.12.31 |
| 保存方法 | 直射日光や高温多湿を避けて保存してください。 開封後は袋の口を閉じて同じように保存し、お早めにお召し上がりください。 |
皮がうすいので火が通りやすく、あっさりした風味の小豆です。
あんこにすれば、白いんげん豆を使った一般的な白あんとはひと味違う上品な味が楽しめます。
※あっさりとした小豆なので、あんこにされる場合は砂糖を少なめかあっさりとした味の砂糖(和三盆など)をご使用いただくと、白小豆の風味を損なわずにお楽しみいただけます。

【おぜんざい】
お好みの小豆 200g
砂糖 100〜120g
塩 少々(お好みで加減してください)
※小豆は水戻しをしなくても調理ができます。
❶アクを取るために下ゆでをします。
小豆を鍋に入れてかぶる程度の水を加え、中火〜強火にかけます。
沸騰したら2〜3分煮て、ザルにあげて煮汁は捨てます。
❷小豆を再び鍋に戻して新たに小豆の3〜4倍の水を加え強火にかけます。
煮立ってきたら弱火にして約40分ほどゆでます。
途中で水が少なくなって小豆が顔を出していたら、かぶる程度に水を加えます。
❸煮上がった時点で、小豆の表面が顔を出すくらいの水分量にします。
❹砂糖を加え、弱火で10〜15分煮ます。
火を止める直前に塩を少々入れます。
一晩おけば味が馴染みます。
お好みで白玉やお餅と一緒にお召し上がりください。
小豆 200g
塩 2つまみ(お好みで加減してください)
※小豆は水戻しをしなくても調理ができます。
❶〜❷は上記のおぜんざいと同じです。
❸十分に柔らかくなったら塩を加え、水分がある程度なくなれば出来上がりです。
食べる前にお好みの砂糖や黒糖、メープルシュガー等の甘みを加えても美味しいですよ。
小豆の風味も消えずに少量でも甘く感じます。

兵庫県丹波篠山市で農薬や化学肥料・畜産堆肥を使わずに、16種類の在来種の大豆や小豆と餅米を栽培しています。
栽培方法も大切ですが、一番大切にしていることは「おいしい」ことです。
●16種類の在来種の大豆や小豆
味付けしなくても旨味が溢れ、個性豊かな味わいです。
●丹波黒大豆枝豆
本場中の本場の丹波黒大豆枝豆は10月中旬〜下旬と旬は短いですが、濃厚なコクを楽しめる枝豆です。
●玄米餅
餅米を玄米のままついた玄米餅は、焼いて何もつけずに食べるのがオススメ!
餅米の素朴な味と香り、プチプチした食感が楽しめます。
豆入りの玄米餅もあり、12月〜3月末に販売しています。

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シャーベット
最近、暑くなり、畑作業後に、冷たいものがほしくなり、アイスをつくろうと。昨年は、あずきと、豆乳と、柔らか豆腐で、アイスを作りましたが、あずきが、たくさんあるのが、好きなので、今年は、甘く煮て、そのまま、シャーベットに。☺️ちょっとずつ、口に含んで、食べてます。🤭