現在は田植えからの作業の、ジャンボタニシ取り、植え継ぎ、畔草刈りがおわり、片付けをしながら田圃の水管理を行っています。
水を入れてれば、そのままで良いでしょ?という感じですが、自然との闘い、モグラとのたたかいがあります。
前日は、満杯だった田圃が、翌朝は水が無くなっていることも、普通にあります。
モグラ穴を見つけ出し、ふさぐ以外の対策のしようがなく、毎日の見回りが必須です。
更に、水が無い田圃に水を入れた後も、水がなくなった原因(場所)の特定をし、対策をしなければ、またすぐに水が抜けてしまいます。
田圃まわりは、40度を超える中での作業なので、暑さとも戦いながら日々すごしています。