
| 原材料 | 大豆(国産)、米(国産)、食塩 |
|---|---|
| 内容量 | 1個 : 530g |
| 賞味期限 | 2025年12月11日 |
| 保存方法 | 開封後冷蔵保存 |
天然の恵みを生かした味噌(530g)は、無農薬・化学肥料不使用の大豆と、マルカワ味噌の有機白米麹を使用して18ヶ月の歳月をかけて仕込んだお味噌です。
手間を惜しまず、丹精込めてつくりあげた逸品で、口に含むと豊かな風味が広がり料理の味に深みを与えます。
無添加・無化調で仕上げているため、素材そのものの味が活きており、健康志向の方にも安心してご利用いただけます。
味噌汁や煮物はもちろん、ドレッシングやマリネ、炒めものなど、幅広い料理にお使いいただけます。
特に、温かい味噌汁には、体を暖め心を癒す効果が期待できますので、季節を問わずお楽しみいただけます。
この味噌に使っているのは、千葉県の在来品種「小糸在来」の大豆です。
古くからこの土地で育まれてきた品種で、旨味と甘みをしっかりと感じられるのが特長です。
味噌としてはやや濃厚な仕上がりになっており、味噌汁にするとコクが増して、具材の味も引き立ちます。
毎日の食卓にしっかりした味の味噌を取り入れたい方におすすめです。
この味噌に使っている大豆は、無農薬・化学肥料不使用で栽培したものです。
自然と調和しながら育てた素材を、安心して食べていただけるよう仕込みました。
また、麹にはマルカワ味噌の有機白米麹を使用しています。
麹の力でしっかりと発酵させることで、奥行きのある味に仕上がっています。
「次百農場」は、澤浦と横井の二人で営む千葉・九十九里の自然に寄り添う農場です。
農薬や化学肥料、動物性肥料も使わず、ふたりで自然栽培に取り組んでいます。
自家栽培の素材にこだわり、無理のないかたちで、手づくりの食品をお届けしています。
ジンジャーシロップなどの加工品とあわせて、ぜひ味わってみてください。

初めまして、次百農場(つぐもものうじょう)です!
私たちは「自然と共に生きる百姓を志す」をテーマに、九十九里町にて野菜を栽培しています。自然に近い畑作りを目指して、農薬と化成肥料を使わず地面を耕さない方法を選択しています。
そのほかに、黒マルチなどの再利用出来ないプラスチック製品は使わないなど環境にも意識を向けています。
農場名の「次百」とは「九十九(ツクモ)」の語源であり、”99”の意味を持っています。転じて、「常に”100”を目指して挑戦し続ける」という思いを込めています。

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| 原材料 | 大豆(国産)、米(国産)、食塩 |
|---|---|
| 内容量 | 1個 : 530g |
| 賞味期限 | 2025年12月11日 |
| 保存方法 | 開封後冷蔵保存 |
天然の恵みを生かした味噌(530g)は、無農薬・化学肥料不使用の大豆と、マルカワ味噌の有機白米麹を使用して18ヶ月の歳月をかけて仕込んだお味噌です。
手間を惜しまず、丹精込めてつくりあげた逸品で、口に含むと豊かな風味が広がり料理の味に深みを与えます。
無添加・無化調で仕上げているため、素材そのものの味が活きており、健康志向の方にも安心してご利用いただけます。
味噌汁や煮物はもちろん、ドレッシングやマリネ、炒めものなど、幅広い料理にお使いいただけます。
特に、温かい味噌汁には、体を暖め心を癒す効果が期待できますので、季節を問わずお楽しみいただけます。
この味噌に使っているのは、千葉県の在来品種「小糸在来」の大豆です。
古くからこの土地で育まれてきた品種で、旨味と甘みをしっかりと感じられるのが特長です。
味噌としてはやや濃厚な仕上がりになっており、味噌汁にするとコクが増して、具材の味も引き立ちます。
毎日の食卓にしっかりした味の味噌を取り入れたい方におすすめです。
この味噌に使っている大豆は、無農薬・化学肥料不使用で栽培したものです。
自然と調和しながら育てた素材を、安心して食べていただけるよう仕込みました。
また、麹にはマルカワ味噌の有機白米麹を使用しています。
麹の力でしっかりと発酵させることで、奥行きのある味に仕上がっています。
「次百農場」は、澤浦と横井の二人で営む千葉・九十九里の自然に寄り添う農場です。
農薬や化学肥料、動物性肥料も使わず、ふたりで自然栽培に取り組んでいます。
自家栽培の素材にこだわり、無理のないかたちで、手づくりの食品をお届けしています。
ジンジャーシロップなどの加工品とあわせて、ぜひ味わってみてください。

初めまして、次百農場(つぐもものうじょう)です!
私たちは「自然と共に生きる百姓を志す」をテーマに、九十九里町にて野菜を栽培しています。自然に近い畑作りを目指して、農薬と化成肥料を使わず地面を耕さない方法を選択しています。
そのほかに、黒マルチなどの再利用出来ないプラスチック製品は使わないなど環境にも意識を向けています。
農場名の「次百」とは「九十九(ツクモ)」の語源であり、”99”の意味を持っています。転じて、「常に”100”を目指して挑戦し続ける」という思いを込めています。
