
| 原材料 | 地上部 |
|---|---|
| 内容量 | 袋 : 9g |

ミツバチと共有したハーブを、出来るだけ良いタイミングで収穫しました。
ハンドピックで仕分け、色、香りを大切に乾燥させました。
ハーブティーの他、チンキやオイルづくりに、お料理にもご利用いただけます。
北アメリカの先住民が大切にしたハーブ。伝染病や毒蛇にかまれたときに用いていました。
「免疫力を高めるハーブ」として広く知られ、風邪やインフルエンザ、感染症の予防や傷口の消毒などに、広く使えます。
風邪を引いたかな?というときは、集中的にティーを飲むことをおススメします。
学名:Echinacea purpurea
部位:地上部
主な成分:カフェ酸誘導体(エキナコシド シナリン) 多糖類 アルキルアミド 精油 ピロリジンアルカロイド
・1人分、ティースプーン1杯を目安にお好みで調整してください。
温めたティーポット又はカップに人数分の茶葉をいれ、お湯(60度〜80度)を注ぎ、蓋をして5分〜10分。
・ハーブの酸化を防ぐため、大きめのカットにしています。
お使いになるときに小さくカット、又は指で揉むと香りが引き立ち、成分もよく抽出されます。立ち昇る湯気の芳香成分も逃さず、ゆったりとお楽しみください。

私たちは、養蜂と共に、ハーブも育てています。
私たちにとって、ハーブはミツバチと私たちを繋ぐ欠かせない存在です。
まずハーブが、ミツバチにとってとてもよい蜜源だということをご存知でしょうか。
ハチミツといえば、花を求めて南へ北へ移動する移動養蜂が主流ですが、私たちは、ミツバチたちが一生を同じところで過ごす定置養蜂を行っています。
彼らにとってストレスが少なく、彼らが元気でいてくれることを一番に考えるからです。
しかし、北海道の石狩の植物の開花時期は本州よりも遅く、冬も早く訪れてしまいます。5月6月頃に一斉に咲き、一斉に散ってしまう。それではミツバチの蜜源も、越冬のための食料も、私たち人間がお裾分けいただくには十分ではありません。
そこで、ハーブの出番となります。
蜜源としても適しており、開花時期を調整しながら私たちの手で次々と植えることができること、さらにはハーブの香りや色に含まれる薬効成分は、心身のバランスを保つという力があります。私たちは、ミツバチの集めるハチミツを通して、ハーブからもその力を分けてもらうことができるのです。

健康な大地が育むハーブ。健康なミツバチから得られるハチミツ。生きている力を充分に感じられる食べもの。
そして、持続性のある「農」への願い。
ラ・ターブルベールの商品は、私たち自身が「ほしいもの」「必要なもの」をトコトンまで突き詰めてできあがったものです。これらの商品を生み出す中で私たちは、ホンモノを追求すると、道は自然と開かれていくことを知りました。開かれていくと「あるがまま」になることも教えられました。「あるがまま」とは、できる限り自然に寄り添うこと。。
持続可能な循環型の農業や社会への取り組みは、わたしたちのテーブルの上からはじまるのだと感じているのです。
ラ・ターブルベールは、ハーブを中心とした蜜源植物を栽培しながら、農薬の影響を受けない環境で抗生物質や防ダニ剤を使わない自然養蜂で集めたハチミツを、非加熱のままていねいに濾過、瓶詰めしています。
季節の自然な味と香り、ハチミツの持つ豊かさをそのまま食卓へお届けします。
また、ミツバチと分かち合ったハーブは、最適な状態で収穫し、私たちの健康と美容に役立つ商品としてお届けしています。

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| 原材料 | 地上部 |
|---|---|
| 内容量 | 袋 : 9g |

ミツバチと共有したハーブを、出来るだけ良いタイミングで収穫しました。
ハンドピックで仕分け、色、香りを大切に乾燥させました。
ハーブティーの他、チンキやオイルづくりに、お料理にもご利用いただけます。
北アメリカの先住民が大切にしたハーブ。伝染病や毒蛇にかまれたときに用いていました。
「免疫力を高めるハーブ」として広く知られ、風邪やインフルエンザ、感染症の予防や傷口の消毒などに、広く使えます。
風邪を引いたかな?というときは、集中的にティーを飲むことをおススメします。
学名:Echinacea purpurea
部位:地上部
主な成分:カフェ酸誘導体(エキナコシド シナリン) 多糖類 アルキルアミド 精油 ピロリジンアルカロイド
・1人分、ティースプーン1杯を目安にお好みで調整してください。
温めたティーポット又はカップに人数分の茶葉をいれ、お湯(60度〜80度)を注ぎ、蓋をして5分〜10分。
・ハーブの酸化を防ぐため、大きめのカットにしています。
お使いになるときに小さくカット、又は指で揉むと香りが引き立ち、成分もよく抽出されます。立ち昇る湯気の芳香成分も逃さず、ゆったりとお楽しみください。

私たちは、養蜂と共に、ハーブも育てています。
私たちにとって、ハーブはミツバチと私たちを繋ぐ欠かせない存在です。
まずハーブが、ミツバチにとってとてもよい蜜源だということをご存知でしょうか。
ハチミツといえば、花を求めて南へ北へ移動する移動養蜂が主流ですが、私たちは、ミツバチたちが一生を同じところで過ごす定置養蜂を行っています。
彼らにとってストレスが少なく、彼らが元気でいてくれることを一番に考えるからです。
しかし、北海道の石狩の植物の開花時期は本州よりも遅く、冬も早く訪れてしまいます。5月6月頃に一斉に咲き、一斉に散ってしまう。それではミツバチの蜜源も、越冬のための食料も、私たち人間がお裾分けいただくには十分ではありません。
そこで、ハーブの出番となります。
蜜源としても適しており、開花時期を調整しながら私たちの手で次々と植えることができること、さらにはハーブの香りや色に含まれる薬効成分は、心身のバランスを保つという力があります。私たちは、ミツバチの集めるハチミツを通して、ハーブからもその力を分けてもらうことができるのです。

健康な大地が育むハーブ。健康なミツバチから得られるハチミツ。生きている力を充分に感じられる食べもの。
そして、持続性のある「農」への願い。
ラ・ターブルベールの商品は、私たち自身が「ほしいもの」「必要なもの」をトコトンまで突き詰めてできあがったものです。これらの商品を生み出す中で私たちは、ホンモノを追求すると、道は自然と開かれていくことを知りました。開かれていくと「あるがまま」になることも教えられました。「あるがまま」とは、できる限り自然に寄り添うこと。。
持続可能な循環型の農業や社会への取り組みは、わたしたちのテーブルの上からはじまるのだと感じているのです。
ラ・ターブルベールは、ハーブを中心とした蜜源植物を栽培しながら、農薬の影響を受けない環境で抗生物質や防ダニ剤を使わない自然養蜂で集めたハチミツを、非加熱のままていねいに濾過、瓶詰めしています。
季節の自然な味と香り、ハチミツの持つ豊かさをそのまま食卓へお届けします。
また、ミツバチと分かち合ったハーブは、最適な状態で収穫し、私たちの健康と美容に役立つ商品としてお届けしています。
