
なし
なし
なし
当商品は日本酒以外の商品と同梱不可になります。日本酒以外の商品と同梱にてご注文いただいた場合、自動的にご注文キャンセルとなりますのでご了承ください。
| 原材料 | 米(新潟県上越市安塚区産)、米麹(新潟県上越市安塚区産米) |
|---|---|
| 内容量 | MANDOBA 芽出 : 720ml |
| 保存方法 | 要冷蔵 (運搬時常温可能のため、夏季等の高温期を除き常温配送となります。 到着次第、冷蔵保管ください。) |
アルコール度数:17度
内容量:720ml
生酒(要冷蔵)
※運搬時常温可能のため、夏季等の高温期を除き常温配送となります。到着次第、冷蔵保管ください。
[里山の季節と営み]
季節:春
春の気配とともに雪が緩み、田植えに向けた準備が始まる頃。種もみを取り出し、選種などを経て芽出しをします。そんな春の里山の生命力を表現した、さわやかな微発泡の生酒です。
[酒の特徴]
春の里山の生命力を表現
・さわやかな微発泡
・直詰/生酒(要冷蔵)

◯専用のギフト箱(有料オプション)もご用意しています


季節と自然に寄り添う、里山の営みを届ける日本酒。
MANDOBAは新潟県上越市安塚の山奥にある小さな天水田「万燈場(マンドバ)」で栽培する酒米・五百万石で醸された日本酒です。
農薬・化学肥料を使わない米づくりと、生酛造りで酵母無添加の酒造り。米づくりから酒造りまで自然のめぐりによって生みだされています。
縄文の頃から人が暮らし、稲作を中心とした里山文化が根付く安塚。MANDOBAシリーズは、そんな安塚の里山にある季節ごとの営みを表現した5種類を、その季節に合わせてリリースしています。
春|芽出 初夏|田休 夏|出穂 秋|刈上 冬|越冬
一つの仕込みから、火入回数や貯蔵方法の違いによって異なる味わいを表現した5種類のMANDOBA。それぞれの味わいは安塚の里山にある季節ごとの営みを表現しており、その季節に合わせて順次リリースします。
昔ながらの生酛づくり、蔵付酵母による醸造から生まれたMANDOBA。自然の作用がもたらす、複雑でひろがりのある爽やかな旨味と、果実感を思わせる甘美な香りが特徴です。贅沢な香りと旨味を、ワイングラスで愉しんでいただくのもおすすめです。

MANDOBAに使われている酒米は、農薬や化学肥料を使わずに、土づくりや適切な圃場管理によって自然の力を引き出しながら栽培した酒米・五百万石。
「万燈場」は山奥にある天水田であるため、米づくりに使われる水も里山に蓄えられ沁みだしてくる水のみです。
自然に寄り添い、自然の力を引き出すことによって稲が育つ水田のまわりには、それまで見られなかった多様な生き物や植物も年々見られるようになり、生態系も育まれています。

MANDOBAの醸造は、日本酒古来の伝統的な醸造方法「生酛造り」。
味や風味を左右する酵母も人が添加せず、酒蔵に住みついた酵母を呼び込む方法に挑戦しました。
醸造|竹田酒造店
・生酛造り/酵母無添加
・酒造好適米「五百万石」を100%使用(栽培期間中農薬・化学肥料不使用)
・酒蔵地下の湧水による仕込み
・純米酒/精米歩合70%
◯万燈場の由来
MANDOBAは、酒米・五百万石を栽培する田圃の名「万燈場(マンドバ)」に由来します。
安塚・大原集落の山を、奥へ、奥へと登っていくと姿を現す、万燈場。棚田群の一番奥にある天水田です。
康元元年(1256年)、峰向こうにある古刹・専敬寺の36世円道和尚が親鸞聖人の弟子となった事から浄土真宗に改宗し、それまで使っていた器物や経文を土中に埋蔵したことから「万燈場」と呼ばれるようになったと言われています。
春の芽出(めだし)は、微発泡の爽やかな口当たり。非常に軽快で飲みやすいです。
入口はまろやかで、後に続く爽やかさが春の訪れを告げるよう。生酒特有のフレッシュさが口の中で広がり、非常に心地よい飲み口。雑味のないクリアな味わいがとても印象的です。
後味はすっきりとしており、鼻から抜ける余韻も楽しめます。
さっぱりとしたサラダや軽い味付けの和食、そして新鮮な刺身などと一緒に楽しむと、その爽やかさがより一層引き立つと思います。

一つの仕込みから、春、初夏、夏、秋、冬と、火入回数や貯蔵方法の違いによって異なる味わいを表現した、四季が感じられる5種類のMANDOBA。
同梱されているパンフレットもとっても素敵。
お好みのお味を探しつつ、その1本と共に食卓を彩ってください。

東京・西麻布にある Restaurant O は、日本酒 MANDOBA の世界観に着想を得ながら構想された、日本各地の土地や季節を料理として表現する「風土料理」のレストランです。
土地に根ざした素材、季節の移ろい、目に見えない時間の積み重なり。
そうした要素を一皿の中に丁寧に織り込み、日本の風土そのものを表現する料理を提供されています。
酒と料理が互いを引き立て合いながら、季節と土地の輪郭をより深く浮かび上がらせていく。店内では、MANDOBA のそれぞれの種類に合わせ、日本の四季を表現した料理とのペアリングとして提供されています。
Restaurant O
https://o-tokyo.jp/



新潟県新発田市にあるオーベルジュ Ne は、
土地の自然、文化、季節の恵みを大切にしながら、
その場でしか味わえない料理と体験を提供する宿泊型のレストランです。
料理は、地域の食材や技法を活かし、
この地ならではの風土や時間の流れを感じられる内容となっています。滞在中の食事とともに、日本酒を含むペアリングも提案されており、
MANDOBA を料理に寄り添う一本としてお取り扱いいただいています。
オーベルジュ Ne
https://ne-auberge.jp/



〜里山の “おいしい” をお裾わけ〜
美しい棚田や豊かな自然にかこまれた、新潟県上越市・安塚。
私たちは里山に暮らしながら、この土地が育む季節の恵みや、棚田で育てたお米(栽培期間中農薬・化学肥料不使用)を原料に、麹のケーキやお酒をつくっています。
素材そのものの魅力を最大限に引き出すため、添加物不使用、グルテンフリーなど「使わないもの」にもこだわりました。
里山の風土から生まれる、やさしくおいしいひとときを、あなたの暮らしへお届けします。

なし
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当商品は日本酒以外の商品と同梱不可になります。日本酒以外の商品と同梱にてご注文いただいた場合、自動的にご注文キャンセルとなりますのでご了承ください。

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当商品は日本酒以外の商品と同梱不可になります。日本酒以外の商品と同梱にてご注文いただいた場合、自動的にご注文キャンセルとなりますのでご了承ください。
| 原材料 | 米(新潟県上越市安塚区産)、米麹(新潟県上越市安塚区産米) |
|---|---|
| 内容量 | MANDOBA 芽出 : 720ml |
| 保存方法 | 要冷蔵 (運搬時常温可能のため、夏季等の高温期を除き常温配送となります。 到着次第、冷蔵保管ください。) |
アルコール度数:17度
内容量:720ml
生酒(要冷蔵)
※運搬時常温可能のため、夏季等の高温期を除き常温配送となります。到着次第、冷蔵保管ください。
[里山の季節と営み]
季節:春
春の気配とともに雪が緩み、田植えに向けた準備が始まる頃。種もみを取り出し、選種などを経て芽出しをします。そんな春の里山の生命力を表現した、さわやかな微発泡の生酒です。
[酒の特徴]
春の里山の生命力を表現
・さわやかな微発泡
・直詰/生酒(要冷蔵)

◯専用のギフト箱(有料オプション)もご用意しています


季節と自然に寄り添う、里山の営みを届ける日本酒。
MANDOBAは新潟県上越市安塚の山奥にある小さな天水田「万燈場(マンドバ)」で栽培する酒米・五百万石で醸された日本酒です。
農薬・化学肥料を使わない米づくりと、生酛造りで酵母無添加の酒造り。米づくりから酒造りまで自然のめぐりによって生みだされています。
縄文の頃から人が暮らし、稲作を中心とした里山文化が根付く安塚。MANDOBAシリーズは、そんな安塚の里山にある季節ごとの営みを表現した5種類を、その季節に合わせてリリースしています。
春|芽出 初夏|田休 夏|出穂 秋|刈上 冬|越冬
一つの仕込みから、火入回数や貯蔵方法の違いによって異なる味わいを表現した5種類のMANDOBA。それぞれの味わいは安塚の里山にある季節ごとの営みを表現しており、その季節に合わせて順次リリースします。
昔ながらの生酛づくり、蔵付酵母による醸造から生まれたMANDOBA。自然の作用がもたらす、複雑でひろがりのある爽やかな旨味と、果実感を思わせる甘美な香りが特徴です。贅沢な香りと旨味を、ワイングラスで愉しんでいただくのもおすすめです。

MANDOBAに使われている酒米は、農薬や化学肥料を使わずに、土づくりや適切な圃場管理によって自然の力を引き出しながら栽培した酒米・五百万石。
「万燈場」は山奥にある天水田であるため、米づくりに使われる水も里山に蓄えられ沁みだしてくる水のみです。
自然に寄り添い、自然の力を引き出すことによって稲が育つ水田のまわりには、それまで見られなかった多様な生き物や植物も年々見られるようになり、生態系も育まれています。

MANDOBAの醸造は、日本酒古来の伝統的な醸造方法「生酛造り」。
味や風味を左右する酵母も人が添加せず、酒蔵に住みついた酵母を呼び込む方法に挑戦しました。
醸造|竹田酒造店
・生酛造り/酵母無添加
・酒造好適米「五百万石」を100%使用(栽培期間中農薬・化学肥料不使用)
・酒蔵地下の湧水による仕込み
・純米酒/精米歩合70%
◯万燈場の由来
MANDOBAは、酒米・五百万石を栽培する田圃の名「万燈場(マンドバ)」に由来します。
安塚・大原集落の山を、奥へ、奥へと登っていくと姿を現す、万燈場。棚田群の一番奥にある天水田です。
康元元年(1256年)、峰向こうにある古刹・専敬寺の36世円道和尚が親鸞聖人の弟子となった事から浄土真宗に改宗し、それまで使っていた器物や経文を土中に埋蔵したことから「万燈場」と呼ばれるようになったと言われています。
春の芽出(めだし)は、微発泡の爽やかな口当たり。非常に軽快で飲みやすいです。
入口はまろやかで、後に続く爽やかさが春の訪れを告げるよう。生酒特有のフレッシュさが口の中で広がり、非常に心地よい飲み口。雑味のないクリアな味わいがとても印象的です。
後味はすっきりとしており、鼻から抜ける余韻も楽しめます。
さっぱりとしたサラダや軽い味付けの和食、そして新鮮な刺身などと一緒に楽しむと、その爽やかさがより一層引き立つと思います。

一つの仕込みから、春、初夏、夏、秋、冬と、火入回数や貯蔵方法の違いによって異なる味わいを表現した、四季が感じられる5種類のMANDOBA。
同梱されているパンフレットもとっても素敵。
お好みのお味を探しつつ、その1本と共に食卓を彩ってください。

東京・西麻布にある Restaurant O は、日本酒 MANDOBA の世界観に着想を得ながら構想された、日本各地の土地や季節を料理として表現する「風土料理」のレストランです。
土地に根ざした素材、季節の移ろい、目に見えない時間の積み重なり。
そうした要素を一皿の中に丁寧に織り込み、日本の風土そのものを表現する料理を提供されています。
酒と料理が互いを引き立て合いながら、季節と土地の輪郭をより深く浮かび上がらせていく。店内では、MANDOBA のそれぞれの種類に合わせ、日本の四季を表現した料理とのペアリングとして提供されています。
Restaurant O
https://o-tokyo.jp/



新潟県新発田市にあるオーベルジュ Ne は、
土地の自然、文化、季節の恵みを大切にしながら、
その場でしか味わえない料理と体験を提供する宿泊型のレストランです。
料理は、地域の食材や技法を活かし、
この地ならではの風土や時間の流れを感じられる内容となっています。滞在中の食事とともに、日本酒を含むペアリングも提案されており、
MANDOBA を料理に寄り添う一本としてお取り扱いいただいています。
オーベルジュ Ne
https://ne-auberge.jp/



〜里山の “おいしい” をお裾わけ〜
美しい棚田や豊かな自然にかこまれた、新潟県上越市・安塚。
私たちは里山に暮らしながら、この土地が育む季節の恵みや、棚田で育てたお米(栽培期間中農薬・化学肥料不使用)を原料に、麹のケーキやお酒をつくっています。
素材そのものの魅力を最大限に引き出すため、添加物不使用、グルテンフリーなど「使わないもの」にもこだわりました。
里山の風土から生まれる、やさしくおいしいひとときを、あなたの暮らしへお届けします。

なし
なし
なし
当商品は日本酒以外の商品と同梱不可になります。日本酒以外の商品と同梱にてご注文いただいた場合、自動的にご注文キャンセルとなりますのでご了承ください。
新規ご質問
元宮本様 この度は日本酒MANDOBAをご購入いただき、ありがとうございました。お父様に喜んでいただけたとのことで、とても嬉しいです!私たちが土づくりからこだわって作った無農薬のお米を、自然な製法で醸造しました。この製法ならではの、複雑で深みのある味わいと、フルーティーな旨味を楽しんでいただけたかと存じます。他の種類のMANDOBAも、また違った味わいを楽しめますので、飲み比べもおすすめです。ぜひまたご利用くださいね!
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日本酒にうるさい父が絶賛していました
わたし自身はアルコールが飲めないため父の感想になりますが 個性の強い味わいで、旨味が前に出てくるそうです。 毎日飲むようなタイプではないが特別な日にぴったりで好みに合うと大変喜ばれました。 ありがとうございました。