
| 原材料 | 令和7年度千葉県産コシヒカリ |
|---|---|
| 内容量 | 白米(2kg) : 2kg 白米(3kg) : 3kg 玄米(2kg) : 2㌔ 玄米(3kg) : 3㌔ |
| 保存方法 | 直射日光を避け、低温で保管してください。 |
千葉県の田んぼで、農薬も化学肥料も使わずに丁寧に育てたコシヒカリです。
土の力を信じ、除草剤を使わずに仲間たちと一緒に草取りをしながら、自然のサイクルの中でお米を育てています。
田んぼに立つと風が心地よく、稲がきらきらと光る姿に「今年もここで育ててよかった」と感じます。
炊き上がると、ふんわり甘く、つややか。
何も加えずとも、お米本来の香りと優しい甘みが広がります。

無農薬コシヒカリは、肥料を使わなくても驚くほどの旨みがあります。
炊き上がるとお米ひと粒ひと粒が立ち、ほのかな甘みと自然の香りが口いっぱいに広がります。
手を加えなくてもおいしい――。
そんなお米の力強さを感じていただけるはずです。
おにぎりや塩むすびにしても格別で、冷めてももちもち感が続きます。

無農薬の田んぼづくりで一番大変なのは「草とのたたかい」です。
夏の日差しの中、時間が空いたときに近所のママ友や仲間たちと一緒に泥の中へ入り、手で草を抜いていきます。「暑いけど楽しいね」と笑いながら、みんなで支え合って作る時間も、私たちの宝物です。
地域の先輩農家さんから昔ながらの知恵を教わり、機械に頼らずとも自然とともに育てる喜びを感じています。

千葉県で、無農薬・化学肥料を使わずにコシヒカリを育てています。
刈り取り後は手作業で天日干しを行い、太陽と風の力でゆっくり乾燥させています。
除草剤を使わず田んぼに入り、手で丁寧に草取りをすることで、土が呼吸し、稲がのびのび育ちます。
こうした手間ひまの積み重ねで生まれるお米は、もちもちとした食感と自然な甘みが際立ちます。
「千葉のお米はあまり注目されない」と言われることがありますが、
私たちのコシヒカリは、どこに出しても誇れるおいしさだと感じています。
今年は無農薬米の販売に初めて挑戦する特別な年です。
ひと粒ひと粒に気持ちを込めて育てたお米ですので、
まずは一度、食卓に迎えていただけたら嬉しいです。
\ 初めての挑戦を応援していただけたら、とても励みになります /

無農薬米づくりのきっかけは、「子どもに安心して食べさせたい」という母としての思いでした。
ママ友たちも同じ気持ちで集まり、令和6年に初めて無農薬栽培をスタートしました。
最初の年は、手植えも稲刈りも除草もすべて手作業。
大変なことも多かったのですが、泥んこになりながら笑い合う時間は、思い出しても心が温かくなります。
近所のおじいちゃん・おばあちゃんから昔ながらの知恵をたくさん教わり、地域とのつながりも深まりました。
そうしてみんなの笑顔から生まれたお米だからこそ、
食べてくださる方にも、きっとその温かさが伝わると信じています。

便利な慣行栽培にも良さがありますが、燃料や資材が多く必要になることで、心のどこかに小さな違和感がありました。
そこで、「エネルギーを使いすぎない米づくり」を、自分らしい農業の形として選びました。
無農薬米はまだ収量が少なく、できる量はわずかですが、
小さな一歩でも続けていけば、未来の食卓を変える力になると信じています。
これからは、子どもたちの田んぼ体験や、給食への活用など、
地域と一緒に育てていくお米づくりにもチャレンジしていきたいと思っています。


千葉県東金市で代々続く米農家です。環境と食育の観点から無農薬、化学肥料不使用のお米を作りました。お米作りに協力してくれているのはママ達。子供たちに安全で美味しいものを食べさせたい。子供たちが大人になった時にもその子供たちにも美味しいお米を食べてほしいと願うママ達の農園です。

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| 原材料 | 令和7年度千葉県産コシヒカリ |
|---|---|
| 内容量 | 白米(2kg) : 2kg 白米(3kg) : 3kg 玄米(2kg) : 2㌔ 玄米(3kg) : 3㌔ |
| 保存方法 | 直射日光を避け、低温で保管してください。 |
千葉県の田んぼで、農薬も化学肥料も使わずに丁寧に育てたコシヒカリです。
土の力を信じ、除草剤を使わずに仲間たちと一緒に草取りをしながら、自然のサイクルの中でお米を育てています。
田んぼに立つと風が心地よく、稲がきらきらと光る姿に「今年もここで育ててよかった」と感じます。
炊き上がると、ふんわり甘く、つややか。
何も加えずとも、お米本来の香りと優しい甘みが広がります。

無農薬コシヒカリは、肥料を使わなくても驚くほどの旨みがあります。
炊き上がるとお米ひと粒ひと粒が立ち、ほのかな甘みと自然の香りが口いっぱいに広がります。
手を加えなくてもおいしい――。
そんなお米の力強さを感じていただけるはずです。
おにぎりや塩むすびにしても格別で、冷めてももちもち感が続きます。

無農薬の田んぼづくりで一番大変なのは「草とのたたかい」です。
夏の日差しの中、時間が空いたときに近所のママ友や仲間たちと一緒に泥の中へ入り、手で草を抜いていきます。「暑いけど楽しいね」と笑いながら、みんなで支え合って作る時間も、私たちの宝物です。
地域の先輩農家さんから昔ながらの知恵を教わり、機械に頼らずとも自然とともに育てる喜びを感じています。

千葉県で、無農薬・化学肥料を使わずにコシヒカリを育てています。
刈り取り後は手作業で天日干しを行い、太陽と風の力でゆっくり乾燥させています。
除草剤を使わず田んぼに入り、手で丁寧に草取りをすることで、土が呼吸し、稲がのびのび育ちます。
こうした手間ひまの積み重ねで生まれるお米は、もちもちとした食感と自然な甘みが際立ちます。
「千葉のお米はあまり注目されない」と言われることがありますが、
私たちのコシヒカリは、どこに出しても誇れるおいしさだと感じています。
今年は無農薬米の販売に初めて挑戦する特別な年です。
ひと粒ひと粒に気持ちを込めて育てたお米ですので、
まずは一度、食卓に迎えていただけたら嬉しいです。
\ 初めての挑戦を応援していただけたら、とても励みになります /

無農薬米づくりのきっかけは、「子どもに安心して食べさせたい」という母としての思いでした。
ママ友たちも同じ気持ちで集まり、令和6年に初めて無農薬栽培をスタートしました。
最初の年は、手植えも稲刈りも除草もすべて手作業。
大変なことも多かったのですが、泥んこになりながら笑い合う時間は、思い出しても心が温かくなります。
近所のおじいちゃん・おばあちゃんから昔ながらの知恵をたくさん教わり、地域とのつながりも深まりました。
そうしてみんなの笑顔から生まれたお米だからこそ、
食べてくださる方にも、きっとその温かさが伝わると信じています。

便利な慣行栽培にも良さがありますが、燃料や資材が多く必要になることで、心のどこかに小さな違和感がありました。
そこで、「エネルギーを使いすぎない米づくり」を、自分らしい農業の形として選びました。
無農薬米はまだ収量が少なく、できる量はわずかですが、
小さな一歩でも続けていけば、未来の食卓を変える力になると信じています。
これからは、子どもたちの田んぼ体験や、給食への活用など、
地域と一緒に育てていくお米づくりにもチャレンジしていきたいと思っています。


千葉県東金市で代々続く米農家です。環境と食育の観点から無農薬、化学肥料不使用のお米を作りました。お米作りに協力してくれているのはママ達。子供たちに安全で美味しいものを食べさせたい。子供たちが大人になった時にもその子供たちにも美味しいお米を食べてほしいと願うママ達の農園です。
