自然栽培園北村

生産者のお便りとお知らせ
幸せ拾い110(ごみ拾いボランティア活動)証明書発行
2022/01/09
幸せ拾い110(ごみ拾いボランティア活動)証明書発行

2022/1/16 午前9~11時

今年も楽しくなりましたね。

あなたと出会えて嬉しいです。

一緒に地球のゴミを減らし、幸せを持ち帰って頂き、この地球で暮らせる事に感謝申し上げます。

集合時間:午前8時50分

集合場所:佐賀市川副町小々森、交差点、歩道橋下付近

佐賀市のクリークや道路を中心にゴミの散乱を拾い、燃えるごみ、金物、ガラスの3種類に仕分け、佐賀市からのボランティア袋に入れ集積する活動。

準備するもの:作業服、長靴か運動靴、ゴム手袋か軍手、お茶。

当日受付OK、前もっての参加連絡は必要ありませんよ。

問い合わせ
日本ボランティアクラブむつごろう 代表 北村広紀 (きたむら ひろき)
電話 080-5246-5278

美しい街作りに貢献中。(夢は大きく世界中のゴミを無くしたい)

(無償ボランティア、佐賀市に登録済。人や物に損害は、市民総合保険で対応)

ゴミ拾いのキッカケ

私は、自然農法(無肥料・無農薬)でお米を栽培していて、水の恩恵を強く感じていました。ところが、水路(クリーク)の中は、不法投棄やポイ捨てのゴミが多く、捨てなくするにはどうすれば良いのか真剣に考えました。

しかし、どうすることも出来ずにいましたら、ふと頭に思いついたのは、自分がゴミを拾うと減るよね。

2010年1月から1人で始めたゴミ拾い。始めは恥ずかしい気持ちでしたが、終わってみたら達成感が有り、綺麗になった水路は嬉しく感じました。

その後は、毎月1~2回程度清掃活動をしていました。すると、私の行動を見た近所の方が賛同され一緒に活動されるようになりました。そして、2011年11月17日に 「日本ボランティアクラブむつごろう」を佐賀市に美化活動組織として登録しました。

素敵なお客様と長いお付き合い
2022/01/07
素敵なお客様と長いお付き合い

素敵なお母様。

自然栽培米「神の力」を1番最初に購入されたお客様。

今から約8年前に奇跡の大粒米「神の力」を発表して直ぐの事でした。

遠くからわざわざ「神の力」を購入したいと子供さんとお孫さんを連れて来られたのです。

しかし、味も分からないで買われる事が申し訳なくて、1合だけ炊飯しておにぎりで食べて貰いました。

美味しい美味しいと小さな手で、お孫さんが食べられていた事を思い出します。

そして、購入されました。

ちょっと出過ぎた事かもしれませんが、一つの提案をさせて頂きました。

「神の力だけを販売している訳ではありません。

安価な自然米も御座います。

お孫さんの為に、お母様が買って頂いたらどうでしょうか?」

それから、1年分の自然米代金を振り込まれて、今でも継続して購入されております。

お子様やお孫さんの為に、元気で暮らして欲しいと言う気持ちが凄いね。

毎日食べるご飯ですから、無農薬・無肥料30年DNAコシヒカリを選んで頂き感謝申し上げます。

ふるさと納税返礼品 自然栽培米「神の力」大盛況
2022/01/06
ふるさと納税返礼品 自然栽培米「神の力」大盛況

年末に「ふるさと納税」された方が多いようですね。

わたしの所にも、続々と返礼品の注文が来ております。

嬉しい限りです。

税金を他の自治体に送る事で、地方の財源となり喜ばれていますね。

佐賀県は、NPO支援が出来る数少ない地方です。

わたしの「ふるさと納税返礼品」自然米「神の力」7つのNPO様に取引させて頂いております。

地方を潤し喜ばれて、返礼品で納税した方には喜んでもらう、素晴らしいシステムですね。

そして、自然栽培園北村のスタッフ一同感謝申し上げます。

毎回ホールインワンでは楽しくない
2022/01/05
毎回ホールインワンでは楽しくない

ボーリングで毎回ストライクではつまらない。

ゴルフで毎回ホールインワンでは楽しくない。

人生も挫ける事がなければ面白くない。

変哲が無い人生を好むのもいいですが、生きてると谷あり谷有り谷あり成功がより楽しい。

だから、挫けた時を楽しむように切り替えます。

しかし、頭にちょくちょく現れるマイナスな未来、そんな時は自分自身に言葉を掛けます。

強気・強気・強気、ツイテル・ツイテル・ツイテルと何回も何回も、これが結構効くのです。

自分を自分の言葉で魂を引き上げるのです。

わたしは、斎藤一人さんのYouTube動画を見させて頂く事が多くなりましたね。

斎藤一人さんに感謝申し上げます。

神様の分け御霊が一人一人に存在するそうです。

だから身体は社、汚してはいけない。

もちろん、食べ物は自然の方が良いですね。

本物しか作らない、正直な物しか販売しない
2022/01/04
本物しか作らない、正直な物しか販売しない

人間関係を教えて頂いています先生から

自然農法を世界に広げるプロジェクトの為に、行動自体が理解されない訳。

①わたしが行う事は、馬車の時代に自動車を走らせようとしている。

②日本車を販売している処に、ポルシェを持って来ても誰も買わない。(なるほど)

あるショッピングセンターで、試食販売をしていて非常に分かり易かったので書いて見ました。

それほど別格と言う事ですね。

みんなに、分かって貰いたいと言う気持ちが有りましたが・・

しかし、今の時代が必要として来ましたね。

身体と心は正直、本物の自然農法(無肥料・無農薬30年DNAコシヒカリ「神の力」)価値の分かる人が購入されております。

本物しか作らない、正直な物しか販売しない、志高い人の集まりが農業革命を起こしました。

素晴らしい仲間とのご縁に感謝致します。

出た釘は打たれるが出過ぎた釘は打たれない
2022/01/03
出た釘は打たれるが出過ぎた釘は打たれない

化学肥料も有機肥料も堆肥も使用しないから、害虫が寄り付かない。

有機肥料や堆肥を使っていたら、周りの農家から非難を受けていたでしょう。

しかし、雑草が生えただけでは、周りからの苦情もありません。

38年間も続けて来られたのも、無肥料だったからです。

一般農家からすれば、無肥料で収穫出来るのですか?

当然収穫量は、激減します。

しかし、そこで育った米の遺伝子DNAは、進化し美味しく大粒と変わったのです。

30年の歳月が作り出した大粒米コシヒカリ「神の力」。

非常識と思われた事が常識となりました。

そして、奇跡を起こせる米となったのです。【病気の方が食べられた奇跡多数】

本物だから打たれない。

ノーベル賞の受賞者が飲まれている薔薇の紅茶
2022/01/02
ノーベル賞の受賞者が飲まれている薔薇の紅茶

佐賀空港3階に新しく出来ましたカフェでチョット紅茶タイム。

毎日、田んぼの動画撮影を佐賀空港近くまで行きますのでコーヒーブレイク。

薔薇を使った紅茶・珈琲・アイス・パンケーキなども食べられます。

頂いたのは、ノーベル賞の受賞者が頂かれる紅茶、薔薇の香り甘くて美味しい感動。

心が落ち着く、そんな優雅な時間が・・

これでわたしもノーベル環境受賞者、ありがとうございました。

現実を知った人達が殺到し自然農法に切り替わり
2022/01/01
現実を知った人達が殺到し自然農法に切り替わり

2022/01/01 初日の出

自然農法(無肥料・無農薬)の未来へ突き進む、素晴らしいショットが撮れたと妻が自慢げにLINEで送って来ました。

なるほどね。

これから起きる奇跡がたまらなく面白い。

世界の農家が喜んでいます。

もちろん、販売者や消費者も超安全で超旨い食べ物で嬉し泣きです。

やっと、時期が来ましたね。

過去の農業(大量の肥料・大量の農薬し放題)に、見切りを付けた人達が増えています。

早く自然農法に切り替えて、消費者から喜ばれる作物を作られる事をお勧め致します。

宇宙・地球・人が喜ぶ世界となりましたね。

感謝申し上げます。(V)o¥o(V)

生きてるだけで大儲け人生に感謝申し上げます。
2021/12/31
生きてるだけで大儲け人生に感謝申し上げます。

わたし達の未来は明るい。

とにかく楽しい。

苦しい事が楽しい、それは生きているから味わえる。

こんな素晴らしい身体を頂き、深呼吸すれば、美味しい空気を胸いっぱいに吸える。

美味しいご飯(自然米コシヒカリ)がお腹いっぱいに食べられる。

たまにある頭痛は、刺激があって頭痛が無い時に感謝できる。

やりたい事が自由にやれる時代に生まれて感謝。

わたしは道を選ぶ時に、後悔するかしないかで決断していますから、当然後悔がありません。

目標があるから、なお一層楽しい。

「幸せ拾い」の素晴らしい人との出会いとご縁に感謝申し上げます。

無肥料・無農薬栽培の自然農法が世界に広がる事が出来て本当に良かった。

自然米「神の力」を、全世界の農家が誇りを持って栽培しております。

「神の力」を食べた人は、大和魂・武士道がよみがえったと喜んでおります。

素晴らしい感動をありがとう。

我が人生に悔いなし。

乾杯・祝杯・ありがとう。

健康な身体と魂に感謝です。

自然栽培餅米(無肥料・無農薬)で餅つき
2021/12/29
自然栽培餅米(無肥料・無農薬)で餅つき

昨日、餅つきをしました。

もちろん、自然栽培餅米(無肥料・無農薬)です。

わたしは、モチ米の栽培をしていないので、熊本の信頼できる生産者様から購入したものです。

早速、モチ米を蒸したモノを食べて、餅ができたものも試食し、食べる事の有難さを感じております。

今回は、ちょっとしたハプニングが生じて、蒸す時にちゃんと蓋が締まってなくて、下のほうが生のモチ米となり、

妻が右往左往としていました。

まず、上の蒸しあがったモチ米を取り出し、下の蒸せていないモチ米を別の容器に取り出して、

蒸あがった物で餅つきをし、蒸されていない物は、炊飯器で炊く事にしました。

どちらも、お餅として食べられるようになり、一段落となりました。

早く雑煮が食べたいな。

ぜんざいも良いですね。