全国で今年から限定的に栽培が始まる温暖化に強いスーパーコシヒカリ駿河の種籾が到着しました。大原農園にとって地球温暖化対策の決め手に育てて行きたいと思っています。高温に強く遺伝子構造が99%コシヒカリで今人気の粒が大きめで食味は、コシヒカリのままという有望品種です。
当農園での今年栽培は、種籾が高額な事と種籾の物量が圧倒的に少ないので試験栽培程度の少ない面積(30a予定収穫量1,500Kg)で、今まで通りの残留農薬検出ゼロ栽培です。
田植えが終わり次第、生粋コシヒカリ伊助とスーパーコシヒカリ駿河の「食べ比べセット」を限定予約販売を致します。
スーパーコシヒカリ駿河の日本農業新聞掲載は、下記アドレス
https://www.agrinews.co.jp/news/prtimes/350209