
予約受付は終了しました。
予約期間
2026年01月29日 〜 2026年02月18日
発送予定日
2026年02月19日頃から順次発送
※予約期間、内容は予定なく変更になる場合があります。
※準備数に達した場合、早期に受付終了となる場合があります。
| 原材料 | もち米、黒大豆 |
|---|---|
| 内容量 | 600g : 600g |
| 賞味期限 | 未開封で製造日より10日(製造日の翌日発送なので、発送日より9日)(製造日当日に発送することもあります) |
| 保存方法 | 未開封の状態で、冷蔵庫で9日ほどは保存できますが、開封後はお早めにお召し上がりください。 長く保存したい場合は冷凍してください。お餅を切ってからバットなどに並べて冷凍庫に入れ、表面が凍ったら袋などに入れて冷凍保存すると、おもち同士がくっつきません。 冷凍したおもちを焼くときは、表面が硬く仕上がりがちですが、霧吹きで水をかけてから焼くと柔らかく焼けます。 |

黒大豆を贅沢に入れた玄米豆餅は、食べ応え抜群です。小さめの黒大豆を使う代わりにたくさん入れています。
豆の甘みによってか、玄米もち特有の酸味が和らぎ、とても食べやすい味になりました。
当農園の「玄米もちのし餅」よりも、製造の都合上、もち米の粒がそのまま残るものが多いですが、それはそれでとても美味しく仕上がっています。(故に、よく伸びるなめらかなお餅が好きな方には合わないかもしれません。)
個人的評価としては「何やら健康に良さそうな素朴でうまい餅」です。
野菜の収穫作業が一段落した時のおやつとしても食べてます。

ののま自然農園のおもちは、コシが強く、歯ごたえがあります。
柔らかく良く伸びるおもちよりも、コシが強いおもちの方が好きです!そんなおもちを子どもの頃から食べてきたのです!
そんなわけで、昔から家で使っている餅つき機(+それに匹敵するおもちが搗ける餅つき機)を使って、コシの強いおもちを搗いております。
切り分けて、トースターやストーブなどで加熱してお召し上がりください。
お米の粒を残し、食べ応えや歯ざわりを重視しています。

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発送日は商品画像または商品名に示してあります。
「発送日」とは、配送業者に荷物を出す日のことです。
「配送日」とは異なりますのでご注意ください。「配送日」は「お届け日」「到着日」のことです。
お餅の仕込みの関係で、早めにご注文を締め切る場合がありますのでご了承ください。
お餅商品は、発送日が他の商品と異なります。(餅以外の商品の発送日は火曜・金曜です)
「旬野菜セット」と同梱ができませんのでご了承ください。
旬野菜セットと一緒にご注文の場合は、別々での発送になりますので、送料を2回分に変更してご注文受付をいたします。ご注意ください。
旬野菜セットは、火曜・金曜に収穫をするため、お餅との同梱ができません。
収穫の必要がない他の商品はお餅と同梱できます。
ののま自然農園の「のし餅」と分量を比較したい場合は以下を参考にしてください。
のし餅5合の重さが1kg強です。
ですので、豆餅600gは、5合の半分(2.5合)よりもやや多めです。
・塩など調味料は使用しておりません。
・切っていない「なまこ型」の状態でお送りします。ご自身で切り分けてください。
・もち米には多少の斑点米(※)が混ざりますので、異物が混入したかのように見えることがあります。ご了承ください。
※主に収穫前にカメムシに吸われたお米で、黒っぽくなります。

Q:自分で切れるかどうか心配です。切れる硬さでしょうか?
A:使う包丁や、ご自身の力によるので、断言はできませんが、切れる硬さであると思います。試しに3週間ほど置いたものを切ってみましたが、あまり力のない女性で切ることができました。
Q:豆餅600gとはどれくらいの大きさでしょうか?
A:20cm×9cm×3cmほどの「なまこ型」です。大きさは目安です。四角ではないので寸法もなかなか伝わりにくいです。お手元にある「ある程度密度があってややなまこ型に似たのもの」の重さを量って想像してください。(例:ペットボトルの水、こんにゃく、大根、バナナ、など)
Q:他の日程での販売もありますか?
A:もち米の在庫がある限りは月2回ほど発送する予定ではいますが、4月からは農作業の方が忙しくなるので3月までの販売になるかもしれません。
2026年1月29日記載:もち米の在庫が少ないため、今期はこれで最後の販売になる可能性が高いです。

ののま自然農園は、農薬や肥料を使わず、多様な生き物とともに野菜やお米を育てています。また、生えてきた草や、土の中の微生物の力を借りて、持続可能な循環型農業を目指しています。
肥料を使わない理由は大きく2つあります。1つは肥料を吸いすぎないことで、エグ味や雑味のない野菜が育つこと。
もう1つは植物が自分で根を伸ばして養分を探すので、強く健康に育つこと。「私たちは『生命力』を食べている」という考えのもと、肥料によって甘やかされない、生命力あふれる野菜やお米を育てることを目指しています。どうぞよろしくお願いします。

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2026年02月19日頃から順次発送
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※予約期間、内容は予定なく変更になる場合があります。
※準備数に達した場合、早期に受付終了となる場合があります。
| 原材料 | もち米、黒大豆 |
|---|---|
| 内容量 | 600g : 600g |
| 賞味期限 | 未開封で製造日より10日(製造日の翌日発送なので、発送日より9日)(製造日当日に発送することもあります) |
| 保存方法 | 未開封の状態で、冷蔵庫で9日ほどは保存できますが、開封後はお早めにお召し上がりください。 長く保存したい場合は冷凍してください。お餅を切ってからバットなどに並べて冷凍庫に入れ、表面が凍ったら袋などに入れて冷凍保存すると、おもち同士がくっつきません。 冷凍したおもちを焼くときは、表面が硬く仕上がりがちですが、霧吹きで水をかけてから焼くと柔らかく焼けます。 |

黒大豆を贅沢に入れた玄米豆餅は、食べ応え抜群です。小さめの黒大豆を使う代わりにたくさん入れています。
豆の甘みによってか、玄米もち特有の酸味が和らぎ、とても食べやすい味になりました。
当農園の「玄米もちのし餅」よりも、製造の都合上、もち米の粒がそのまま残るものが多いですが、それはそれでとても美味しく仕上がっています。(故に、よく伸びるなめらかなお餅が好きな方には合わないかもしれません。)
個人的評価としては「何やら健康に良さそうな素朴でうまい餅」です。
野菜の収穫作業が一段落した時のおやつとしても食べてます。

ののま自然農園のおもちは、コシが強く、歯ごたえがあります。
柔らかく良く伸びるおもちよりも、コシが強いおもちの方が好きです!そんなおもちを子どもの頃から食べてきたのです!
そんなわけで、昔から家で使っている餅つき機(+それに匹敵するおもちが搗ける餅つき機)を使って、コシの強いおもちを搗いております。
切り分けて、トースターやストーブなどで加熱してお召し上がりください。
お米の粒を残し、食べ応えや歯ざわりを重視しています。

発送日は商品画像または商品名に示してあります。
「発送日」とは、配送業者に荷物を出す日のことです。
「配送日」とは異なりますのでご注意ください。「配送日」は「お届け日」「到着日」のことです。
お餅の仕込みの関係で、早めにご注文を締め切る場合がありますのでご了承ください。
お餅商品は、発送日が他の商品と異なります。(餅以外の商品の発送日は火曜・金曜です)
「旬野菜セット」と同梱ができませんのでご了承ください。
旬野菜セットと一緒にご注文の場合は、別々での発送になりますので、送料を2回分に変更してご注文受付をいたします。ご注意ください。
旬野菜セットは、火曜・金曜に収穫をするため、お餅との同梱ができません。
収穫の必要がない他の商品はお餅と同梱できます。
ののま自然農園の「のし餅」と分量を比較したい場合は以下を参考にしてください。
のし餅5合の重さが1kg強です。
ですので、豆餅600gは、5合の半分(2.5合)よりもやや多めです。
・塩など調味料は使用しておりません。
・切っていない「なまこ型」の状態でお送りします。ご自身で切り分けてください。
・もち米には多少の斑点米(※)が混ざりますので、異物が混入したかのように見えることがあります。ご了承ください。
※主に収穫前にカメムシに吸われたお米で、黒っぽくなります。

Q:自分で切れるかどうか心配です。切れる硬さでしょうか?
A:使う包丁や、ご自身の力によるので、断言はできませんが、切れる硬さであると思います。試しに3週間ほど置いたものを切ってみましたが、あまり力のない女性で切ることができました。
Q:豆餅600gとはどれくらいの大きさでしょうか?
A:20cm×9cm×3cmほどの「なまこ型」です。大きさは目安です。四角ではないので寸法もなかなか伝わりにくいです。お手元にある「ある程度密度があってややなまこ型に似たのもの」の重さを量って想像してください。(例:ペットボトルの水、こんにゃく、大根、バナナ、など)
Q:他の日程での販売もありますか?
A:もち米の在庫がある限りは月2回ほど発送する予定ではいますが、4月からは農作業の方が忙しくなるので3月までの販売になるかもしれません。
2026年1月29日記載:もち米の在庫が少ないため、今期はこれで最後の販売になる可能性が高いです。

ののま自然農園は、農薬や肥料を使わず、多様な生き物とともに野菜やお米を育てています。また、生えてきた草や、土の中の微生物の力を借りて、持続可能な循環型農業を目指しています。
肥料を使わない理由は大きく2つあります。1つは肥料を吸いすぎないことで、エグ味や雑味のない野菜が育つこと。
もう1つは植物が自分で根を伸ばして養分を探すので、強く健康に育つこと。「私たちは『生命力』を食べている」という考えのもと、肥料によって甘やかされない、生命力あふれる野菜やお米を育てることを目指しています。どうぞよろしくお願いします。

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予約期間
2026年01月29日 〜 2026年02月18日
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