

2020/10/25
いつもブログみてくださって、ありがとうございます! 先日もちょっと稲刈りについて投稿したのですが、一応稲刈りがカオニャオを残して一段落したので、ここで改めてみなさまに雰囲気をお伝えできたらと思っています。 一回のブログではちょっと足りなさそうなので、何回かに分けてお届けいたします! 上の写真は最初に稲刈りを開始した田んぼ!10/1に始めました。 品種はヒノヒカリです。

2020/10/09
みなさまこんにちは いつもブログを見てくださってありがとうございます。 今年も稲刈りが始まっています。 前触れもなく、10/1に 「よし!今日から稲刈り始めよう!」ということで始まりました。 本当はもうちょっと置いてから稲刈りした方がよかったところもたくさんあったのですが、天気を見て、そして一日2反ほどしか刈り進められないと計算して、そして、絶対に台風がまたできるというのもありその日にはじめました。 現在半分ほど刈り進んでいます。 もちろん土日は子供たちもお手伝いです。 いえいえ、土日に限らず学校も休んで手伝ってもらいます。 一家総出ってやつです。 今年はハザ掛けする人も、また少なくなり、一年ですごい面積の掛け干し風景が消えてしまいました。 上の写真で干しているところはうちだけです。

2020/09/03
今春、たくさん摘んだと思っていたよもぎ茶ですが、在庫が完全に売り切れてしまいました。 今年は休校中の子供たちの加勢もあって、そして昨年もたくさんの方に親しんでいただいたこともあり、 例年以上によもぎの収穫を頑張った年でした。 それにも増してみなさまからの大変ありがたい、たくさんのご注文をいただきまして、 まだ秋にも差し掛かったばかりなのですが、よもぎの葉が尽きてしまいました。 ご愛飲いただいていたみなさまには大変申し訳ありません。 乾かすのにとても手間がかかったり、摘む作業も春の新芽だけを丁寧に摘み取っています。 来年どれだけ収穫を増やせるかは本当に微妙ですが、また頑張りたいと思います。 それでも次の春のよもぎ茶の再販をお待ちいただけましたら本当にありがたいことと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

2020/07/06
みなさまいつもありがとうございます。 ここ数日から本日7/6未明までの雨を受け、最寄りの川の水位が上昇しました。 それを受けて、現在親戚の家に避難をしております。 伴って、出荷作業が滞ってしまっています。 避難が明けてからの出荷となりますので、もう少々お待たせしてしまうかもしれません。 申し訳ありませんが、どうぞご了承ください。 何もなく、無事に家に帰れることを祈っております。 みなさまのところにも大きな災害がないことを祈っています。 熊本の方、どうかどうかご無事で、とにかく身の安全を考えてください。 熊本の農家さん大丈夫だったでしょうか。心配です。 どうぞよろしくお願いいたします。

2020/06/01
毎朝この橋の上から山をみます。 今日はどんな天気かな、明日はどうかな。気持ちいい日になりそうだななどと考えつつ。

2020/04/29
昨日、家の上空を鷹が悠々と飛んでいっているのをみました。 近くの山にロストしていきました。 あー、タカが(多分オオタカかなと思いましたが)住める自然が近くにあるなんて、本当にありがたいなーと思いました。 今日のブログは最近販売を開始したカオニャオについてです!

2020/04/23
ここ、鹿児島は垂水市からは桜島がよく見えます。 そして北西の風がふくとこの火山灰が降り注ぎます。 地球って生きているんだと毎日感じられます。 でも灰は本当に困ります。

2020/03/30
木の芽も芽吹き始め、山桜も散り始め、今日は菜種梅雨さながらのサラサラとした雨が降っています。

2020/03/16
白山といっても、あの石川県と岐阜県にまたがるあの霊山ではなくて、鹿児島の垂水市にある小さな白山です。 日本各地に白山信仰が広がっていて、鹿児島のこの地にも小さな小さな白山がこぢんまりと鎮座してらっしゃいます。 いつも田んぼから見えるので、本当に毎日眺めます。 あそこに神社があるのです。

2020/02/26
こんにちは 山田です。いつもブログ見ていただきありがとうございます。 ササニシキについて、少し記録しておこうと思いPCを立ち上げました。

2020/01/15
本日は2020年の小正月ということで、ちょっと遅くなりましたが本年もどうぞよろしくお願いいたします。 旧年中は皆様方に大変お世話になりました。 たくさんたくさん支えていただきました。 おかげさまでお米もたくさん収穫できましたし、田んぼ仕事もやり切った!と思えるくらいがんばれました。

2019/11/27
先日、ようやく脱穀作業が終わりました。 私たちは稲刈りをした後、ハザ掛け天日干しをしています。 竿に稲穂をかけて干し、熟成させてからようやくお米を収穫できるのです。 天日干しをしている人からすると、稲刈りは実は収穫ではないのです。