

こちらは100ml入り、写真右側の瓶です。 (高さ約13.5cmほど)
※1回のご注文あたり最大5点まで購入可能
| 原材料 | ラズベリー酢 |
|---|---|
| 内容量 | 100ml : 100ml 50ml : 50ml |
| 賞味期限 | 2027/09/30 |
| 保存方法 | 直射日光を避け、常温で保存 |

ラズベリーには、お馴染みの赤いラズベリーの他に、黄色のゴールデンラズベリー、そして黒色のブラックラズベリーがあります。
Hakodate Berriesで育てているのは、赤と黄色のラズベリー。
この2色のラズベリーを配合して、じっくりと酢酸発酵させ、ラズベリービネガーにしました。じっくりと発酵させることにより、ラズベリーがフワッと香るまろやかなビネガーに仕上がりました。

日本では、あまり馴染みがないフルーツビネガー。
自分たちで育てたラズベリーからビネガーを作りたい、と思ったきっかけはスコットランドの古城のお土産屋さんでした。スコットランドには、石で作られたお城の跡地がたくさんあります。そのうちの1つの古城に、地元のファームが作ったラズベリービネガーがありました。
塩とともに起源が古い調味料と知られるお酢。
古くから人類の日常生活の中に身近にあったお酢ですが、原材料は遠くからやってきた、というケースも多い昨今。
地元の材料で作られたビネガーを日常生活の中で取り入れられたら素敵だな、と思っていたところに委託製造先の北海道クラフトビネガーさんとの出会いがありました。
函館山を臨む畑でのびのび育ったラズベリーから作られたラズベリービネガーを通して、調味料や食生活の根本へ思いを馳せることができたらいいな、なんて思っています。

まず試していただきたいのが、飲むお酢としての利用。
お酢を飲むと、疲労回復、血糖値の上昇を緩やかにするetcの効能が期待されています
このラズベリービネガーは加糖していないので、好みの甘さに仕上げられます。
まずは、コップ1杯に対して、10gのビネガーと10gの蜂蜜やアガベシロップなどでお試しください。
お湯割りにしてほっこりと楽しむのも、炭酸水で割って爽やかに飲むのも、また牛乳で割ってヨーグルト風にするのもおすすめです。

酢そのものなので、料理へのアレンジも自由自在。
ドレッシングがわりにそのままサラダにかけるのもお手軽です。
我が家のおすすめは、白身魚やホタテなどの魚介とのカルパッチョ風サラダ。
オリーブオイルと同量のラズベリービネガーをよく混ぜ、塩胡椒で味を整えます。
季節の生野菜やハーブ、ピクルスなどとあえるだけで、パーティーにもぴったりの華やかな一品に仕上がります。
ピクルスなどの保存食作りやジャム作り、お肉の下味付けに etc
お気に入りの使い方をぜひ探してくださいね
持続可能な暮らしという観点で、瓶に詰めております。
その瓶をプチプチの緩衝材に包み、瓶が動かないように箱に新聞紙等を詰めて梱包いたします。梱包材にはリサイクルのものも使うことがありますので、ご了承くださいませ。
ラズベリービネガーがある暮らし、楽しんでいただけますと幸いです
※このビネガーは、クラフトビネガー作りを手掛ける北海道クラフトビネガー株式会社様に委託製造していただいたものです。
※ワインのように、おり(沈殿物)が瓶の底に沈むことがあります。
成分に問題はありませんのでご安心ください。


北海道函館市のオーガニックベリーファーム(有機JAS認証圃場)。スコットランド生まれ函館育ちのラズベリーを始め、ゴールデンラズベリー、ブラックベリーなどを、2022年より函館山を臨む風が通る居心地の良い畑でさまざまな命たちと一緒にのびのびと育てています。ファームモットーは”Bee Very Berry Happy"。次世代へと繋ぎたい自然への想いと共に、食卓にベリーを身近な食べ物として届ける選択肢と健康で笑顔溢れる毎日を、と日々畑を中心とした暮らしを営んでいます。

こちらは100ml入り、写真右側の瓶です。 (高さ約13.5cmほど)
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こちらは100ml入り、写真右側の瓶です。 (高さ約13.5cmほど)
※1回のご注文あたり最大5点まで購入可能
| 原材料 | ラズベリー酢 |
|---|---|
| 内容量 | 100ml : 100ml 50ml : 50ml |
| 賞味期限 | 2027/09/30 |
| 保存方法 | 直射日光を避け、常温で保存 |

ラズベリーには、お馴染みの赤いラズベリーの他に、黄色のゴールデンラズベリー、そして黒色のブラックラズベリーがあります。
Hakodate Berriesで育てているのは、赤と黄色のラズベリー。
この2色のラズベリーを配合して、じっくりと酢酸発酵させ、ラズベリービネガーにしました。じっくりと発酵させることにより、ラズベリーがフワッと香るまろやかなビネガーに仕上がりました。

日本では、あまり馴染みがないフルーツビネガー。
自分たちで育てたラズベリーからビネガーを作りたい、と思ったきっかけはスコットランドの古城のお土産屋さんでした。スコットランドには、石で作られたお城の跡地がたくさんあります。そのうちの1つの古城に、地元のファームが作ったラズベリービネガーがありました。
塩とともに起源が古い調味料と知られるお酢。
古くから人類の日常生活の中に身近にあったお酢ですが、原材料は遠くからやってきた、というケースも多い昨今。
地元の材料で作られたビネガーを日常生活の中で取り入れられたら素敵だな、と思っていたところに委託製造先の北海道クラフトビネガーさんとの出会いがありました。
函館山を臨む畑でのびのび育ったラズベリーから作られたラズベリービネガーを通して、調味料や食生活の根本へ思いを馳せることができたらいいな、なんて思っています。

まず試していただきたいのが、飲むお酢としての利用。
お酢を飲むと、疲労回復、血糖値の上昇を緩やかにするetcの効能が期待されています
このラズベリービネガーは加糖していないので、好みの甘さに仕上げられます。
まずは、コップ1杯に対して、10gのビネガーと10gの蜂蜜やアガベシロップなどでお試しください。
お湯割りにしてほっこりと楽しむのも、炭酸水で割って爽やかに飲むのも、また牛乳で割ってヨーグルト風にするのもおすすめです。

酢そのものなので、料理へのアレンジも自由自在。
ドレッシングがわりにそのままサラダにかけるのもお手軽です。
我が家のおすすめは、白身魚やホタテなどの魚介とのカルパッチョ風サラダ。
オリーブオイルと同量のラズベリービネガーをよく混ぜ、塩胡椒で味を整えます。
季節の生野菜やハーブ、ピクルスなどとあえるだけで、パーティーにもぴったりの華やかな一品に仕上がります。
ピクルスなどの保存食作りやジャム作り、お肉の下味付けに etc
お気に入りの使い方をぜひ探してくださいね
持続可能な暮らしという観点で、瓶に詰めております。
その瓶をプチプチの緩衝材に包み、瓶が動かないように箱に新聞紙等を詰めて梱包いたします。梱包材にはリサイクルのものも使うことがありますので、ご了承くださいませ。
ラズベリービネガーがある暮らし、楽しんでいただけますと幸いです
※このビネガーは、クラフトビネガー作りを手掛ける北海道クラフトビネガー株式会社様に委託製造していただいたものです。
※ワインのように、おり(沈殿物)が瓶の底に沈むことがあります。
成分に問題はありませんのでご安心ください。


北海道函館市のオーガニックベリーファーム(有機JAS認証圃場)。スコットランド生まれ函館育ちのラズベリーを始め、ゴールデンラズベリー、ブラックベリーなどを、2022年より函館山を臨む風が通る居心地の良い畑でさまざまな命たちと一緒にのびのびと育てています。ファームモットーは”Bee Very Berry Happy"。次世代へと繋ぎたい自然への想いと共に、食卓にベリーを身近な食べ物として届ける選択肢と健康で笑顔溢れる毎日を、と日々畑を中心とした暮らしを営んでいます。

こちらは100ml入り、写真右側の瓶です。 (高さ約13.5cmほど)
※1回のご注文あたり最大5点まで購入可能
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