
発送日は基本的に月、水、金曜日になります。
| 原材料 | 令和7年度産 兵庫県三木市産コシヒカリ(未検査)玄米 |
|---|---|
| 内容量 | 玄米3キロ : 3キロ 玄米5キロ : 5キロ 玄米10キロ : 10キロ |
| 賞味期限 | 常温:1か月 冷蔵:3か月 |
| 保存方法 | 高温・多湿を避け、冷暗所で保存。 より鮮度を保つためには、市販されているお米保存袋などを使われるのもおすすめです。 |

木下農園のコシヒカリは栽培期間中、農薬、除草剤、化学肥料を使わずに作っています。
言わずと知れた人気品種「コシヒカリ」です。農林1号と農林22号を親に持ちます。
日本人が大好きなもちもちとした食感が最大の特徴で飽きない味です。

昔ながらの農法を大切に農薬・除草剤・化学肥料不使用でお米を育てています。

冬の間は土を全く耕さず、レンゲなどを育て土を肥します。
そうすることで、春草などをお米づくりの土台にしています。
毎年、昨年収穫した良い種籾を選りすぐります。
y様 めちゃくちゃ嬉しいコメント、ありがとうございます!コメントもそうですが、もう一度たべてみたいと思ってくださって、選択して頂けたことも嬉しいです。 今年のお米作りは、種取りがもうすぐ始まります。今年も頑張りますので、今後ともよろしくお願いします。
美味しかったですよ〜
今回は2度目。玄米の新米、まだ新米でいいですよね、早速一晩水につけてから炊きました。 ジャーの蓋を開けると綺麗なカニ穴が出来ていて、絶対美味しそうです。頂いたら本当に美味しくて食べ過ぎてしまいます。 いつもはもち麦を加えて炊くのですが、今回は玄米だけの味を見たくて単独で炊きました。やはり玄米だけの方が美味しいですね。 基本、一日2食で夕食の時しか食べませんが、2食とも食べたいくらいです。 5カップ炊きで4カップ半くらい炊くのが良いみたいです、固くなく柔らか過ぎずでちょうど良い加減ですね。
ユミチャン様 いつもお米をご購入いただきまして、誠にありがとうございます。 お褒めいただき本当に嬉しいです!! こういったお客様の声が、来年のお米作りへのモチベーションになります! 今後ともどうぞよろしくお願い致します^^ 木下農園
美味しいお米、ありがとう(T ^ T)
安全で、美味しいお米を 本当にありがとうございます。 また、購入させて頂きたいです(o^^o)
ゆみ様 この度はお米をご購入頂きどうもありがとうございました。 そう言って頂けてとても嬉しいです^^ お客様の嬉しいメッセージがお米作りのモチベーションです。 今後ともどうぞよろしくお願い致します。
自然の中で天候や草や虫などにも負けない稲にするため、みのる産業のポット苗で育苗しています。

根を切らないポット苗を使った田植えで、通常よりも早く活着(土を掴むこと)させます。
そうすることで土への馴染みが早まって抑草効果を発揮し、栄養吸収が高まります。

強い苗を育てるだけでは、草を抑制しきることはできません。
中耕除草機で草を浮かせたり、手作業で草を取り除いたり、草刈りで圃場管理を徹底します。


木下農園では、収穫後すぐに乾燥機で可能な限り低温乾燥をしています。
通常はある程度高温で一気に乾かすのが普通ですが、私たちは低温でじっくり行います。
高温で一気に乾かさないことで、本来持つお米の香りをできる限り保持できるようにしています。

まずは籾摺り機で籾を取り、その後ライスグーレダーと言う機械に通します。
最後は色彩選別機に数回通し、選び抜いた上質のお米を販売しています。
色彩選別機でのお米の選別と3台の機械を一度に使っての作業は、作業後の機械の掃除も含めると丸一日作業です。
普通は年に一度しかできない作業ですが、数回行うので少しずつ上達していきます。
おもしろいもので、やればやるほど細かいことがうまくなっていくこの作業、寒いのはこたえますが、どんどん楽しくもなってきてるから不思議です。
子供の時、祖母と母親の間に座って見ていた選別作業。
まさか30年後に自主的にこの作業をしているだなんて、夢にも思いませんでした(笑)

木下農園で大切にしているこだわりの一つが「鮮度」です!
籾保存をして、年数回にわけて籾摺りをやります。
籾保存をすると、収穫から1年後でも鮮度はほぼ新米と変わらないといわれているのでがんばっています!
籾摺り後の全ての玄米はお米専用の保冷庫にいれて、温度と湿度を一年中管理しています。

木下農園は、今わかっているだけでも私で12代目の農家です。
丹生山の山の麓にあり、粘土質な土、寒暖の差、良質な水などの環境に恵まれ、古くからお米を作ってきました。
昔ながらの農法をそのままにしつつも、現代のテクノロジーを合わせてお米の生産に取り組んでいます。

化学肥料を使った田んぼで農作業をしていた時、土が目に入ったことがありました。
その時私はふと怖くなって帰ってすぐに目を洗いました。
農薬が怖いと思ってしまったのです。
慣行農法が必要であることは、私も十分に感じています。
でも、自分の体験を通して疑問に思ったのです。
農薬を使わなくてもお米を作ることは出来ないだろうか?
安全なお米を必要としている人たちに、安全なお米を安心して届けることは出来ないだろうか?
そして、私の農薬・除草剤・化学肥料不使用の田んぼ作りが始まりました。

農薬を撒かない田んぼには、鳥、虫、植物などたくさんの生物が集まります。
生物たちが田んぼで心地よく生きられる環境を整えれば整えるほど、土がどんどん肥えてゆくのです。
私たちは、まさに自然と繋がりながら稲作りをしています。
これからもご先祖様からの土を守り、次の世代に少しでもよくした環境と食を届けていきたい。
そんな思いでこれからも切磋琢磨していまいります。

木下農園は12代続いている農家です。
木下農園の田んぼは、丹生山の山の麓にあり、粘土質な土と、寒暖の差、良質な水などから、古くからお米つくりが行われてきました。
昔ながらの農法を大切に栽培期間中、農薬・除草剤・化学肥料不使用でお米の生産に取り組んでいます。
草管理に除草剤は使わず、中耕除草機や手作業で抑草をしています。
田植え後にお米の肥料となるのはお米収穫後に出る稲の体(藁)、秋から春にかけて出てくる草や花です。
ご先祖様からの土を守り、次の世代に安全な環境と食を届けるため、日々切磋琢磨しています。
農薬を撒かない田んぼには鳥や虫、植物など、たくさんの生物が集まります。生物たちが田んぼで心地よく生活をしてゆく環境を整えれば整えるほど、土がどんどん肥えてゆくのです。
まさに、自然と繋がりながら稲作りをしています。
お米の保存は専用の保冷庫にて行い、ご注文があってから精米をしています。籾でも保存をしており、年に数回にわけて籾摺りをし鮮度を最大限保っています。

発送日は基本的に月、水、金曜日になります。
新規ご質問

発送日は基本的に月、水、金曜日になります。
| 原材料 | 令和7年度産 兵庫県三木市産コシヒカリ(未検査)玄米 |
|---|---|
| 内容量 | 玄米3キロ : 3キロ 玄米5キロ : 5キロ 玄米10キロ : 10キロ |
| 賞味期限 | 常温:1か月 冷蔵:3か月 |
| 保存方法 | 高温・多湿を避け、冷暗所で保存。 より鮮度を保つためには、市販されているお米保存袋などを使われるのもおすすめです。 |

木下農園のコシヒカリは栽培期間中、農薬、除草剤、化学肥料を使わずに作っています。
言わずと知れた人気品種「コシヒカリ」です。農林1号と農林22号を親に持ちます。
日本人が大好きなもちもちとした食感が最大の特徴で飽きない味です。

昔ながらの農法を大切に農薬・除草剤・化学肥料不使用でお米を育てています。

冬の間は土を全く耕さず、レンゲなどを育て土を肥します。
そうすることで、春草などをお米づくりの土台にしています。
毎年、昨年収穫した良い種籾を選りすぐります。
自然の中で天候や草や虫などにも負けない稲にするため、みのる産業のポット苗で育苗しています。

根を切らないポット苗を使った田植えで、通常よりも早く活着(土を掴むこと)させます。
そうすることで土への馴染みが早まって抑草効果を発揮し、栄養吸収が高まります。

強い苗を育てるだけでは、草を抑制しきることはできません。
中耕除草機で草を浮かせたり、手作業で草を取り除いたり、草刈りで圃場管理を徹底します。


木下農園では、収穫後すぐに乾燥機で可能な限り低温乾燥をしています。
通常はある程度高温で一気に乾かすのが普通ですが、私たちは低温でじっくり行います。
高温で一気に乾かさないことで、本来持つお米の香りをできる限り保持できるようにしています。

まずは籾摺り機で籾を取り、その後ライスグーレダーと言う機械に通します。
最後は色彩選別機に数回通し、選び抜いた上質のお米を販売しています。
色彩選別機でのお米の選別と3台の機械を一度に使っての作業は、作業後の機械の掃除も含めると丸一日作業です。
普通は年に一度しかできない作業ですが、数回行うので少しずつ上達していきます。
おもしろいもので、やればやるほど細かいことがうまくなっていくこの作業、寒いのはこたえますが、どんどん楽しくもなってきてるから不思議です。
子供の時、祖母と母親の間に座って見ていた選別作業。
まさか30年後に自主的にこの作業をしているだなんて、夢にも思いませんでした(笑)

木下農園で大切にしているこだわりの一つが「鮮度」です!
籾保存をして、年数回にわけて籾摺りをやります。
籾保存をすると、収穫から1年後でも鮮度はほぼ新米と変わらないといわれているのでがんばっています!
籾摺り後の全ての玄米はお米専用の保冷庫にいれて、温度と湿度を一年中管理しています。

木下農園は、今わかっているだけでも私で12代目の農家です。
丹生山の山の麓にあり、粘土質な土、寒暖の差、良質な水などの環境に恵まれ、古くからお米を作ってきました。
昔ながらの農法をそのままにしつつも、現代のテクノロジーを合わせてお米の生産に取り組んでいます。

化学肥料を使った田んぼで農作業をしていた時、土が目に入ったことがありました。
その時私はふと怖くなって帰ってすぐに目を洗いました。
農薬が怖いと思ってしまったのです。
慣行農法が必要であることは、私も十分に感じています。
でも、自分の体験を通して疑問に思ったのです。
農薬を使わなくてもお米を作ることは出来ないだろうか?
安全なお米を必要としている人たちに、安全なお米を安心して届けることは出来ないだろうか?
そして、私の農薬・除草剤・化学肥料不使用の田んぼ作りが始まりました。

農薬を撒かない田んぼには、鳥、虫、植物などたくさんの生物が集まります。
生物たちが田んぼで心地よく生きられる環境を整えれば整えるほど、土がどんどん肥えてゆくのです。
私たちは、まさに自然と繋がりながら稲作りをしています。
これからもご先祖様からの土を守り、次の世代に少しでもよくした環境と食を届けていきたい。
そんな思いでこれからも切磋琢磨していまいります。

木下農園は12代続いている農家です。
木下農園の田んぼは、丹生山の山の麓にあり、粘土質な土と、寒暖の差、良質な水などから、古くからお米つくりが行われてきました。
昔ながらの農法を大切に栽培期間中、農薬・除草剤・化学肥料不使用でお米の生産に取り組んでいます。
草管理に除草剤は使わず、中耕除草機や手作業で抑草をしています。
田植え後にお米の肥料となるのはお米収穫後に出る稲の体(藁)、秋から春にかけて出てくる草や花です。
ご先祖様からの土を守り、次の世代に安全な環境と食を届けるため、日々切磋琢磨しています。
農薬を撒かない田んぼには鳥や虫、植物など、たくさんの生物が集まります。生物たちが田んぼで心地よく生活をしてゆく環境を整えれば整えるほど、土がどんどん肥えてゆくのです。
まさに、自然と繋がりながら稲作りをしています。
お米の保存は専用の保冷庫にて行い、ご注文があってから精米をしています。籾でも保存をしており、年に数回にわけて籾摺りをし鮮度を最大限保っています。

発送日は基本的に月、水、金曜日になります。
Category
やっぱり戻りました
他の玄米を買ってみたのですが、やはりこちらの玄米に戻りました。少し柔らかめに炊いて食べています、とても玄米と思えないほど美味しくて、食べすぎないように気を付けています。