
| 内容量 | 5kg : 5kg 10kg : 10kg |
|---|---|
| 賞味期限 | 1年 |
| 保存方法 | 冷暗所 |
福岡県うきは市で育てた、ヒノヒカリの玄米です。
水は阿蘇水系の外輪にあたり、ミネラルを含む耳納山麓を流れながら、田んぼをうるおす清流となります。
その水と土地の力を借りながら、ヤーマンライスでは農薬・化学肥料・動物性肥料を使わず、お米を育てています。
田んぼにはカエル、イモリ、ゲンゴロウ、ミズカマキリ、ドジョウ、カブトエビなど、さまざまな小さな生きものたちの姿があります。
人にも自然にも無理をかけすぎない栽培を大切にしながら、毎日の食卓に安心して選んでいただけるお米をお届けします。

動物性肥料を使わず、菜種油粕のみで育てたヒノヒカリは、雑味が少なく、澄んだ味わいが特徴です。
玄米で食べたときにも糠のにおいが気になりにくく、噛むほどにお米の甘みとうまみを感じていただけます。
白米にすると、つややかに炊き上がり、毎日のごはんとして飽きのこないおいしさです。
炊きたてはもちろん、おむすびにして冷めてもおいしく召し上がれます。
マクロビオティックや自然食を大切にされている方、玄米食を取り入れたい方、家族の毎日の主食を丁寧に選びたい方におすすめです。
お米そのものの味がすっきりしているので、味噌汁や漬物、煮物、焼き魚、野菜のおかずなど、日々の食事に自然になじみます。

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ヤーマンライスのお米は、農薬・化学肥料はもちろん、牛豚糞堆肥や鶏糞などの動物性肥料も使わずに育てており、肥料として使用しているのは、菜種の油粕のみです。
動物性肥料を使わない理由は、マクロビオティックや自然食、ベジタリアン、ヴィーガンなど、食に対して大切にしている基準がある方にも、できるだけ安心して選んでいただきたいからです。
菜種油粕だけで育てたお米は、雑味が少なく、すっきりとクリアな味わいがあるとご好評いただいています。
玄米で食べても糠のにおいが気になりにくく、毎日の主食として続けやすいお米です。
2023年からは、自家培養したEMBC(複合発酵)の酵素と光合成細菌を使い、田んぼをまるごと発酵させるような栽培にも取り組んでいます。
こうして、自然の循環を大切にしながら、食べる方のからだにすっとなじむような、澄んだ味わいのお米を目指しています。

農薬を使わずに育てているため、まれに黒いお米が混じることがあります。
これはカメムシが吸ったことで変色したお米で、「斑点米」と呼ばれるものです。
以前は識別センサーで取り除いていましたが、数粒の斑点米を除くために収穫したお米の全量をセンサーに通す必要がありました。
そのためには運搬のための燃料がかかり、外注費用も商品価格に反映せざるを得ません。
ヤーマンライスでは、環境に負荷をかける作業をできるだけ減らしたいという考えから、現在は収穫したままの状態で出荷しています。
食味上の問題はありませんので、少々不格好な粒も、農薬・化学肥料・動物性肥料を使わずに育てたお米の個性としてご理解いただけましたら幸いです。


農薬・化学肥料・動物性肥料不使用のヴィーガン栽培
自家培養したEMBC(複合発酵)の酵素と光合成細菌を使用、肥料は菜種の油粕のみ。
動物性の肥料を使わないお米は、雑味がなくクリアな味わいが評判!マクロビオティックや自然食の料理研究家から絶賛されています。ベジタリアン・ビーガンの方も安心していただけるお米です。

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| 内容量 | 5kg : 5kg 10kg : 10kg |
|---|---|
| 賞味期限 | 1年 |
| 保存方法 | 冷暗所 |
福岡県うきは市で育てた、ヒノヒカリの玄米です。
水は阿蘇水系の外輪にあたり、ミネラルを含む耳納山麓を流れながら、田んぼをうるおす清流となります。
その水と土地の力を借りながら、ヤーマンライスでは農薬・化学肥料・動物性肥料を使わず、お米を育てています。
田んぼにはカエル、イモリ、ゲンゴロウ、ミズカマキリ、ドジョウ、カブトエビなど、さまざまな小さな生きものたちの姿があります。
人にも自然にも無理をかけすぎない栽培を大切にしながら、毎日の食卓に安心して選んでいただけるお米をお届けします。

動物性肥料を使わず、菜種油粕のみで育てたヒノヒカリは、雑味が少なく、澄んだ味わいが特徴です。
玄米で食べたときにも糠のにおいが気になりにくく、噛むほどにお米の甘みとうまみを感じていただけます。
白米にすると、つややかに炊き上がり、毎日のごはんとして飽きのこないおいしさです。
炊きたてはもちろん、おむすびにして冷めてもおいしく召し上がれます。
マクロビオティックや自然食を大切にされている方、玄米食を取り入れたい方、家族の毎日の主食を丁寧に選びたい方におすすめです。
お米そのものの味がすっきりしているので、味噌汁や漬物、煮物、焼き魚、野菜のおかずなど、日々の食事に自然になじみます。

ヤーマンライスのお米は、農薬・化学肥料はもちろん、牛豚糞堆肥や鶏糞などの動物性肥料も使わずに育てており、肥料として使用しているのは、菜種の油粕のみです。
動物性肥料を使わない理由は、マクロビオティックや自然食、ベジタリアン、ヴィーガンなど、食に対して大切にしている基準がある方にも、できるだけ安心して選んでいただきたいからです。
菜種油粕だけで育てたお米は、雑味が少なく、すっきりとクリアな味わいがあるとご好評いただいています。
玄米で食べても糠のにおいが気になりにくく、毎日の主食として続けやすいお米です。
2023年からは、自家培養したEMBC(複合発酵)の酵素と光合成細菌を使い、田んぼをまるごと発酵させるような栽培にも取り組んでいます。
こうして、自然の循環を大切にしながら、食べる方のからだにすっとなじむような、澄んだ味わいのお米を目指しています。

農薬を使わずに育てているため、まれに黒いお米が混じることがあります。
これはカメムシが吸ったことで変色したお米で、「斑点米」と呼ばれるものです。
以前は識別センサーで取り除いていましたが、数粒の斑点米を除くために収穫したお米の全量をセンサーに通す必要がありました。
そのためには運搬のための燃料がかかり、外注費用も商品価格に反映せざるを得ません。
ヤーマンライスでは、環境に負荷をかける作業をできるだけ減らしたいという考えから、現在は収穫したままの状態で出荷しています。
食味上の問題はありませんので、少々不格好な粒も、農薬・化学肥料・動物性肥料を使わずに育てたお米の個性としてご理解いただけましたら幸いです。


農薬・化学肥料・動物性肥料不使用のヴィーガン栽培
自家培養したEMBC(複合発酵)の酵素と光合成細菌を使用、肥料は菜種の油粕のみ。
動物性の肥料を使わないお米は、雑味がなくクリアな味わいが評判!マクロビオティックや自然食の料理研究家から絶賛されています。ベジタリアン・ビーガンの方も安心していただけるお米です。

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