

2022/07/04
人間の身体は食べ物で造られています。 それは食べた物で血・肉・脳・爪・髪の毛すべてが造られると言う事ですね。 自然の物以外が残留した物(農薬)は、身体にリスクが生じて来ますね。 (本来野菜は、水をはじくようになっています、農薬が野菜にくっ付くように展着剤を混入されます。 なので水で洗ったぐらいでは農薬は剥がれ無いと思います。 野菜に農薬が付着した時から、野菜に吸収されるようです。) 身体が喜ぶ自然(無肥料・無農薬栽培)のシソ、頼んでおりました熊本の農家さんから分けて頂きました。 妻と一緒に葉を毟りながら虫を排除しております。 シソの香りが漂いますね。 美味しい梅干しを夢みながらの作業は楽しいね。 自然の恵みに感謝申し上げます。

2022/07/03
わたし達は、知らない内にゴミを出している。 このプラスチックは、やがて小さく粉々になり、プランクトンが食べ、小魚が食べ、大型魚がが食べて、結末は人間が食べます。 人間が捨てたゴミは、人間に戻って来るのですね。 約10年前から行っています「幸せ拾い」は、ただゴミを拾うだけではなく、捨てられた幸せも有難く拾う活動です。 わたし達には、大きな使命を感じているから、達成感も半端ないのです。 わたし達と一緒に「幸せ拾い」をやりませんか? 幸福の貯金が溜まります。 活動内容 毎月第3日曜日2時間程度活動を行っています。当日受付OK。気軽に気軽に参加して下さい。 次回は、2022年7月17日 午前8時~10時変更します。 ボランティア活動証明書発行しております。 集合時間:午前7時50分 集合場所:佐賀市川副町小々森、交差点、歩道橋下付近 佐賀市のクリークや道路を中心にゴミの散乱を拾い、燃えるごみ、金物ガラスの2種類に仕分け、佐賀市からのボランティア袋に入れ集積する活動。 準備するもの:作業服、長靴か運動靴、ゴム手袋か軍手、お茶。 当日受付OK、前もっての参加連絡は必要ありませんよ。 もし、前もって参加の連絡をされた方は、必ず当日に連絡してください。(連絡無しのキャンセルは、大変心配しています) 問い合わせ 日本ボランティアクラブむつごろう 代表 北村広紀 (きたむら ひろき) 電話 080-5246-5278 美しい街作りに貢献中。(夢は大きく世界中のゴミを無くしたい) (無償ボランティア、佐賀市に登録済。人や物に損害は、市民総合保険で対応)

2022/07/02
わたしの近くで、家庭菜園で野菜を栽培されています知人のお話しです。 その方は、スーパーマーケット数件に野菜の販売をされていますが、 一番は、自分の家族が食べる物だから、農薬は使いたくないと話されていました。 趣味程度の農産物は、それでも良いと思いますが、生計を建てられる農産物は、 ほとんどが農薬を使用されて、見た目重視の野菜が販売されております。 今の日本人は、食べ物のアレルギーが増えて、食べられる物が無くなって来ています。 これは、農薬アレルギーかも知れませんね。 人間の身体が、これ以上農薬を入れたく無いと叫んでいるように思います。 自然の健康な食べ物で、元気な身体が出来てます。 肥料・農薬を使用しない農産物は、人間の活きるエネルギーとなるのですね。 変な食べ物で変な人が出来るのですね。 これからの時代は、無肥料・無農薬栽培が当たり前になって来ますね。 後は、求めるか求めないかで大きく変わります。 すべては自分次第です。 宇宙と地球と自然に感謝申し上げます。
2022/07/01
田植えを終わって1週間、この田んぼはジャンボタニシが存在するので、昼間は水を溜めて夜は落としています。 そうすることで、ジャンボタニシの行動範囲が変わらないのです。 浅水管理は有効ですが、どうしても土の低い所にジャンボタニシが集まり稲を食べてしまうのです。 お陰様で、順調に生育しております。
2022/06/30
農業革命 自然農法を世界に広げるプロジェクト 田植え後5日目となり、6/29 1回目の除草機作業を行いました。 今後5日毎に行う予定です。 他の田んぼは、ジャンボタニシが生息していますので、ジャンボタニシの密度により水管理が異なります。 多いところでは、田植え後水を全部落として乾かしますと、ジャンボタニシは土に潜ります。 草が生えてから水を通しますと、ジャンボタニシは雑草を綺麗に食べてくれます。 しかし、稲も食べられる事もあり、水加減が肝心です。 除草機さん、ジャンボタニシさん、感謝申し上げます。

2022/06/29
我が家の果樹園、無肥料・無農薬 無花果(イチジク) 3年前に植樹した無花果の実が熟して来ました。 赤く色ついて来ると、最後に落ちてしまいます。 落ちる寸前の無花果を収穫しようとすると、カラスから先に食べられます。 カラスも美味しくなる時期を待っているようです。 美味しいね自然の恵みに感謝申し上げます<m(__)m>
2022/06/28
農業革命 自然農法を世界に広げるプロジェクト 欠苗やアゼ側に、苗捕植を行っております。 田植え後2週間後くらいになると、箱苗と田んぼに植えた苗では格差が大きくなります。 そこで、アゼ側に植えた苗を引き抜き捕植苗として再利用します。 今日も元気に農作業が出来る事に感謝申し上げます。
2022/06/27
6/26 自然栽培(農薬不使用・肥料不使用)40年DNAコシヒカリの田植え3日目 福岡から大勢の方が参加されています。 驚いたのは、3歳のお嬢さんが田植えを体験したいと、両親にお願いされ実際に体験されました。 と言う事で、楽しい田植え体験が頂けたと思います。 勿論、わたしが一番喜んで楽しんでおります。 感謝申し上げます<m(__)m>

2022/06/26
我が家の家庭果樹園、無肥料・無農薬栽培 桃 3年前に、苗木を植えた桃に実が付きました。 美味しい(@_@)(*‘∀‘) 上出来ですよ。 20個くらい果実が成りました。 やっぱり食べられる果樹がいいね。 幸せな気分になれる旨さです。 自然の恵みに感謝申し上げます<m(__)m>

2022/06/25
農業革命 自然農法(無肥料・無農薬栽培)を世界に広げるプロジェクト みのるポット田植え機を使用 6/24 1日目は、順調に田植えを3ヶ所終わりました。 2人のお手伝いがあり、大変助かりました。 今日も楽しく、神田の植えを行います。 宇宙・地球そして、わたしの周りの人に有難う感謝申し上げます。

2022/06/24
農業革命 自然農法(無肥料・無農薬栽培)を世界に広げるプロジェクト 田植え前に、水に浮いた藁を松葉ほうきで取っています。 この作業は、荒掻きと代掻き後の2回行います。 この浮いた藁は、田植えた苗を倒す事になり、苗が死ぬ事もあります。 非常に地味な作業ですが、大事な事なのです。 勿論、道路端の藁は、その都度片付けております。
2022/06/23
農業革命 自然農法を世界に広げるプロジェクト 田植え前の代搔きを始めました。 そして、土の移動均平も同時に行っております。 毎年、土の移動が必要となるくらいに、地球は動いているようです。 特に地震があると、地盤の動きを感じます。 知人が言う(建築の専門家) 家は動く頑丈な家でも。 活きている地球と暮らしている事、生かして頂いています事に感謝申し上げます。