重ねてご返信ありがとうございます! 表層耕起は行っていたのですね。あとやるとすれば、マメ科の植物と混植するとかでしょうか。イネ科との相性も良いですし、根粒菌の働きが期待されます。 既にご対応されているようでしたら、気長に待つか、施肥を考えるかですが、そこはご自身のポリシーに委ねられる部分ですし、ご判断はお任せします。自然農頑張ってくださいね!😊 ---------- コメントありがとう御座います! 自然農で栽培されているのですね。頭が下がります。 私もミニトマトは不耕起ですが、無施肥ではなく地元の産業廃棄物である廃菌床などの植物性肥料を使った循環型農業を行っています。有機物の分解が遅いので、マルチで覆ってみたり色々工夫してやっていますよ。 自然農は土目によって合う合わないがあると聞きまますので、良いのができるまで時間はかかるかも知れないですね。 ご自身でいただくのであれば今のまま続けられても良いですが、土中の生態系を壊さないよう表層を軽く一回耕起する(トラクターの爪で引っ掻くイメージ)だけでも有機物の分解速度が違いますので、試してみても良いかも知れませんね。 何にしても素晴らしい取り組みですので、これからも続けて頑張ってください。良いやり方が見つかったら教えてくださいね😊
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タネを植える時、少しは、浅く、耕してます 草があんまり、強い所も、ノコギリ鎌を使ったりして、土を起こします さつまいもを引っこ抜く時や、いろいろの収穫などで、自然に、土起こしに、なってます でも、刈った草を 置いた所の土は、フカフカですね