いきなり弱気な免責事項で申し訳ない?!🤣
今回のコラムはわかりやすくするために、かなり大雑把な概念で区別していきます。
いや、ワタシ、まだ駆け出しですし、農業を学問として学んだことはありません。
農業の世界は職人の世界… 30年40年やっている方からしてみれば「ぽっと出てはじめただけの青二才!」ということになります。
なので、細かいところはご容赦!何か、齟齬や間違いありましら、諸先輩方には是非ご指摘、訂正いただきたいところ。
そもそも、工業製品と違い、農業は無数の要素で成り立つ、複雑系。このところの気候変動で再現性もかなり怪しい。毎年毎年条件が違う。畑でも、あっちとこっちで水はけも育ちも違う!!!!
…などと、ちょっとやそっとではAIで再現できないカオスな世界です。
だから本来は、農業は、「○○さんの△の圃場での農法」くらいに、多様性があります。
…という前提のもとで。
それでも、「言葉のイメージ」よりは真実に近い姿が見えるかも。
そんな手がかり、足掛かりになるポイントとして、理解の助けになれば嬉しいです。