「鶏糞」。
数年前、シークワーサーの木の下にたまたま鳥小屋を作りました。もしかしたら、この子たちのうんちのおかげで、今年は元気いっぱいに育っているのかもしれません。シークワーサーは青いうちに採って果汁を使ったり、木で完熟させるとみかんのように果物としていただける(「クガニ(黄金)」と名前が変わります)、長い期間楽しませてくれる果樹。沖縄特産の「泡盛」にシークワーサーの果汁を絞っていただくと、おいしいんですよ~。
畑でもパイナップル以外の「食べたいもの」をたくさん植えています。また機会があれば、ご紹介しますね~!