
なし
| 原材料 | 原材料:ハチミツ ハマナス花びら |
|---|---|
| 内容量 | 50g : 50g 180g : 180g |
| 賞味期限 | 約2年 |
| 保存方法 | 直射日光を避けて常温で保存 |
ハマナスはジャパニーズ・ローズと言われる原種の野バラ。
気品高く強い香りと大きく鮮やかなマゼンタピンクの花は、かつてヨーロッパの人々を魅了し、彼の地へ持ち帰りビーチローズ(海辺のバラ)として現在も親しまれています。また園芸品種の薔薇の交配にも使われ、数多くの素晴らしい薔薇の作出にも貢献しています。
そんなハマナスの香りを石狩産の純粋なアカシア蜜に移しとり、香り豊かでリッチなハチミツを作りました。

ミツバチはバラが大好きでよく訪花しています。それは豊富な花粉を子育てに使っているからなのです。
ハマナスに限らずバラはあまり花蜜を出していません。なので、バラの花から採ったハチミツは作れないのです。(ごくまれに海外のハチミツで見かけることもありますが、とても貴重なハチミツとして販売されています。ほとんど蜜を出さない薔薇だけから集めざるを得ない状況に置かれたミツバチのことを思うと、気の毒で胸が痛くなります。)
そこでよく見かけるのが、ダマスクローズの蕾や花びらをハチミツに漬け込んだローズハニー。バラの香りと甘いハチミツの相性の良さは、世界中の人たちが認め楽しんでいます。
原種のバラの一つであるハマナスの花びらと溶け込んだハマナスハニーは、まさに日本のローズハニー。
使ったハチミツは、ハチミツ自体に強い香りがなく色も透明に近い純度の高いアカシア蜜。
なので、ハマナスの瑞々しく華やかな香りをストレートに感じることができます。
また、ほんのりピンクの色もハチミツに写ってとても綺麗。見ているだけでも幸せな気持ちになります。
花びらも食べれますので、ヨーグルトやクリームチーズ、バニラアイスにトッピングしていただいたり、花びらごとティーポットにいれお湯を注いで、ほんのり甘いローズティーでお楽しみいただけます。紅茶とも相性抜群です。

香りもよく味も最高でした
プレゼントと家庭用に二つ購入いたしました。先ず見た目が綺麗なので大変喜んで頂きました。余計なものが入っていない安全な生蜂蜜なので安心して人に渡せます。 食べた感想は癖がなく、イガイガしないのでとても食べやすかったです。 ローズはトーストにのせて食べました。 なくなったら常にリピートしておきたい商品です。
特別なギフトにぴったり
母の日のギフトで購入致しました 蜂蜜が良いとリクエストされたので安全な拘っている蜂蜜を探していて出会えました。 私自身は食べてないので味は分からずです。 ローズハニー、是非食べてみたいので機会が有れば自分のご褒美に購入したいと思っております。
かつて、北海道の海岸線のいたるところに自生していたハマナス。石狩海岸の浜辺はピンクに染まるほどハマナスが咲き誇っていたといいます。
今では道路や新港の開発などで、ハマナスの群生が残る自生地は石狩や知床など数カ所となってしまいました。
ハマナスハニーは、そんなハマナス香る石狩浜の原風景の再生と、自然とふれあい共生する地域づくりを目指す「石狩浜ハマナス再生プロジェクト」から生まれたハマナスプロダクツです。

ハマナス再生園で育った自生種のハマナスを、一輪一輪花びらだけを摘み、ハマナスが持つ上品で瑞々しいローズ香とビタミンCやポリフェノールを壊さないように丁寧に乾燥し、ハチミツに漬け込みました。

実は、瓶の中に見えるハマナスの3倍以上の花びらを下漬けに使っています。
だから他には真似のできない香りと色。
ひとくちお口に含むといっぱいに広がるハマナスの香り。
まさに食べるアロマです。

かつて北海道の海岸のいたるところに咲いていたハマナス。
石狩海岸はそのハマナスと様々な海浜植物や昆虫・野鳥が共生する貴重な自然海岸です。
石狩市では市民と一緒に「ハマナス再生プロジェクト」に取り組み、石狩海岸の自然を守り、次世代に残すための様々な活動をしています。


私たちは、養蜂と共に、ハーブも育てています。
私たちにとって、ハーブはミツバチと私たちを繋ぐ欠かせない存在です。
まずハーブが、ミツバチにとってとてもよい蜜源だということをご存知でしょうか。
ハチミツといえば、花を求めて南へ北へ移動する移動養蜂が主流ですが、私たちは、ミツバチたちが一生を同じところで過ごす定置養蜂を行っています。

彼らにとってストレスが少なく、彼らが元気でいてくれることを一番に考えるからです。
しかし、北海道の石狩の植物の開花時期は本州よりも遅く、冬も早く訪れてしまいます。5月6月頃に一斉に咲き、一斉に散ってしまう。それではミツバチの蜜源も、越冬のための食料も、私たち人間がお裾分けいただくには十分ではありません。
そこで、ハーブの出番となります。
蜜源としても適しており、開花時期を調整しながら私たちの手で次々と植えることができること、さらにはハーブの香りや色に含まれる薬効成分は、心身のバランスを保つという力があります。私たちは、ミツバチの集めるハチミツを通して、ハーブからもその力を分けてもらうことができるのです。

ラ・ターブルベールは、ハーブを中心とした蜜源植物を栽培しながら、農薬の影響を受けない環境で抗生物質や防ダニ剤を使わない自然養蜂で集めたハチミツを、非加熱のままていねいに濾過、瓶詰めしています。
季節の自然な味と香り、ハチミツの持つ豊かさをそのまま食卓へお届けします。
また、ミツバチと分かち合ったハーブは、最適な状態で収穫し、私たちの健康と美容に役立つ商品としてお届けしています。

なし

なし
| 原材料 | 原材料:ハチミツ ハマナス花びら |
|---|---|
| 内容量 | 50g : 50g 180g : 180g |
| 賞味期限 | 約2年 |
| 保存方法 | 直射日光を避けて常温で保存 |
ハマナスはジャパニーズ・ローズと言われる原種の野バラ。
気品高く強い香りと大きく鮮やかなマゼンタピンクの花は、かつてヨーロッパの人々を魅了し、彼の地へ持ち帰りビーチローズ(海辺のバラ)として現在も親しまれています。また園芸品種の薔薇の交配にも使われ、数多くの素晴らしい薔薇の作出にも貢献しています。
そんなハマナスの香りを石狩産の純粋なアカシア蜜に移しとり、香り豊かでリッチなハチミツを作りました。

ミツバチはバラが大好きでよく訪花しています。それは豊富な花粉を子育てに使っているからなのです。
ハマナスに限らずバラはあまり花蜜を出していません。なので、バラの花から採ったハチミツは作れないのです。(ごくまれに海外のハチミツで見かけることもありますが、とても貴重なハチミツとして販売されています。ほとんど蜜を出さない薔薇だけから集めざるを得ない状況に置かれたミツバチのことを思うと、気の毒で胸が痛くなります。)
そこでよく見かけるのが、ダマスクローズの蕾や花びらをハチミツに漬け込んだローズハニー。バラの香りと甘いハチミツの相性の良さは、世界中の人たちが認め楽しんでいます。
原種のバラの一つであるハマナスの花びらと溶け込んだハマナスハニーは、まさに日本のローズハニー。
使ったハチミツは、ハチミツ自体に強い香りがなく色も透明に近い純度の高いアカシア蜜。
なので、ハマナスの瑞々しく華やかな香りをストレートに感じることができます。
また、ほんのりピンクの色もハチミツに写ってとても綺麗。見ているだけでも幸せな気持ちになります。
花びらも食べれますので、ヨーグルトやクリームチーズ、バニラアイスにトッピングしていただいたり、花びらごとティーポットにいれお湯を注いで、ほんのり甘いローズティーでお楽しみいただけます。紅茶とも相性抜群です。

かつて、北海道の海岸線のいたるところに自生していたハマナス。石狩海岸の浜辺はピンクに染まるほどハマナスが咲き誇っていたといいます。
今では道路や新港の開発などで、ハマナスの群生が残る自生地は石狩や知床など数カ所となってしまいました。
ハマナスハニーは、そんなハマナス香る石狩浜の原風景の再生と、自然とふれあい共生する地域づくりを目指す「石狩浜ハマナス再生プロジェクト」から生まれたハマナスプロダクツです。

ハマナス再生園で育った自生種のハマナスを、一輪一輪花びらだけを摘み、ハマナスが持つ上品で瑞々しいローズ香とビタミンCやポリフェノールを壊さないように丁寧に乾燥し、ハチミツに漬け込みました。

実は、瓶の中に見えるハマナスの3倍以上の花びらを下漬けに使っています。
だから他には真似のできない香りと色。
ひとくちお口に含むといっぱいに広がるハマナスの香り。
まさに食べるアロマです。

かつて北海道の海岸のいたるところに咲いていたハマナス。
石狩海岸はそのハマナスと様々な海浜植物や昆虫・野鳥が共生する貴重な自然海岸です。
石狩市では市民と一緒に「ハマナス再生プロジェクト」に取り組み、石狩海岸の自然を守り、次世代に残すための様々な活動をしています。


私たちは、養蜂と共に、ハーブも育てています。
私たちにとって、ハーブはミツバチと私たちを繋ぐ欠かせない存在です。
まずハーブが、ミツバチにとってとてもよい蜜源だということをご存知でしょうか。
ハチミツといえば、花を求めて南へ北へ移動する移動養蜂が主流ですが、私たちは、ミツバチたちが一生を同じところで過ごす定置養蜂を行っています。

彼らにとってストレスが少なく、彼らが元気でいてくれることを一番に考えるからです。
しかし、北海道の石狩の植物の開花時期は本州よりも遅く、冬も早く訪れてしまいます。5月6月頃に一斉に咲き、一斉に散ってしまう。それではミツバチの蜜源も、越冬のための食料も、私たち人間がお裾分けいただくには十分ではありません。
そこで、ハーブの出番となります。
蜜源としても適しており、開花時期を調整しながら私たちの手で次々と植えることができること、さらにはハーブの香りや色に含まれる薬効成分は、心身のバランスを保つという力があります。私たちは、ミツバチの集めるハチミツを通して、ハーブからもその力を分けてもらうことができるのです。

ラ・ターブルベールは、ハーブを中心とした蜜源植物を栽培しながら、農薬の影響を受けない環境で抗生物質や防ダニ剤を使わない自然養蜂で集めたハチミツを、非加熱のままていねいに濾過、瓶詰めしています。
季節の自然な味と香り、ハチミツの持つ豊かさをそのまま食卓へお届けします。
また、ミツバチと分かち合ったハーブは、最適な状態で収穫し、私たちの健康と美容に役立つ商品としてお届けしています。

なし
新規ご質問
しおりさんがラ ターブルベールさんの北海道産のローズハニー「HAMANAS HONEY」について質問をしました。
2024/05/09
180gのローズの再入荷予定ありますでしょうか? 母の日のギフトで考えております。
ラ ターブルベール(ショップ)
しおり様 お問い合わせありがとうございます。 本日再入荷いたします。 母の日まで日がないですが、どうぉよろしくお願いいたします。
Category
ハマナスローズのハチミツ。
ハマナスローズの花びらが入っているのが斬新で魅力に感じ購入しました。ふんわりとバラの香りと味がするので癒されます!ショコラミルクティーに少し冷ましてからこちらを入れると(花びらも)1日の疲れが和らぎます。アイスクリームにも合いますね。見た目もお洒落。また購入させて頂きます。